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私が桜の花を愛したのは
命のお守りをみていたかったから
私が桜の花を愛したのは
桜の下の笑みが見たかったから
私が桜を愛したのは
いつかその場所で万歳と言いたかったから
私が桜の花を愛したのは
貴方の温もりを手のひらに感じていたかったから
心と心が触れ合う桜心
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言葉
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安藤ゆきお - 時の鐘 詩は私が書いています。
いつかいつかイスキアの鐘の音が聞きたくて詩にしてみました。
私の詩に安藤ゆきおさんが曲をつけてくれています。
聴いてみてくださいね^^
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涙は笑顔を誘う
一緒に笑ってくれるお顔を探す
優しくあったかな心を探す
春の香りと春の心を便りに心の支えとする
涙は笑顔を求める
明日の朝 とびっきりの笑顔に逢いたいと思う
今日の雫 明日の心の太陽とする
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みる瞳に落ちうる雨の花
ひとひらひとひら悲しみ消しましょうか
桜の淡い心を降らせましょう
桜の桃色の心に逢いに行きましょう
ひとひらひとひら 心のお守りをもって
歩んだ道のりにおりゆく桜の花びら
貴方の足元にも渡しましょう
ひとひらひとひら 恋の花 息吹をあげる
桜の桃色気分 淡いお守り
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貴方の言の葉と一緒にあいあい傘
雨が降ってきた
飴が降ってきた
言の葉が行きかう
言の花だったらいいのにね
綺麗な綺麗な花が生まれくる
心に生まれ来る
空の神様 変化しちゃう
空の神様 楽しそう
心の中のあいあい傘
時には雨もいいかもね
あいあい傘がさせるのだもの
朝から嬉しき花園
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