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皆さまお久しぶりです。仕事がいそがしく本ブログを全然更新していませんでした…。
早速ですが皆さまにもご協力いただき以下の言葉を広めていきましょう。
東條英機氏について渡部昇一先生がかかれた解説書
「東條英機 歴史の証言 東京裁判宣誓供述書を読みとく」
http://www.watanabe-shoichi.com/history/20060727.html
を読んでいない方は是非読んでいただきたい。
要するに
東條さんは「大東亜戦争は、自存自衛の戦いだった」と主張した。
東京裁判だからウソの証言はできない。内容は真実のみの当時の状況を伝えるものだった。
暗黒裁判なんだから、つっこまれるから日本側からは何もでっち上げようがないのだ。
しかし、東京裁判をやらせた当のマッカーサーが、朝鮮戦争も戦い、
帰国後、上院の委員会で東條首相の主張を認め、次のように述べていることです。
Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security
日本は自衛のために戦ったんだ と。
東京裁判はいかなる法律にもよらず、マッカーサーの権威のみによってやったものだ。
これは渡部昇一先生が広めていますが、戦後マスコミ人はサヨクの敗戦利得者だったため
この重大なマッカーサー発言をニュースに出すこともなかった。
東京裁判史観(日本罪悪論の根拠が東京裁判でそれをもとに歴史を見る)という言葉は、渡部先生がつけたこと言葉ですが、新語があります。
日本は最悪の戦争犯罪国家としておくことで利権を維持できる人たちを「敗戦利得者」といいます。
保守側の人間は公職追放があったので、マスコミ、大学、官僚で生き残るには「東京裁判史観」を
信条としてGHQにおもねったのです。敗戦により栄達できた「敗戦利得者」たちなのです。
だから、大学、マスコミ、官僚なんかにはサヨク史観、日本犯罪国家史観ばかりなのです。
本来日本人を勇気づけたいと思っているなら、マスコミもマッカーサー証言を公表るところですが、
自分たちがマヌケな発言を繰り返してきたことを今更取り返しがつかない。
シナ、コリアからお金ももらっているし、謝罪外交もやっている。
血税をODAでだして、敵からはミサイル作られているが、自分たちはバックマージンも
もらいハニートラップ、マネートラップでどうにもならないのだろう。
駐中外務官の自殺問題、脱北者の日本大使館逃避事件の顛末なんかも同じだ。
若いマスコミ人も上司、役員がその利権を吸ってきたことを告発する形になるような
記事は書けない。
保守側の人間は戦後公職追放されたが、現代の敗戦利得者をパージしないとどうもなりません。
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転載できません。
敗戦利得者。事情がわかっていれば、何の説明も要らない言葉ですね。
戦争経験者の方にこそ使っていただき、戦争の体験談を語りつづけてほしいです。
転載お願いします。
2010/12/17(金) 午前 6:28 [ ガトー ]
グローバル化する中で、日本にいる人は日本愛国心を持つべきです。
また、歴史を正しく認識し、偏った歴史観を持ち、未来に生かすことが必要です。
そうしないと白色人種の遠大な戦略により、黄色人種の地位の低下は免れないと思います。
2011/2/20(日) 午前 11:32 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]