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きこゆるオルゴールの音色
癒しの世界に私を誘う
教会の鐘の音と聞きながら
歩きだす
闇に落ち行く雫さえ忘れさせてくれる
どこから落ち行く涙の雫
どこまで落ち行く涙の雫
天空の空に輝く星はあるのに
天空の空にそっと見守る月はいるのに
貴女をお守りするよと見つめ合う金星と月の距離があるのに。。。
静寂の夜をどこまで愛す
静寂の夜をどこまで見つめ合う
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変わりゆく時代の中
ひとり静かにブランコに乗る
静寂の朝
心地よい風に吹かれ春の喜びを手にする
見る桜吹雪は今はない
来年までの足跡を何で残そう
ひとひらのバラの花びらを愛しに行こう
とげのある悲しみのバラを抱いて情熱の夏を愛しに行こう
無垢の心 真っ赤に染まる夕陽の街まで。。。
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光の葉に伝う露
輝きの世界へと
雫の中を生き行く
今日の光に出逢えた幸せ
今日の光を愛した幸せ
足跡残して
出逢う喜びに涙する
水晶の輝き
滴る露に見る
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幸せの扉を開く
ものがたり綴りながら
光の中に
天空を愛しに行く
青い青い空に抱かれ
輝く星に抱かれに
心の魂預けて
心の瞳預けて
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星は流れ
月は流れ
夕闇の空へ
雲は流れ
風は流れ
夕闇の空へ
行くもの
去るもの
明日へという未来へ
光の中に吸い込まれ
光という言の葉の中に
進みいく
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