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今日から新しく書庫を追加しました。 さっそく一件目の記事を書きます。 1章1節〜4節より これは・・・わきまえのない者に分別を与え、若い者に知識と思慮を得させるためである。 ひさびさに箴言を読んで、目に留まったのが4節の「若い者に知識と思慮を得させるためである」という言葉です。 わたしも若者というにはキツイ年齢に差し掛かっていますが、若い頃にこういう言葉に目を留めていれば、もう少し賢く生きることができたろうなと思います。 またこの言葉を書いたソロモン王が、若い者に対して人生を生きる知恵を伝えたいと願っていた心が伝わってくるのを感じます。 というわけで、今回はここまで。
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2009年09月17日
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