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おもにプラモデル、LEGO、ナノブロック等の感想とか、独り言を書いています。お気軽に感想とかいただけると幸いです。

ウルトラマグナス

こんばんわ まちちょっと間隔空きすいません。今回はこのあいだとどいたアイテム トランスフォーマーCGの新作 ウルトラマグナスの紹介です。
海外アイテムなのでまだ日本版はでていませんので注意してください
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最近のマグナスの傾向とちがい素体にアーマーを着せる感じです。
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素体マグナス けっこうオプティマスプライムとは作りがちがいます
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キャリアカーになりますがなかには積めそうになく上には積めそうです。
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ラストはオプティマスと
けっこうデザインもG1に似ていてお気に入りです。
CGこれからも楽しみなアイテム満載で期待できます。
ではエンジェイホビー

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新年の挨拶をかねて

こんばんわ この週末やっと年末年始の休みとなり実家に帰省してきました。なのでまた都会にてオタク物購入してきました。で今回は購入物の紹介です。
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まずは珍しいバンダイEXモデルのヒルドルブとか売っていたので即購入 オッコーとかも欲しかったので予定外でしたが嬉しい誤算でした。
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モビルハロとか可愛いすぎ
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今回の本命アイテム ダイアクロン 無事にバトルバッファロー購入できて良かったです
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職場の後輩が超おすすめにてきたゲーム テイルズ なんか熱く語ってくれたので購入してみました。やるのが楽しみです
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本は時間なく少なめ SDガンダムの本買えて良かった

ラストは今週のバトオペ
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アクトザク 無事に当たりましたが、Lv2コスト400はのかなか激戦のコストなので微妙 Lv1350がよかったな 専用ビームライフルも当たらないし厳しい
ではエンジェイホビー

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T-72

こんにちは 今回はロシア戦車 T-72 ウラルの紹介です。
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T-72(ロシア語:Т-72テー・セーミヂェシャト・ドヴァー)は、1971年にソビエト連邦で開発された主力戦車である。ロシアでは「ウラル」(Урал)と言う愛称がある。

最新のT-72B3
性能諸元
全長
9.53 m
車体長
6.86 m
全幅
3.59 m
全高
2.19 m(T-72A)
2.23 m(T-72B及びT-72M1)
2.22 m(T-72B3及びT-72S)
重量
41.5 t(T-72A)
46t(T-72B3)
懸架方式
トーションバー方式
速度
60 km/h(T-72A)
70 km/h(T-72B3)(整地)
45 km/h(不整地)
行動距離
450 km
600 km(外部タンク搭載時)
主砲
125 mm滑腔砲 2A46M
副武装
7.62 mm機関銃PKT(同軸)
12.7 mm重機関銃NSVT(対空)
装甲
複合装甲
- 車体前面200mm 砲塔前面280mm(T-72A)
- 車体前面236 mm 砲塔前面296 mm(T-72B)
正味の厚さで、均質圧延鋼板換算では400 - 600 mmと推定
エンジン
V-46 V型12気筒ディーゼル(T-72A)
780 hp(T-72A)

V-92エンジン(T-72B3)
1,000hp(T-72B3)
乗員
3名
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概要
1960年代、ソ連はT-64を新たな主力戦車として配備を進めていたが、当時の最新技術を詰め込んだ結果、5TDFディーゼルエンジンをはじめ自動装填装置の不具合など多くの問題点が露見、そして、最大の問題は生産コストの高さであり、充分な数を配備することが厳しい状態だった。

こうした中、T-64よりも堅実で安価な戦車の開発が、1967年からT-62の車体をベースとした「オブイェークト172」[1]として始まり、「オブイェークト172M」としてプロトタイプが完成した。1971年-1973年にかけ各種試験を経て正式にT-72として採用され、1974年よりチェリャビンスク・キーロフ戦車工場にて、従来のT-55およびT-62の生産ラインから全面的に切り替えられ、生産が開始された。ソ連以外の旧東側陣営でも生産され、総生産数は約25000両に及び、ロシア軍のT-72B3などを始め2010年代にも在来装備のT-72に性能向上の為の近代化改修が加えられて運用が続けられている他、改良型のT-90等が現在でも生産されている。

技術的にはアメリカのM60パットンや西ドイツのレオパルト1、イギリスのチーフテンと同じ第2世代主力戦車にあたる

ソ連においては、T-72採用後数多くの改修を実施、1978年に高価で、1985年までは指揮官用T-72Kを中心にしか普及しなかったが、レーザー測遠器の装備が開始され、以降に生産されたT-72AVではエンジン馬力も780馬力から840馬力に強化、リアクティブアーマーやレーザー測遠器も生産当初から標準装備となり、主砲から対戦車ミサイルも発射可能となった。1979年にはT-64でも採用の複合素材装甲を車体前部中心に取り付け防御力を強化、1980年代にはリアクティブ・アーマーが追加された。

T-72は、旧共産主義圏にて、1970年代からソ連崩壊の1991年までもっとも多く使われた戦車であり、ワルシャワ条約機構加盟国以外にもフィンランド・イラン・イラク・シリアなどにも輸出され、インドやユーゴスラビアなど他の多くの国でもライセンス生産やコピー品が作られた。当時ワルシャワ条約機構に所属していたポーランドとチェコスロバキアでもライセンス生産されたが、オリジナルより装甲面などで性能が低下した代物だった。例えば、ポーランドで生産されたT-72Gはソ連軍のT-72では複合装甲だった砲塔前半部が410mmの通常装甲となっていた。ソ連でも1990年までに自国製の輸出用モデルが開発され、アラブ諸国を中心に大量輸出した。これもやはり装甲や砲弾の威力などが大幅スペックダウンした、いわゆるモンキーモデルであった。80年代にはイラクに対しチェコやポーランド、ソ連がT-72完成品を輸出。後には、半完成部品をノックダウン生産でイラクで組み上げて中国製の部品で改造も行い[2]、国産戦車を自称してバビロンの獅子(英語版)と命名された。またイラン・イラク戦争で使用した直輸入T-72の砲身寿命が短く、ソ連からの交換部品の供給も滞ったことから、イラク国内に砲身工場を作ることになり、これがライセンス生産化の始まりであったという。なお、ユーゴスラビア型のM-84はクウェートに輸出され湾岸戦争で対イラク戦に使用され、後にイラク戦争後の新生イラク軍(イラク治安部隊)にも導入されている。

ソ連崩壊以降は独立した諸国がそれぞれのT-72の生産技術を元に数多くのバリエーションを開発している。自国で生産したオリジナルタイプの輸出から既にT-72を購入した国への改修パッケージキットの販売など、その販売形態も広がっている。T-72自体が長期に渡り多くの国々に供給されたこともあり、ソ連から独立した諸国にとっては現在でも魅力的な軍事マーケットとなっている。

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ロシア戦車は砲頭が円形でしかも低いのでブロックでの再現が難しいですね。これも何回か組み直してなんとか形になりました。まだ再現優先で強度面に不安のある作りですがそこそこいいかなと思います。
昨日作成のアイテム
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バンダイのEXモデルのマゼラアタック
ディティールが細かくHGのザクと飾るとザクがオモチャにみえるのが難点です。
ではエンジェイホビー

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年末年始のガンプラ

こんばんわ 今日は年末年始TV観ながら作ったガンプラの紹介です。なかなか積みプラが増えたので1日一個完成のパチ組みノルマをやりましたがさほど完成しなかったのは言わないお約束です。
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まずはナラティブガンダムA装備
MS自体は華奢ですが装備を着けるとカッコいいですね 無料動画の冒頭で活躍していて見たあと即作成してしまいました
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今ハマっているゲームガンダムバトオペ2でガチャで当たったアイテムばかり作成しています。
ゾゴックはパンチがいい ジョアッグは
砲撃最高、イフリートはコスト300汎用素晴らしい、ケンプは年末のアレケンフィーバーで盛り上がりました
水泳部 あハイゴックはロボット魂でした。
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連邦もガンダムピクシー 無人都市で大活躍ステルス最高強襲機
陸戦ガンダムWR 支援機として好きです。
そして年明けの一発目のガチャは
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ガンダム6号機マドロック
簡単に当たってしまいました。こいつは前線で戦える支援機ですね よく使っています。しかしなかなかプラモにはならないですね
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最近食玩ででましたマドロック HGUSでも出して欲しいな
ではエンジェイホビー

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ストライカー

年末年始の多忙時期も終えなんとか余裕がでて来ました。今年もよろしくお願いします。
さて年初めの一発目はストライカー装輪装甲車の紹介です。
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ストライカー(Stryker)は、アメリカ陸軍の装輪装甲車ファミリーである。LAV(ピラーニャ)の一つであるLAV-IIIをベースに開発され、様々な派生型がある。

ストライカー装甲車
M1126 ストライカーICV
基礎データ
全長
6.95m
全幅
2.72m
全高
2.64m
重量
16.47t(ICV)
18.77t(MGS)
乗員数
2名+兵員9名(ICV)
3名(MGS)
装甲・武装
装甲
14.5mm機銃弾に堪える
主武装
12.7mm重機関銃M2
7.62mm機関銃M240
40mm擲弾発射器Mk 19
(プロテクターM151 RWSに装備)
105mm砲M68A1E4(MGS)
副武装
12.7mm重機関銃M2
7.62mm機関銃M240(MGS)
備考
対NBC兵器警報検知器
対NBC兵器空気清浄器
機動力
速度
100km/h(整地)
60km/h(不整地)
エンジン
キャタピラー製3126
ディーゼル・ターボ
350hp
懸架・駆動
八輪独立懸架
八輪駆動または四輪駆動
(任意切替)
行動距離
500km(搭載燃料200L)
外部燃料タンク使用時:935km
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製造は、米ジェネラル・ダイナミクス社の子会社であるジェネラル・ダイナミクス・ランド・システムズ社(GDLS:General Dynamics Land Systems)が行っており、アメリカ軍向けに4,466両が生産された。

概要

アフガニスタンに派遣されたストライカー。車体上面ハッチ周辺にブラストパネルと呼ばれる装甲板が追加されている他、スラットアーマーやデュークIED妨害装置を追加装備している
アメリカ陸軍が進めている再編計画(トランスフォーメーション)の一環として計画された装甲車。1999年10月に地域紛争やテロに対して迅速に戦力を展開するミディアム旅団戦闘団(後のストライカー旅団戦闘団 (SBCT : Stryker Brigade Combat Team) )の構想が発表され、それに続く各種試験車両の部隊運用実験により同旅団の中核として選定された。

当初こそ、ストライカー旅団構想の要求からC-130輸送機に搭載が可能な重量に抑えることが求められていたが、計画の進行に従い空輸による戦力投射については次第に話題とならなくなっていった。

大まかには従来のハンヴィーのみで移動していたアメリカ陸軍軽歩兵に装甲、火力、戦術機動力を与える存在である。また、軍のネットワーク化の部隊実験にも好適であり、各種通信装置、ネットワーク情報システムなどが装備されている。典型的なRMAに対応している。
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ハッチも開きます。
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過去のアイテムと
私はMBTよりも装甲車両の方が好きなのでお気に入りのものとなりました。今後は兵装等作成したいと思います。
今年も不定期ではありますが、よろしくお願いします。

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