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昨年は病院で徹底的に検査をしました。
副鼻腔異常なし
腎臓、膀胱異常なし
大腸異常なし
卵巣、子宮異常なし・・・
しかし、下腹部の痛みが強くなるばかりでおさまらない。
生理時の頭痛、嘔吐もおさまらない。
いろいろ検索しているうちに
子宮内膜症かも?と思ったのが昨年の12月。
20代からいろいろ症状がありました。
だけど、何度産婦人科に行っても
痛み止め程度しか出なかった。
なるほど〜!
子宮内膜症って診断がむずかしいんだ〜!って思ったのが
半月ほど前かもしれません。
PMS(月経前症候群)は、ずっとPMSだと思ってました。
もっと早くわかっていれば重くならないうちに治療したのに〜。
と思いましたが
日本の病院で低用量ピル(OC)が子宮内膜症使われるようになったのが
2007年とか?なんとつい最近です。
1991年には認可されていましたが・・・。
その前は副作用の多い高容量や中用量が主流だったんですね。
もし、2007年より以前に、見立てのいいドクターに巡り合い
内膜症とわかったとしても
中用量とか使ってすごい副作用がでて、OCなんてこりごり〜なんて
ことになっていたかもしれません。
そう思うと自分にとっては今がOC治療に巡り合う
いいタイミングだったのかもしれません。
失った時間を取り戻したい気持ちもありますが、
運が良かった、と言えるでしょう。
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診断と云うのは難しいですからね。
良くなってきたので良いとした方が
2009/1/26(月) 午後 10:11
けいサン、特に診断が難しくて
全身麻酔で腹腔鏡、又は開かないと
本当のことはわからないみたいです。
2009/1/27(火) 午前 8:54
良くなって清かったです。そうなんですね。「子宮内膜症」ってよく耳にするから診断ももっと発達しているのかと思っていました。人間の身体って複雑&神秘的なんでしょうね。そしてやっぱり自分の身体は自分が一番分かるんでしょうね。
2009/1/31(土) 午後 11:59 [ バティ ]
バティちゃん、訪問ありがとうございます♪
多少良くなっていますが、進んでるんじゃ・・・って部分もあります。(泣)K病院で診断がつかなくて、他で治療している人もいるみたいです。ちょっと気合を入れて治療してみます。
2009/2/1(日) 午前 8:43