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梅雨明け後は暑い毎日が続きますね。
そこで、暑さを少しでも凌ぐため
滝壺に落ちるウオターシャワーで涼を取るため
午後から立山山麓にある称名滝へ出かけて来ました。
道途中にあるアルペン村の動物舎でヤギの写真を撮っていると
夫の「Viviが柵の中に入って行ったぞぉ〜」の声に振り向くと
ポニーの柵の中を嬉しそうに走り回っているではありませんか
なんてことだろう
少々焦ってしまった
夫が、うっかりノーリードで放したので、Viviはドックランと勘違いしたようだった。
呼ぶと柵まで近づいてくるのだが、すぐ引き返し、
ルンルン気分のViviを捕らえることができません。
次に柵まで近づいた時に漸く捕らえることができ、事なきを得ました。
汗が、どっーと噴き出すようなハプニングでした。
さて、称名滝駐車場から滝への道は途中で立入禁止になっていました。
大日岳ルートの牛首での土砂崩れの影響で修復工事が急ピッチで進められていました。
で、当日は滝の上部を眺めるだけで、全体を見ることはできませんでした。
滝壺近くの霧状の水しぶきは肉眼でも見えました。
仕方が無いので、道沿いの草花を愛でながら引き返してきました。
※ 現在は通行可能と思いますので、確かめてからお出かけ下さい。
※ 称名滝に関心のある方は書庫の富山の滝を御覧下さい。 |
富山の滝(称名滝etc)
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お天気が好いので、愛犬と一緒に自宅を午後2時に出て、称名滝へ出かけて来ました。 駐車場は満車状態で、いつもより賑わっていました。 丁度、紅葉真っ盛りで、周囲の山々は秋色に染まり、燃えるようにキレイでした。 ※称名滝は落差(350m)日本一で四段に折れて落下し、日本の滝百選に選ばれている名瀑です。 駐車場から舗装された緩やかな坂道を歩きます。 滝までは歩いて20〜30分の道程です。 ↑前にそそり立つ岸壁は弥陀ヶ原台地で、左端の山との間に称名滝が姿を隠しています。 手前に見えている橋を渡ると八郎坂へと向かうので、橋を渡らず、そのまま歩きます。 ☆ 称名滝を称名川に架かる橋の上から。。。 ☆ 展望台から。。。 陽が差し込み色鮮やかに。。。 紅葉の一番キレイな時に出かけて来たようです。 今年は色付きが少し早いとか・・・ 秋の一日を とても満ち足りた気分で過ごし、午後5時に帰宅しました。 さぁ〜、夕食支度に取り掛からなくては・・・♪ (^−^) 2009年10月21日
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常虹(とこにじ)の滝は富山市細入にある滝で、R41(神通峡辺り)から少し入った山間にある。 この季節に訪れる人は少ない。 この流れの上流に目的の滝が点在する。 紅葉も終り、もの寂しい初冬の風景の中で、勢いよく流れ落ちていた。 ☆ 上部が【不動滝】で、その下で流れ落ちるのが【夫婦滝】 ☆ 【常虹の滝】 ☆ 【五色の滝】 ☆ 滑るように流れる水・・・ 2008年12月
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予定外のとんがり山ハイキング後、称名滝へ・・・ 滝へ向かう途中にある「悪城の壁」の断崖では、雪解け水で造られた俄滝が幾筋も流れ落ちていました。 前方に豊水期のみに現れる幻の滝「ハンノキ滝」が視界に入ってきます。 近ずくにつれ「ハンノキ滝」が大きく望めます。 展望台には積雪があり、立入禁止なので、滝に一番近い橋の上からパチリ☆〜 (向かって左が「日本の滝百選」落差日本一の称名滝、右が幻のハンノキ滝) 雪解け水に支えられ、幻の滝「ハンノキ滝」は500mを豪快に流れ落ち、称名滝と肩を並べていました。 残雪のため滝壺まで見えないのが残念でした。 滝の下流方向に目を向けると雪のクレパスが・・・ 滝の水が流れる称名川の眺め 駐車場近くに、二輪草がひっそりと春を告げていました。 今回は愛犬viviも歩きました。(^_^)v 当日は真夏日で水分を沢山とりました。 帰りに護摩堂へ弘法大師の清水を汲みに立ち寄りました。何故か疲れた一日でした。 2008年4月30日 |

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晩秋の称名滝へ行って来ました。 |

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