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☆☆☆小さい時に繰り返し見た夢☆☆☆ 小学校の低学年まで何度も繰り返し見た夢なのですが、この夢が大好きでした。 『男の人と2人で白い車に乗って、山の上にある灯台に向う。 2人で車を降りて、その人はドアの側に立って私を見守っていた感じ。
(私は子供で、男の人の顔は分からなかった。)
私は一人で白い灯台のある崖っぷちに立つ。 海を見下ろすとシロナガスクジラとマッコウクジラが7頭いて 潮を吹きながら一つの円を描いてクルクルと回っている。 何週か回ったところでスーッと海の中に消えていった。 私は何の疑いもなく、鯨が私に「いとまごい」をしていると感じた。 私も心の中で「さよなら、今までありがとう」と伝えていた。 寂しい気持ちがあったけど、悲しくはなかった。』 と言う訳で、ありえない話だけど、小さい頃の私は自分の前世は 『クジラ』だと思っていた。^^; サメは嫌だけど、シロナガスクジラになら飲まれてもいいと思っていた。^^; 幼稚園に行く途中、海岸に横たわった傷ついた赤ちゃんクジラを発見した事もある。 (すでに5−6人のおじさんが周りにいたけど) あ、ちなみにうちの島は、その昔捕鯨の島だったらしく、記念館らしき物もあります。 (行ったことないけど) ありえないと言われてもクジラが大好きなので、
遠い昔の前世の一つはクジラだったと今でも思っています♪ |

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