リースの笑顔に癒されて

ゴールデンレトリーバー 「リース」と共に
千葉旅行2日目、天気はよさそうだ。
朝食は生野菜がたっぷりのプレート。
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リースにも朝食を頼んでおいた。
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出発前にまずは300坪のドッグランで遊ぶ。
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しばし遊んだ後にチェックアウト。
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車を置かせておいたまま、海岸へ向かった。
徒歩で2〜3分で浜に到着、広い!
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ノーリードでリースのテンションもMAXに。

他人がほとんどいないので、自由にたっぷり遊べた。
ホテルに戻って出発、最初は近くの「九十九里ハーブガーデン」に行ってみた。
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テラスはワンコOKなので、&WANのお姉さんに勧められたケーキでティーブレーク。
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ハーブガーデンの後は、狙っていたケーキショップ「ケーキギャラリー99」へ行く。
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あまり種類がなく残念だったが、おみやげとして2つ購入して店を出た。

帰りはアクアラインを通って帰る予定なので、「三井アウトレットパーク 木更津」で昼食を取る事にした。
アウトレット到着。
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昼食は「2015年3月の房総旅行」の際に食べた「梅蘭」の焼きそばと決めていた。
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相変わらず美味い。

昼食後はアクアラインを通って帰宅した。
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雨の予報もあったのだが、最後まで降られず、いい旅行だった。


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毎年12月恒例の旅行、今年は九十九里海岸近くのホテルを予約した。
まずは「成田山新勝寺」へ向かう。

首都高湾岸線から東関道に入り、酒々井のサービスエリアで簡単に昼食を済ます。
リースはトイレを済ますと、取りあえずゴロスリ。
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カーナビの示す通り富里インターで下りて新勝寺に向かう。
近くのパーキングに車を留め、参道をのんびり歩く。
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鰻の名店「川豊」は、やはり混んでいた。

総門前で。
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お参りに向かう。
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12月の平日なので、参拝客は少ない。
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大本堂でお参りをし、一番奥の平和大塔まで行って引き返した。
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総門前に戻ると、何故かテンションの上がるリース。
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元気なのはいいことだ。

参道のお店でお土産をいくつか購入し、ホテルに行く事にした。
途中、リースの休憩をかねて「空の駅 風和里(ふわり)しばやま」に寄る。
特にお土産は考えてなかったのだが、見事な自然薯があったので購入した。
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成田空港に近いので、すぐそばを旅客機が着陸する様子が見れる。

今日泊まるのは、九十九里海岸からすぐ近く、7月にオープンしたばかりの真新しいホテル「&WAN
新しいだけあって、さすがにきれいだ。
ドッグランは天然芝300坪と広い。

夕食はフレンチ。
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リースがウチに来て丸5年のお祝いもあり、リースにも豪華ディナーを用意した。
「お肉と野菜、ご飯のミルフィーユ仕立て・鶏と野菜のスープ添え」だそうな。
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当然、ペロッと食べました。
ずっと元気でな!

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涼しくなったので、久しぶりに合同散歩を企画してみた。
今回は「元町商店街港の見える丘公園山下公園横浜中華街−元町」と巡るシティウォークだ。

残念ながら都合のつかない家が多く、リースの他にモモナちゃんという、2家族での散歩となった。
ただし、途中からリンちゃんルーク君が参加してくれるそうだ。

9時半に吉浜橋駐車場に集合し、2頭4名で元町に向かう。
この時間だと元町はまだ開いていない店も多く、人はまばらで歩きやすい。

12月に入り、街はそろそろクリスマス仕様に変わって行く。
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港の見える丘公園に到着、以前、ただ、だだっ広いだけだったエリアはバラ園になっていた。
その噴水の前で記念撮影。
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2頭ともよい笑顔だ。

正面の展望エリアに戻り、雄大な景色をバックに。
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真後ろには、遠くベイブリッジが見える。

階段を下りて山下公園に向かう。
氷川丸近くでリンちゃん・ルーク君と合流した。
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ここまで予定より時間がかかっており、中華街を通らず直接ランチを予定している「汐汲坂ガーデン」に行くことにした。
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街中を楽しそうに歩くリースと友ゴルたち。
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11時を回った元町は、さすがに人が多かったが、楽しく歩けた。
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汐汲坂ガーデンでは4頭ともイイコにしていて、ランチを楽しむ事が出来た。
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今までの合同散歩は山道や海沿いで、今回初めてのシティウォークとなったが、これはこれで又楽しかった。
次はどこを歩こうかな?

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ソーリと散歩

妻の実家にいるテリヤ系ミックスのソーリ、今回、1晩ウチで預かる事になった。
横須賀出身の小泉首相にちなんで名付けられたと言うソーリ、それでわかるようにもうすぐ15歳になる老犬だ。

いつもリースが妻の実家に行くと一緒に散歩している2頭だが、ソーリがウチにお泊りしたので、初めて私が2頭一緒の散歩に付き合う事になった。

行った先はヴェルニー公園。
ソーリは長い距離を歩けないので、近くのパーキングまで車で行き、そこから散歩の出発となった。

並んで歩く2頭。
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涼しいので2頭とも元気よく歩く。

時折りソーリの為に立ち止まって休憩する。
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少し咲いてる冬の薔薇の前では、並んで記念写真。
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ソーリに合わせてゆっくり歩いていたリース、公園一番奥のちょっとした空き地で放すと爆発した。
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はしゃいで満足したリース、またソーリに合わせてちゃんと歩く。
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ソーリも最後まで元気に散歩出来てよかった。

帰宅後は一緒にソファでのんびりの2頭でした。
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佐賀旅行2日目。
ホテルの朝食会場からの眺めはこんな感じ。
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左方向には遠く「唐津城」が見える。
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ホテル出発は9時。
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2日目はこの旅行最大の目的地「呼子」に向かった。
最初の目的は「呼子朝市」。呼子到着後はすぐに朝市に行くと、細い通りに色々な物が売っていた。
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名物のイカだけてなく、地場で獲れたカサゴやハガツオ、ふのり等も売っていたおり、楽しく散策する事が出来た。
おみやげとして、いかしゅうまいで有名な「萬坊」の呼子朝市通り店でいかしゅうまいを購入した。

次に予定していた呼子の遊覧船「イカ丸」は欠航で、ちょっと予定が狂った。
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で、昼食には少し早いので「名護屋城跡」に行ってみる事にした。
車で10分程で到着。駐車場から歩き出すと、唐津城よりはるかに広い敷地にびっくり。
すぐに、ノーリードで歩いている白い犬を発見。
近くにいた人は飼い主ではないようで、この子は何者?
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一番高い場所は天守閣が建っていたらしい。
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そこからの眺めはさすがに素晴らしい。
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ゆっくり散策して入口に戻るとさっきの犬が繋がれていた。どうやらここの看板犬だったらしい。
さっそく頭を撫でてみたが、大人しくてお利口な可愛い犬だった。
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帰り道に「道の駅 桃山天下市」に寄って、呼子に戻り、いよいよ昼食。
呼子朝市周辺から少し離れた「漁火」。
私はもちろん一番人気の「イカ活造りコース」。
季節によっては種類が変わるらしいが、今日はケンサキイカ、提供されてもまだ脚が動くほど新鮮な活け造りが素晴らしい。

透き通ったイカサシを食べ終わると、残ったエンペラやゲソを天ぷらにしてくれる。
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大好きなイカを堪能した。

妻はうに丼をチョイス。
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これもかなり美味しかったらしい。

旅行の目的イカ料理に満足した後は、唐津に戻った。
レンタカーを返し、唐津駅近くにある「唐津焼総合展示場」に行ってみた。
割合広く、観光客向けのようでたくさんの唐津焼を見る事が出来た。
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じっくりと見ていた妻が、結局湯呑みを2脚購入した。
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怖いので、価格は未だに聞いていない(汗)

14時12分唐津初の電車で福岡空港に向かい、17時初のJAL0322便で羽田に向けて飛び立った。
羽田には18時40分到着予定が少し遅れて着陸。
京急で家に着いてからは、リースの帰りを待った。
Yさんの基ではこんな笑顔だったリース、だから安心して預けられる。
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毎年恒例、10月の旅行。今年は呼子のイカを目当てに、佐賀県に行く事にした。

早朝の京急で羽田空港に行き、7時15分発JAL0305便で福岡空港に向かった。

今日は特に予定を決めてないので、唐津に行く前に博多駅で降りて、街並みを見てみることにした。
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ところが外に出ると、けっこうな雨。
で、博多をそうそうに切り上げ、唐津に向かった。

1時間20分ほど電車に乗り、唐津に到着した。
さっそくレンタカーを借りたがこの時点でも雨がやまず、「浜野浦の棚田」など屋外の見物は諦めた。

で、最初に向かったのはまず昼食で「neuf(ヌフ)」。
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おしゃれなベーカリーカフェで、私はトマトソースパスタ、妻はクロックムッシュを頼んだ。

昼食後、最初の目的地に選んだのは「洋々閣」。
木造建築の老舗旅館で無料に解放されている唐津焼のギャラリーがあり、そこを見学させていただいた。
庭は松が見事な日本庭園だった。
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次に行く先に選んだのは、「たけこばマルシェ」。
到着後、雑貨好きの妻が「となりの雑貨屋さん」をじっくり見て回った。

この後向かったのは「Tea & Space 基幸庵」。
私が頼んだぜんざいは、こんがり焦げた餅が最高だった。
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妻は冷やし白玉ぜんざい。
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店には唐津焼も飾ってあり、素敵な店だった。

この時点でも雨は降り続いており、かと言ってホテルに行くには早すぎるので、仕方なくカラオケボックスで時間をつぶした。

宿泊は「唐津ロイヤルホテル」。チェックイン後、夕食に出掛けた。
行ったのは「海浜館」。
私の注文は「和牛ステーキ膳」(手前)、妻は「和牛煮込み膳」。
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甘めの和風ソースが美味しかった。

一方、いつものようにドッグトレーナーのYさんに預けたリースは、他の犬と仲良く遊べていたようだ。よかった
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三浦海岸アレーナ

明日まで私は夏休み、今日は「三浦海岸アレーナ」に行ってみる事にした。
小さな犬用プールがあり、ランチをすると無料で利用出来るというので行ってみようと思っていたのだ。

ナビを使っても行きづらい、細い道を通ってようやくアレーナに到着した。
レストランは思っていたより広くできれいだった。
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料理が来るまでリースをフセで待たせる。
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ワンコ用メニューもあるので、リースには、「鶏胸肉のクリームシチュー」、「ヤギミルク」、「林檎のコンポート」のセットを注文。
夏休みの特別サービスだよ。
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私は夏野菜のカレー、妻は夏野菜とパンチェッタのペペロンチーノを注文。
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リースは好き嫌いが無いので、初めて見る物でも一気に食べてしまう。
健康なんだよな。

食事の後はプールに行く。
あいにく水漏れがあるとかで、水が半分しか入ってなかった。
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まぁそれでもそこそこ楽しんだようだ。
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プールが直ったら、また来ような!

帰りは所要で佐島マリーナに寄る。
海風が涼しくて、やっぱり海のそばはいいな。
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暑い中出掛けたので、やっぱりリースは疲れたみたい。
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広島旅行2日目は宮島。
7時過ぎにバイキングの朝食会場に行ったら団体客がいてすごい混みよう。
仕方なく出直し、30分後に行ってようやく食べる事が出来た。
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朝食後はホテルの送迎バスで宮島口駅まで行き、徒歩で宮島口桟橋へ。
フェリーで宮島へ渡ると、途中、大鳥居の近くを通った。

宮島に到着、「厳島神社」へ向かって歩き出すと、
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あちこちに鹿がいた。
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市街地の鹿が自然に山に戻るよう、餌やりは禁止となっているらしい。
だから他人が何か食べていると近寄って来るのだろう。

厳島神社到着。
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テレビでよく見る海上の平舞台へと進む。
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先般、NHK「ブラタモリ」で見たが、この建造物の維持管理は確かに大変そうだ。

厳島神社を拝観した後は、予定通り「弥山」に登る事にした。
まずは狭くて暑いゴンドラのロープウェイを2本乗り継ぎ、山頂近くへ上がる。
そこから弥山山頂までは徒歩だが、これがけっこう大変だった。
1度しばらく下り、再度山頂に向かって上がるルートだ。
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登り道途中の「霊火堂」に到着し、かき氷を食べてひと休みする。
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さらに上り、「くぐり岩」を通過。
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ゼイゼイ言いながら弥山の頂上に到着、その展望台からは弥山の特徴で売る巨岩と共に雄大な眺めが広がった。

休憩をたっぷり取った後は、登って来た道を下って行った。
途中、最下点から再度ロープウェイ乗り場まで登る気にならず、「紅葉谷登山コース」を徒歩で下りる事にした。
しかしこれが思ったより大変。
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こういった山道を時間をかけて、何とか下まで下りた。
フェリー乗り場に戻る途中、大鳥居が見える場所まで来るとちょうど干潮で鳥居の足元まで干出しており、多くの人で賑わっていた。
我々もさっそく歩いて行き、すぐ近くからその迫力を体験した。
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タイミングよく歩いて行けたのはラッキーだったと思う。

この後はフェリーで宮島口に戻り、JRで広島駅へ。
広島駅からリムジンバスで広島空港に行き、17時50分発のJAL264便で羽田に戻った。

今回は世界遺産の原爆ドームや厳島神社を見れて、よい旅行だったと思う。

一方、今日のリースは、Yさんと一緒に他の犬たちと川遊びをしたりして楽しんだようだ。
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旅行中、Yさんに預かっていただくと、リースもドッグホテルのようにケージで過ごすのではなく外でストレス無く過ごせるので、安心して預けられる。
緊張するのか、家に戻ってからはさすがにリースも疲れた様子を見せるけれど遊び疲れかな?


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去年8月に松島、10月に天橋立に行ったので、今年の夏休みの旅行は、残る日本三景のひとつ宮島に行くため、広島にした。

朝6時15分に家を出て羽田空港に行き、8時40分発のJAL0255便で広島に向かう。
離陸してしばらくすると、もう富士山上空。
あいにく雲が多いが、頂上が見て取れる。
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まさに唱歌 富士山の歌詞「あたまを雲の上に出し」通りだ。

10時過ぎに広島空港に到着、リムジンバスで最初の目的に「大和ミュージアム」に向かった。
呉駅に到着、ちょっと早いが昼食を取った。
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お約束の広島お好み焼き。麺に味が無いので、思ったよりソースをたくさん使ってしまった。

大和ミュージアム到着。
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真っ先に展示されているのは実物1/10大の「戦艦大和」。
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26.3メートルもあり、さすがに迫力がある。
後方甲板にはカタパルトがあり、小型の水上機が搭載されている。
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これは「零式水上観測機」で、亡き父が太平洋戦争で実際に操縦していた飛行機で、生前話を聞かされていたので思い入れのある飛行機だ。
※父が所属していたのは大津航空隊で、戦艦の乗り組みはないようです。

続いての展示は「人間魚雷回天」。
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魚雷に操縦席を付けた特攻用の兵器で、現在で言えば自爆テロ用マシン。
戦時がいかに異常なのか、今ならよくわかる。

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私が子供の頃は、少年漫画雑誌に戦争を題材にしたマンガが掲載されていた。
その代表と言えるのが「ゼロ戦隼人」、我々の世代には憧れの戦闘機だ。

大和ミュージアムに隣接している「会場自衛隊呉資料館(てつのくじら館)」は時間の都合で行けなかったが、建物前に展示されている潜水艦の大きさ・迫力にはびっくりした。
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呉駅から広島駅へ移動、次の目的地は「広島平和記念公園」。
広島駅から路面電車に乗って「原爆ドーム」に到着。
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写真や映像では何度も見た事があるが、実際に見ると改めて胸に感じる物がある。

公園内を歩き、「原爆資料館」に向かった。
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資料館には欧米人が多かったが、今年の3月に行った大阪城で多く見かけた中国人・韓国人をほとんど見なかった。世界的な資料ではあるが、東洋人はあまり興味がないのだろうか。
それにしても資料館の展示には圧倒された。
日本人なら1度は見ておくべきかもしれない。

資料館見学の後は時間はかかるが乗り換えなしでいけるので原爆ドーム前から路面電車を選択し、宿泊地の宮島口向かった。

宿泊は「安芸グランドホテル」。
通された8階の部屋からは、厳島神社の大鳥居が見える。
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食事をして温泉に入り、のんびり過ごした。

一方、いつものようにドッグトレーナーのYさんに預けたリースはYさんのスケジュールに同行して蓼科に行っていた。
グループの人には大分可愛がっていただいたようで、満足していたようだ。
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鷹取山

今日は「鷹取山」ハイキング。

追浜駅近くのパーキングに駐車して、田浦方向へ歩いて行く。
追浜2丁目の交差点を右に入り、京急の踏切を超える。
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道なりに進み、さらに急な階段を上がって行く。
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けっこう急で、まず第1回目のお疲れ状態になった。
登りきると住宅地で、そこをしばらく行くと、鷹取山登り口の階段に到着。
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これまたきつい階段を上って行くと、すぐに山道に入った。
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上がると断崖の岩山が登場。
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切り立った岩山の間を進んで行く。
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さらに進むと、「磨崖仏」が姿を現した。
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高校の時に1度見た以来で、ちょっと昔を思い出した。

近くの岩壁ではロッククライミングをしている人がいた。
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磨崖仏近くの岩山の上に立つと遠く眺めがいい。
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下に下りると鷹取山公園となる。
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帰りは遠回りだが、広い道をゆっくりと下りた。上がるのもこちらの方が全然楽だ。
通った坂道の広い法面は一面つつじが植えられていた。
まだほとんど咲いていないが、満開になったら見事だろうなぁと思う。

陽気が暑くなってリースを連れての山登りはしばらくお休みかな。





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