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この方から、からだ全体は、その豊富な供給のあらゆる節々を通して、またそれぞれの部分の度量に応じた活動を通して、組み合わされ結合され、からだを成長させ、愛の中でそれ自身を建て上げるに至るのです。 (エペソ4章16節) いつ読んでもすばらしいと思う箇所です。 キリストの有機的なからだとしての召会の生き生きとした光景を見せてくれています。 とても有機的で、命が感じられます。 人が生まれながらに持っている命ではなく、キリストご自身がからだの命となって、生き生きと機能し活動しています。 召会の究極的な理想の状態が、ここにあります。とても内容が豊かな一文で、どの部分を取り出して語ってもとても時間がかかると思います。語りつくせないほど!(たとえば「愛の中で」)
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