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「貴方の愛でみらいちゃんを救って下さい!」。http://homepage2.nifty.com/miraichan/
山下みらいちゃんは平成18年3月6日に生まれ、「全結腸型ヒルシュスプルング病(Hirschsprung's Disease)」という、全結腸に渡り腸壁内の神経節細胞が欠如し排便の為の収縮運動が出来なくなる為に排便不能に陥る等の症状を伴う難病で現在愛知県コロニー中央病院に入院中です。 生後2日で、排便が出来ないという異常が判明し、その後人工肛門を作る手術を受けましたが排便することが出来ません。 このままでは生命が維持出来ず、唯一助かる手段は全ての腸移植しかありません。 しかし、日本では15歳未満の方の臓器提供は認められていないため、みらいちゃんの様な小さな子供は海外の移植に頼るしかありません。 この度、主治医のご尽力により米国マイアミ大学ジャクソン記念病院に受け入れの予定になっておりますが、手術を受けるためには、渡航費、手術費、滞在治療費で約1億2,500万円という、個人では到底捻出できない費用がかかります。 今は中心静脈栄養で生命を維持し、頑張っています。 一日も早く移植が受けられる様、みなさまのあたたかいご支援、ご協力をよろしくおねがいいたします。 御寄付、記事の転載、御願い致します。 転載元: 姫のナース日記 偽善者と思われようがどうだっていいです。 今日も小さい子供の命が理不尽に奪われたというニュースがありました。 大人になって、自分で分別がつくようになれば自分の責任で好きに生きればいいと思います。 けど、物言えぬこうした子供達や、理不尽に大人の都合で無くしてしまう命もあるんです。 すいません。なんか、訳わからないこと書いちゃって。 どうか、 御寄付、記事の転載、御願い致します。
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おおっ!これは。。嘉菜んとこにも似たような記事があるから、トラバしよう〜☆
2006/6/6(火) 午前 9:14
じゅんさん、ありがとう。
2006/6/6(火) 午前 9:33 [ - ]
幼児のことだけに、本当にしんぱいです。どんなことがあっても頑張って欲しいです。
2006/6/6(火) 午後 8:35 [ - ]
誰も臓器移植なんて受けたいと思いません、増して産まれたばかりの子供が。でも生きる望みはそれだけとしたら、その子の親は自分の命に代えてもと思っても、天文学的な治療費は個人の力では絶望的です、この様な海外で移植を受ける必要が出来るつど、その親や周りの人達が走り回らなくてはいけないのは、何処かおかしいですね。日本の臓器移植法は過渡的な物と言われています、では過渡的な期間を埋めるために、この様な人たちを支援出来る方策を考えるべきだと思います。今わたしに出来るは・・・こんな事ぐらい・・・・・
2006/6/7(水) 午前 4:37