無題
おもしろエチオピア姉がエチオピアに遊びに来てくれました。 世界遺産のラリベラに行きました。 私は2度目だったけれど、やっぱりここは良い!! のんびりした田舎、それでいて緊張感がある場所です。 St.ギョルギス教会 ラリベラで会った子ども 姉(左)と私(右) 姉に職場にも案内しました。 町も見て周りました。 姉は、「エチオピア、面白すぎる」と大興奮。 首都でもヤギがいること、 とりあえず物乞いしてくる人々、 よく言えば超レトロ悪く言えば超オンボロな車、 平気で野グソをする人々、 お辞儀をする文化、 すぐにコーヒーに誘ってくれる人々、 息を吸って「イエス」を表現すること、 自分達が黒人だと思っていないエチオピア人、 独自の文化で成り立っているエチオピア。 住んでしまうと当たり前になっていたことです。 改めてエチオピアについて考えることができました。 帰国が近いこともあってか、良い視点から見ることができました。 本当に、面白い国、人々です。 欧米化された国ではなくて、こういう国で過ごせて良かったです。 せっかくの2年間なので。 なんだか気分はもう帰国。 日本到着も10月8日と決まりました。 まとめモードです! 『おもしろ&すごいぞエチオピア』写真集 「ヤギはいかがですか」 1匹4000円〜 飛行機の時刻−手書き版 「2時間の遅延です」 手作り眼鏡 「ねぇ、僕ふざけてないよ」 標高2400メートルアジスアベバ 「中身の量は同じです」 みんなでお祈り 「この時ばかりは時間厳守」 エチオピア人が撮るといつもコレ↓ブレorズレ 「上手く撮れたよ☆って言ったのに!」 多民族 「アフロの髪と白い歯が自慢です。」 貧富の差− 「こっちはタダ、あっちのベットは1晩400$(4万円)」 女性用トイレの表示 「きれいに使ってくれてありがとう」 結婚式の飾り 「美意識とは・・・という論文を書いてみたくなりました」
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