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以前から観てみたかった映画を昨夜やっと観る事が出来ました。
題名は「きみに読む物語」です。
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail?ty=mv&id=320424
我が家ではイタリア語で観ました。
これはmariaさんのブログで紹介された記事を読んで観てみたくなったのですが、
mariaさんの後、フサハンさんのブログを訪問すると、なんと!同じ日に同じ映画が
紹介されていたのです。
これは「絶対観なさいよ」という意味に違いない!と解釈し、
早速レンタルショップへ行ってみると「貸し出し中」とのこと。
あれから何度も足を運んだが常に「貸し出し中」で全然借りれない。
そのうち出張中の主人の帰国日が近くなったので戻ってくるのを待つ事にしました。
◇◇◇◆◇◇◇
電話で義母と和解したしるしに、このDVDを購入してプレゼント用に包み、長距離バスで
義父母の家にイースターのお祭りに行く息子達に言付けたのですが、主人を通じて今日現在
彼等はまだ観ておられないと知り、かなりガッカリしました。
やはり、本格的な和解には時間がかかりそうです。
◇◇◇◆◇◇◇
さて、涙涙の物語と前もって知ってたので、スコーテックスを用意して観始めました。
mariaさん、フサハンさんがおっしゃるとおり、いい映画でした。
観て良かったです。スコーテックスも用意しておいて正解でした。
主人も気に入ったらしく、この調子だと両親に鬼嫁からのプレゼントを観るよう
勧めてくれるかも知れません(笑)。
この映画は特に義父に観てほしいです。そしたら今以上に義母を大切にされるように
なるかも知れません^^
嫁の立場では、この老紳士のようになるにはなれないでしょう。
だって、男女の愛の物語ですからね^^
*** mariaさん、フサハンさん、いい映画を紹介して下さり、有り難うございました ***
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きうちです。「きみに読む物語」は私も映画館で観ました。
本当に素敵なストーリーでしたね。
人生とは自分にもそして自分以外にも意味があるというのを
感じさせてくれる映画でしたね。
2007/6/23(土) 午前 4:50 [ きうち ]
バガボンダさん、久しぶりにアップされましたね。お忙しいですか?
私はこの映画は見ておりません。どうもラブストーリー系が苦手なものですから…。でもバガボンダさんが押されるので、見てみたくなりました。
お舅さんとお姑さん、早く見てくださるといいですね。せっかくプレゼントされたのに、まだ見ていないというのは、プレゼントした方にとっては哀しいですものね。
2007/6/23(土) 午前 5:57 [ macorom ]
おぉ♪よかった〜〜(^^)共感できて♪
私は、現実にほんの少し戻れた婦人がまた別の世界へ行ってしまった時に抑え付けられる婦人を見てノアが泣くでしょ。。そこで貰い泣きです。゚(゚´Д`゚)゚。そして最後にも(TT)
あれだけず〜っと思い合えることができるなんて素敵ですよね♡
2007/6/23(土) 午前 7:39
ようやく観ることが出来たんですね。気に入ってもらえて、紹介した立場としては嬉しい限りです。義理のご両親も早いうちに観て下さるといいですね♪☆次は是非、「ニューシネマパラダイス」を観てくださいませ。
2007/6/23(土) 午前 9:23 [ mar*a*flame*co ]
そうかいい映画なんですね。恋愛に悩む時、なにかのヒントになるだろうか?
2007/6/23(土) 午後 1:10
きうちさんは映画館で御覧になったと言うことは、常々新作の映画を楽しみにしておられるのでは^^? 私もこの映画を観ていて、人夫々の人生の深い意味をじっくり考えさせられました。本当に素敵な物語ですね。また、俳優さん達の演技も素晴らしかったです。
2007/6/23(土) 午後 6:21 [ junkokaji ]
macoromさん、21日から1週間予定していた主人の出張が国鉄のストのため断念しました。「ゆっくりブログでも」と思ってましたが、変更です(^^;) macoromさんはR・G氏がお好きだし、ラブストーリーOKかと思ってました。この映画、macoromさんも御覧になればきっと心撃たれることでしょう。是非お勧めです☆イタリアでのタイトルは、「LE PAGINE DELLA NOSTRA VITA」です。//義父母は田舎で暇だし、毎晩のように映画を観てらっしゃるし、その内心が打ち解けて観てみようと思われるかも知れません。その日が早く訪れると嬉しいのですが…。
2007/6/23(土) 午後 6:42 [ junkokaji ]
フサハンさんと同じように、あのシーンでは私ももうダメでした( 'д' ) また、彼女がスーツケースを両手に持ってやって来たイメージが18年前の自分と似ており、他の場面でも差し迫る面が多々あり、色んな年齢層の人達が観て感動出来る映画ではないかとおもいました。それにしても、あそこまで愛を貫けたら本物ですね〜!
2007/6/23(土) 午後 7:00 [ junkokaji ]
mariaさん、トラックバックを有り難うございました☆ この映画は御主人が飛行機の中で御覧になったことが切っ掛けだったのでしたね。いい映画が口コミやブログでこのように広まって行くっていい事ですね。また、素晴らしい映画を観れたこともですが、4月から6月まで 「探して、買って、待って 、借りて」… と、いい思い出が出来ました^^♪義父母もきっとそのうち観てみたくなられる日が来ると期待してます。次ぎは「ニューシネマパラダイス」でしたね☆
2007/6/23(土) 午後 7:30 [ junkokaji ]
ANDREWさん、この映画を御覧になると、男女の愛について必ず何らかの良きヒントが得られることと確信します。看病を苦にもせず、これほどまでの愛を望んで捧ける事が出来るって、真の意味で本当の幸福ではないでしょうか。愛する対象がある人生って素晴らしいですよね。
2007/6/23(土) 午後 7:45 [ junkokaji ]
興味を惹かれるタイトルですね。いつの映画なのでしょう?
あの自転車は160万くらいだったと思います。いいなぁ。
2007/6/23(土) 午後 7:58 [ snu*ke* ]
見る事が出来たんですね^^。良かったですね^^。私も感動しました。永遠の愛。。。一途な気持ちってあるんですよね。貫いた二人はほんと素敵でした。私はあの白鳥の湖のシーンが素敵だな〜と思いました♪
2007/6/23(土) 午後 10:03
snufkenさん、この映画の制作年度は2004年だそうです。比較的新しいですね。でも、若者が知り合って恋愛に至った年代は1940年の設定です。//160万円ですか! すごい値段ですね〜! さぞ乗り心地いいでしょうね^^
2007/6/23(土) 午後 11:09 [ junkokaji ]
chocoさんもつい先日御覧になったのですよね。白鳥の湖もですが、白い鴨達の群れには圧倒されました。ロマンチックなシーンも多かったですが、また、芸術的なイメージも沢山取り入れられてましたね。更にコミカルな場面もあり、正に申し分なしの映画ではないでしょうか?^^
2007/6/23(土) 午後 11:16 [ junkokaji ]
純子さん。ローマも嫁姑問題は同じですか"(ノ_・、)"
2007/6/23(土) 午後 11:18 [ 自分の年代の橋を渡ろう ]
錦帯橋さん、「同じですか」な〜んてもんじゃないですよ〜〜〜!
この問題は全世界、丸で申し合わせたように同じような展開が繰り返されてる気がします〜"(ノ_・、)"
2007/6/24(日) 午前 0:24 [ junkokaji ]
そっかー、純子さんも息子さんがこの世で最愛の恋人であり続ける。しかし、いずれ失恋す
ることは明白……というわけですよね♪
2007/6/24(日) 午後 3:19 [ 自分の年代の橋を渡ろう ]
錦帯橋さんはお母様とずっと恋人でいらっしゃるのでしょうね♪主人も母親に対して似たような想いを持ってる雰囲気です。もしかしたら私の息子達も母親に対して同じように思ってくれてるのかも知れません。でも、長男あたり毎日ガールフレンドと一緒ですよ^^;
2007/6/24(日) 午後 5:58 [ junkokaji ]
これいいですよね〜。私も、これ見た後は、もっとマジメに誰かを愛したいと思いました。。。←出来てないけど^^;
2007/6/28(木) 午前 1:30 [ - ]
pinkさんも御覧になりましたか^^ 私も実は同じように感じたのですよ♪ ・・・ちゃんと実行出来てるかどうかは疑問ですが^^;
2007/6/28(木) 午前 2:36 [ junkokaji ]