<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>宇野系らんちゅう飼育！</title>
			<description>私の趣味で飼っている「らんちゅう飼育」や「日々色々」のブログです。= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>宇野系らんちゅう飼育！</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>私の趣味で飼っている「らんちゅう飼育」や「日々色々」のブログです。= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame</link>
		</image>
		<item>
			<title>まーた、こんなの買ってしまって！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりに「ランチュウ」の話題です：笑。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;冬の間はランチュウの世話をすることが無く、楽なのは確かですが寂しいのも事実です。それなら家の中に水槽でも置いて、その中に持ってるランチュウでも入れておけば良いじゃないという話になりますが、宇野系ランチュウで持ってるのは種用に大切なやつらばかりですし、他系統のランチュウも去年の品評会で上位入賞したのがほとんどで、家の中に遊び用として置いておくにはもったいなさ過ぎです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それと裏の納屋周りには雪が２m以上積もっていて、納屋に入ることができないので、江戸錦を持ってくるわけにもいきません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな時、久しぶりにyahoo オークションを覗いてみたら、尾筒はちょっと細いですが、まとまった型をしていて、背なりから腰折れ、尾型や頭、模様のまあまあなのが１０００円で出ていて、まだ入札が無いではありませんか！&lt;br /&gt;
ランチュウ代が１５００円になったとして送料込みで２５００円か？うーんとは思いましたが、「このレベルのランチュウを金魚店で買ったら、確実に５０００円以上はするな」、それなら買いだということで入札し、１０００円で落札してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;家に着いたランチュウを見てちょっと驚いたのは、写真よりも本物の方が良いのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/208078/04/30222104/img_3?1454143647&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_692_530&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/208078/04/30222104/img_4?1454143647&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_591_540&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/208078/04/30222104/img_5?1454143647&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_606_522&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;写真がピンボケなのと、右の尾に捲くれがあるように見えるので「フン」と言われそうですが、本物は尾も悪くないですし、なにより型がまとまっています。&lt;br /&gt;
今は１０cmくらいですが、１４cmくらいにして太みと頭を出せば、去年持っていった品評会の中盤辺りに入賞する可能性があります。心の中では「やったね」と思いながら、喜んでしまいました：笑。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「お前は宇野系の金魚飼いだろ、なら何故宇野系のランチュウを買わなかったのか？」って言われそうですが、宇野系ランチュウで型の良いのは非常に高いですし、種に使いたくなりますから、「確実に筋の分かるランチュウ」以外は入れたくないのです。それと病気も怖いので、基本的にはＨさんかＴ君の所のランチュウしか入れません。だから、こんなランチュウを買って冬場は眺めて楽しんでいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/30222104.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 13:59:05 +0900</pubDate>
			<category>観賞魚、水草</category>
		</item>
		<item>
			<title>治療の的は絞れてきたぞ！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この前から治療をする毎に痛みが増強して難儀していましたが、その理由が分かってきました。&lt;br /&gt;
僕の体を施術してくれている方は、お尻や足、腹筋などが悪いと思われていたのですが、&lt;br /&gt;
実際に悪いのは脊柱起立筋（俗にいう背筋ですね）らしいということが見えてきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３年前くらいの記事で、僕は脊柱起立筋を９０ｋｇ以上の体重のある人間に、肘で思いきりマッサージをされ、起立筋全体に内出血を起こしたことを書きましたが、僕の起立筋はその影響で未だに非常に硬いままだということが分かったのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;健康な筋というのは非常に弾力性に優れていますが、使い過ぎたり内出血を起こしたりすると硬くなって弾力性が失われてきます。筋の中で弾力性の無くなった硬い箇所を「筋硬結」といいますが、筋硬結に冷えやストレス、更なる使いすぎなどが加えられると痛みを発するようになり、そのような状態になった箇所をトリガーポイント（「痛みの引き金」という意味です）と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、トリガーポイントはその部分だけではなく、遠く離れた箇所にも「関連痛」という痛みを飛ばします。トリガーポイントの専門書などには、脊柱起立筋トリガーポイントの関連痛ならここ、お尻のトリガーポイントの関連痛ならここという風に載っています。&lt;br /&gt;
これは脊柱起立筋トリガーポイントと関連痛の図です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/04/30220204/img_0?1330417118&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_462_211&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、実際の関連痛はその人や状態によって様々に変化し、実際に触ってみなければわからないというのが実情なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;起立筋というのは首の下くらいから、腰の下まで伸びている非常に長い筋ですし、太さも結構あるので力の強い筋です。これが起立筋などを輪切りにした図です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/04/30220204/img_1?1330417118&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_511_254&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上のトリガーポイントの図で示したように一部が硬くなってすらかなり広範囲に関連痛をとばしますが、僕の場合は起立筋全体がトリガーポイント化したようなものですから、痛くて当然なのです。また、トリガーポイントのある筋はスパズム（痙攣のような状態です）を起こしますので、僕は後ろの太い筋２本が腰から首まで引っ張り続けているような状態なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先週の木曜日に１時間半くらい手で起立筋をほぐしてもらいました。治療家の方が言われるには、「これで半分くらい緩んだと思う」と言ってらっしゃいましたが、自分で触った感触では「１／３も緩んでないぞ」という感じです。だって、腰をやっても調子の良かった頃は前屈で手の平を床に付けられましたが、今は床から１５～２０ｃｍ位のところまでしか曲げられません。&lt;br /&gt;
ということは、裏筋（背中側の筋）であるハムストリングスか起立筋が伸びていないという証拠になります。それと、トリガーポイントがある筋の場合、短縮痛と言って短くされて痙攣が強くなるのを一番身体は嫌います。&lt;br /&gt;
僕の場合は後ろへ反るのを身体が拒否しますし、うつ伏せで５分も寝ていたら起立筋が短縮するため痙攣が酷くなって、あっという間に症状も酷くなります。ということは今一番酷い症状を出しているのは起立筋ということになりますから、次回の治療では機械を使ってでも起立筋を徹底的にほぐしてもらう予定です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その結果がどうなるか非常に楽しみですよ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/30220204.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 23:49:02 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>繊維筋痛症は治るのか？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本当に久しぶりの更新です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私はＦＭ（繊維筋痛症）らしきものを発症して１０年余り、専門医４人中３人からＦＭと診断されて７年になり、年々症状が酷くなっており、診断機器で異常が出ないと患者の痛みすら理解しない医師など当てにしなくなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;繊維筋痛症について色々調べてみましたが、軽度のものや発症して間もないものは緩回したという報告は見たことがありますが、重度の繊維筋痛症が完全に治ったという報告は検索しても出てきません。しかし、私が今施術を受けている方々は、重度の繊維筋痛症を何人も治してらっしゃいますし、私は治った中の人と比較して３番目くらいの酷さとのことです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在、ＦＭの根本治療に専念していますが、ＦＭの多くはＭＰＳ（筋－筋膜性疼痛）が複雑化し、脳の誤作動が併発したものじゃないかと私は思っています。&lt;br /&gt;
その理由は、ＭＰＳは非常に複雑な病態を呈し、灼熱痛、冷感、電撃痛、乱切痛、痺れ、麻痺感、うずくような痛み、爆発するような痛み、チクチクするような痛みガラスが流れるような痛み、骨から表面に湧き出すような痛み等、非常に多彩で、その関連痛も人や状態によって全く異なるからです。電撃痛を除いて、私は上記全ての症状を経験しました。&lt;br /&gt;
またＦＭの方の多くが「運動で痛みが強くなる」ことも、トリガーポイントを有しているMPSの裏付けになると思います。その理由はトリガーポイントを有する筋を働かせることで、トリガーポイントの更なる活性化が起き、痛みの増強が起きることが多いからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私がかかっている治療家の方の師匠先生が治された患者の中で一番酷いＦＭの症例は、杖をついて５歩歩くのがやっと、大学病院にかつぎこまれて入院するも疼痛は酷くなるばかり、全身の何処に軽く触れるだけで激痛が走り、何処が悪いかの検査すらできない、寝ころがるのも右下にした体制だけという方だそうです。&lt;br /&gt;
その方は週１回、計１４回の施術で完全回復し、看護士の仕事に復帰されたとのことです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;治療方針としては、トリガーポイントの活性を無くしていくという方法を取られており、実際に使用される施術方法は、&lt;br /&gt;
・ＰＩＲ&lt;br /&gt;
・ＡＳＴＲ&lt;br /&gt;
・トリガーポイントセラピー&lt;br /&gt;
・カウンターストレイン&lt;br /&gt;
・隔膜調整&lt;br /&gt;
・関節モビライゼーション&lt;br /&gt;
・内臓機能回復テクニック&lt;br /&gt;
・リンパ回復テクニック&lt;br /&gt;
・認知療法などです。&lt;br /&gt;
上記の内、患者毎、その状態毎に最も適していると思われる方法を取られています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こう書くと「ＦＭの多くは誰にでも治せそう」と思われるかも知れませんが、私もＭＰＳの治療はできますけど、ＦＭと呼ばれるようになった症例は、痛みの連鎖が常に変化するので、「根本のトリガーポイント」を見つけるのが難しい上に「どの施術テクニックをどの程度使用するか」で効果が大きく異なり、下手をすると状態の悪化を招くことにもなりかねません。私が知っているだけでも、連鎖はこのくらいありますし、関連痛に至っては千差万別です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/69/30192969/img_0?1358555749&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/69/30192969/img_1?1358555749&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/69/30192969/img_2?1358555749&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_320_240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いずれにしても私が受けている施術は、「自分の治癒能力を高める手助け」になるもので、決して「治してもらっているもの」ではありません。&lt;br /&gt;
「脳内の誤作動」だけが原因のＦＭならば薬剤のみの治療でも十分に効果が出るとは思いますが、ＭＰＳの複雑化したＦＭの場合には、薬剤治療での完治は無理なように感じています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これまでは治癒力を上げるための施術がメインでしたが、一昨日から「親亀」と考えられる脊柱起立筋の治療に入りました。まだ、半分くらいしか緩んでいないのと、昨日自分で行ったPIRが強くて反動が出てしまい、昨晩は痛みが酷くて一睡もできませんでした：ＴＴ&lt;br /&gt;
PIRは自分でも行える筋が結構ありますので、軽いFMやMPSの人は自分で治すことも可能ですし、腰痛や肩こりにも効果がありますので、このような症状を持ってらっしゃる方は覚えられて損は無いですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、PIRは物足らないくらいが適当な強さというのを、改めて思い知りましたとさ：泣笑&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/30192969.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 10:09:03 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>死んでます。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２０日以上ブログの更新をしていませんが、完全に死んでいます：泣笑。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だってさー、夜中の１時に寝ても、痛みのために必ず５時過ぎには目覚めてしまうんだよ！&lt;br /&gt;
本当に救急車を呼びたいくらいの痛みに耐えて、サイレースという睡眠導入薬を２錠服用し、何とか歩けるようになるっていうのがこの４～５日の繰り返しなのだもの！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今、治療を受けているのだけど、去年と比較すると凄く悪くなってしまったみたい。まず、ハムストリングスという太もも裏の筋と内転筋が異常に硬くなってしっまてる。&lt;br /&gt;
その上に左の大転子周りも悪いし、挙句のはては昼寝は２時間で痛さの余りに目が覚めちゃう：ＴＴ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;普通は悪い場合でも指で押すと「硬くなる」程度なんだけど、僕の場合は「痙攣」するんだって！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/62/30070062/img_0?1424657072&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_801_599&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、それほど悪いのだから、ある治療者が「私には治す自身がありません。」と言われたのも納得できるね。&lt;br /&gt;
しかーし、この僕の体をそれほど悪くないなんて言った鍼灸師や、治ってますと言った整体師は一体何を見てるんだ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日、念のためにとある病院にいったら、立ってても座っていても腰と足が痛いという方がいらした。ちょっと身体を触らせてもらったら、右の腰方形筋が異常に硬い！それとは逆に左の腰方形筋は「力抜け」かと思うくらいに柔らかい。&lt;br /&gt;
前屈ができなくて、後屈が可能だし、大腰筋や腰方形筋を押したら膝も上がる。完全に大腰筋、腰方形筋トリガーポイント型だね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その方は首も悪かったので、軽く揺らしながらの優しい優しいマッサージをしてから、PIRをかけてあげたらたら首が柔らかくなって楽に動くようになったって喜んでいらしたし、医師に軽いヘルニアが原因と言われたのよりも、僕の見立てを完全に信用していらした。そもそも神経の圧迫は「麻痺」を起こしても、「痛み」は直ぐに消えるよ。だって、正座してたら足が痺れて麻痺しちゃうけど、痛くはないでしょ！&lt;br /&gt;
とりあえずはその方が通えて治せる治療院を紹介してあげた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://trigger110.net/lab/activity&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://trigger110.net/lab/activity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここのサイトをみると、柔軟性に富んだ健康な身体作りの仕方が良くわかるよ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;医師には悪いのだけど、身体を触らずに「画像診断」だけで判断しちゃ何もわからないよ。まあ、僕みたいな酷い症例になると、PIR、ASTR、平圧法くらいは最低できないと、手も足も出せないけどね。それと、触診でトリガーポイントくらい見つけられないと、痛みの治療はできないよ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あーあ、今日は１０年ぶりくらいに「人の足ってこんなに軽く歩けるんだ」という感覚を味わったけど、今から寝たら明日の朝も地獄を見るのだろうなあ：ＴＴ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/30070062.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 01:59:31 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>らんちゅう飼育容器の寿命。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;僕の家には、ＦＲＰ製、グラスファイバー製、普通のプラスチック製の舟があり、僕がランチュウを飼い始めた１５年前から使用しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この中で一番強度に優れているのは、普通のプラスチックのタフ舟だろうと思います。元々、コンクリートを練るための用具ですので、強度に優れていて辺り前かもしれません。しかし、このタフ舟にも欠点があり、深さが２１ｃｍしかないことと、排水用の穴が無いことです。&lt;br /&gt;
深さのカバーは、アルミ製７ｃｍのＬ字棒を使用し、排水口には市販のものを使用することにしました。Ｌ字棒は１２０×７０ｃｍの舟で約４０００円、排水口が１５００円とそれほど高価ではありませんが、いかんせんＬ時棒の切断と穴あけ、それと舟に穴をあけて、裏面を水が漏れないように加工するのは非常に面倒でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/208078/44/29961144/img_0?1325241106&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、この舟に５ｃｍの発砲スチロールをきっちり張った舟は、水温の上下動が緩やかなので、ランチュウの状態は非常に良いですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、グラスファイバー製の舟ですが、これは業者さんがランチュウ用に作成されたもので、裏面の４辺と十字に強度を上げる太い棒みたいなものがあります。&lt;br /&gt;
去年、一つの舟に水を張り忘れてこの春になった時には驚きましたよ、舟が割れていたのはまだ良かったですが、強度を上げるのは「タル木」で、かなり腐っていたのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/208078/44/29961144/img_1?1325241106&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まだ補修して使用可能だと思いましたので、木工用ボンドを大量に使用して補修しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３つの舟の中で最ももろいと思ったのはＦＲＰ製の舟でした。これは水を張らなかっただけで、舟が大きく割れてしまいました。この舟はエポキシ系接着剤を大量に使用し補修しましたが、今年また割れ目ができて水が漏れるようになってしまいましたので、普通のボンドを流しこんで補修しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/208078/44/29961144/img_2?1325241106&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_912_608&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これらの３種共に、水を張って丁寧に扱えば２０年以上持つとは思います。ランチュウ飼いって、１５年、２０年の飼育では「ハナタレ小僧」だと思いますので、ランチュウ用の舟も大切に扱い、一生使用したいものだと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/29961144.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 21:09:29 +0900</pubDate>
			<category>観賞魚、水草</category>
		</item>
		<item>
			<title>線維筋痛症は治るのか？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は「筋痛」関連オンリーで書きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さーて、「線維筋痛症が治るのか？」と聞かれたら、答えは「人によりけりです」と答えざるをえません。その人の線維筋痛症がＭＰＳ（筋－筋膜性疼痛）の悪化したものであるなら、トリガーポイントの抹消感作と中枢の誤作動を元に戻すことで治すことができると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、線維筋痛症にはＭＰＳ由来ではなく、本当に原因不明のものもありますので、そういう場合は手の打ちようも無いというのが実情ではないかと思います。&lt;br /&gt;
ただし、それがＴＭＳ（緊張性筋炎症候群）が原因ならば、いくらでも対処法はあると思いますが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/69/29957869/img_0?1325123954&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_587_199&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;細菌「リリカ」という薬剤が線維筋痛症に使用されるようになったようですが、価格が高い上に「効果は人によってまちまち、しかも副作用が強い」というのが一般的な傾向のようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いずれにしても線維筋痛症の最大の敵は「経済的負担」ではないかと思います。痛くて動くこともできない、だけど現代の医学では「傷み」を画像診断もできない、故にどんなに痛くても外観上よほど酷い状態でない限り、「障害者」の認定もされない。このような状況では、よほど経済的に余裕のある患者以外はまともな治療を受けることはできないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それと、ある有名な鍼灸院がホームページで適応症に「線維筋痛症」をあげていましたが、その治療院の考えている線維筋痛症は全身の筋が繊維化している状態を言っており、本来の線維筋痛症ではありません。僕自身、「法律が全て」などとは思っていませんが、「鍼灸院で適応症を宣伝することは違法行為」だったはずです。&lt;br /&gt;
確かに、トリガーポイント注射の打ちすぎで全身の筋が線維化し発症する線維筋痛症もありますが、そういう状態ではない線維筋痛症患者の方が来院した場合どうするのでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本の線維筋痛症の研究は悲しいくらいに遅れているのは事実ですし、国民の１．７％が発症すると言われている病気ですので、もっと厚生労働省も本気になって取り組むべきだと思いますが・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/29957869.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 23:59:36 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>何故、痛いのか？　線維筋痛症に対する一考察</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/47/29955847/img_0?1325051953&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/322433/47/29955847/img_1?1325051953&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日はランチュウの話から外れて「傷み」について書いてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
痛いと感じるのは「脳」であって、例え手足に傷を負っていようが、骨折していようが「脳が痛くない」と感じれば痛くないわけです。&lt;br /&gt;
本来痛みを感じるのは、怪我などをして生命に危険が生じた時で、傷みを感じるということは生きていく上で必要な条件なのです。例えば手足の切断や骨折、癌の骨転移などは生命の危険を身体が察知して、必要な手当てをして安静を取るように脳が命令を出しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、脳は過去の経験から、「高いところから落ちると死ぬ」というように、危険な状態を記憶し、そういう状態にならないように身体に命令も送ります。断崖絶壁に立つと、脚がすくんでしまうというような状態ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう風に良いことだけなら問題は無いのですが、傷みに長い間晒されたりすると「脳が痛みを記憶する」という「条件付け」も起きてきます。これは「傷み」だけではなく、有名な話では「パブロフの犬」の例のように、メトロノームの音を聞かせてから餌を与えることを繰り返すと、メトロノームの音を聞いただけで犬は唾液を出すようになります。これも「条件付け」の一種です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[attached(1)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の場合は睡眠中は無痛なのですが、覚醒した瞬間から体中に痛みが走りまわります。これも「覚醒」ということによって起きた「条件付け」ですね。線維筋痛症と医師から診断をされた方の中には、「条件付け」による傷みが出ている方もいらっしゃると思います。&lt;br /&gt;
このような時には「条件付けの解除」が必要となるのですが、それには以前書いたアファメーションや読書療法などが必要ですが、一旦条件付けができてしまうとそれを除くには一定の期間が必要となってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[attached(2)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線維筋痛症の診断基準は「身体の１８ヶ所の内、４ｋｇの力で押して１１ヶ所以上で痛いと感じたら線維筋痛症とする」、もしくは「広範囲に疼痛があり、線維筋痛症の医師が線維筋痛症と診断したら線維筋痛症とする」という非常にあいまいなものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、大腰筋にトリガーポイントができ、その活性が落ちないような生活を続けていますと、兄弟筋である腰方形筋や脊柱起立筋にトリガーポイントができて「全身痛」になっていきます。こうなるとりっぱな「線維筋痛症患者」さんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日トリガーポイント研究所の佐藤先生が熊本で患者さんに講習会を開かれたときの話ですが、線維筋痛症と診断された方も見られたそうで、典型的なＭＰＳだったそうです。線維筋痛症は当然として、ＭＰＳも重症な症例はロキソニンやボルタレンなどの強力な傷み止めが効きません。その代わり、ガバペンという短時間型の抗不安薬が効いたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の線維筋痛症の治療は薬物が中心になっていますが、その影には必ずと言って良いほどトリガーポイントが隠れていると思いますので、それを見つけて適切な治療をすること、またトリガーポイントができる原因となった親亀の古傷があるはずですから、その治療を行うことが非常に大切だろうと考えている今日この頃です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/29955847.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 14:59:13 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっとエラのランチュウがいなくなった。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３週くらい前から４つの舟のランチュウが次々とエラになって、体がまともでないこともあって世話もろくにできず、１つの舟のエラが治りきらず大変な思いをしていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一昨日に痺れを切らして１／４くらいだけ水を換え、その後の調子を見ていましたが、大丈夫そうなので昨日３／４を更水に換えました。&lt;br /&gt;
昨日の様子では「多分大丈夫だろう」という雰囲気でしたが、今日様子を見にいくまでは正直不安でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、人の不安をよそに５匹のランチュウ達は非常に元気そうで、背干しをしているのもいませんし、むしろ底をつついたりして餌を捜しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/1017411/56/29953256/img_0?1324997190&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_829_622&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;水温は１３～１５℃あるので、思い切ってほんの少しだけ餌を与えてみました。すると、よほどお腹が減っていたのでしょう、５匹共に必死になって餌を食べています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/1017411/56/29953256/img_1?1324997190&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/1017411/56/29953256/img_2?1324997190&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この調子ならもう心肺はいりません。&lt;br /&gt;
あとは１日に２℃くらいずつ水温を下げて、冬眠に持っていくだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回はちょっとしたことから、４０匹くらいのランチュウをエラにしてしまいましたが、ひたすら塩水とメチレンブルーで我慢して、１匹も★にすることなく治ってくれました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、今から思えば「エラになって治す」ことよりも、「如何にエラにしないか」、そちらの方が大切であると同時に、結局はランチュウも良くなっていくことを実感しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/29953256.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 21:59:22 +0900</pubDate>
			<category>観賞魚、水草</category>
		</item>
		<item>
			<title>北陸の冬をナメチャいかんね！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨日までは「大雪警報」が出されていたとはいえ、積雪量は２０ｃｍを越えたかなという程度でした。今の時期の積雪２０ｃｍならば珍しくもありませんし、むしろ大雪警報のわりにはすくないぞというのが実感でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが昨晩から今朝にかけて結構積もったようで、隣の家の庭の木を見ますと確実に３０ｃｍ以上の積雪が見られます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/420815/88/29951288/img_0?1324987085&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これならばまだ風情はありますが、家の横を見たらただただ雪で嫌になります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/420815/88/29951288/img_1?1324987085&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ついでなので、痛い腰と脚をかばいながら、ランチュウを飼っている裏庭の様子を見にいきました。いやはやなんとも、一面雪で覆われて何処に舟があるのかさえろくに分かりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/420815/88/29951288/img_2?1324987085&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年1回目の本格的な雪で４０ｃｍ近く積もっているのですから、今後の大寒に向けてどうなるのか先が思いやられます。&lt;br /&gt;
まして、１ｍの積雪があろうものなら、屋根雪が落ちる裏庭は２ｍ以上の積雪の箇所も出てきます。雪の峠は今日の昼までとのことですが、北陸の冬は何時一晩に１ｍの雪が積もってもおかしくありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こういう風景を見ると、雪の降らない地方の方が本当に羨ましく思えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/29951288.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 13:09:26 +0900</pubDate>
			<category>冬</category>
		</item>
		<item>
			<title>エラの水換え、もう待ってられない！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;江戸錦改良用のランチュウ５匹がエラになって２週近く経ちました。４匹はまあ良いだろうという感じなのですが、残り１匹は明るくしてると「背干し」をしていて本調子ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/1017411/86/29949386/img_0?1324909180&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;エラだと思ってから行なったこと、まず舟を綺麗に洗って更水になおし、ランチュウを入れてから０．８％の濃度の塩を入れ、塩が溶けたところでメチレンブルーを投入、ヒーターで１３℃に水温を設定、これがエラになった日に行ったことです。&lt;br /&gt;
その２日後に半分の水をホースで抜きながら糞も流し、新しい０．８％の塩水入りメチレンブルー液を投入。この頃には５匹共にボーっと浮いているような感じでした。仕方がないので、それから５日後に０．２％の量の塩を投入、それからは今日までジッと我慢していました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すると数日して４匹は普段から元気そうな様子ですが、１匹だけは僕の姿を見ると潜って泳ぐという感じです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/1017411/86/29949386/img_1?1324909180&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それから５日待ちましたが、１匹だけはちょっと油断すると背干しをしています。しかし、これ以上塩水に入れておくのは気が引けますし、もしかすると塩水が濃過ぎるのかもしれませんので、１／３を更水に交換することにしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-63-0a/junjkkame/folder/1017411/86/29949386/img_2?1324909180&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_806_604&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すると５匹共に底をつついて餌を捜しています。もしかすると１３℃の水温に１％の塩水は濃すぎたのかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし、たとえ１％の塩水でも本当に健康ならば平気で泳いでいるのがランチュウではないかと思います。&lt;br /&gt;
本当ならばもう２日ほど水換えを遅らせた方が良かったのかもしれませんが、１３℃とはいえヒーターが入っていますので、もし水が腐ったら全滅覚悟です。今日の水換えが吉と出るか、それとも凶と出るかは明日以後に判明するでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/junjkkame/29949386.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 23:19:21 +0900</pubDate>
			<category>観賞魚、水草</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>