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90年代後半燦然と光り輝く超一等星スターだったケン・グリフィーjr・・・・・・ 今季は古巣シアトルに戻ってきて心機一転の活躍が期待されましたが、ここまで打率は220前後、本塁打も16本と全盛期からは程遠い成績で終了してしまいそうな気配です。 21日のヤンキース戦で今シーズンの第16号ホームランを放ちました、直接見ていませんので詳細なコメントはできませんが、滞空時間の長いきれいな弧を描くような、まさにグリフィーらしい一発だったそうです・・・・・・ 彼の去就についてのニュースは全く知りませんが、往年のスーパースターとは言え打率220前後と低迷していることを考慮すると来シーズンの現役続行は確実な物とはいえなそうな気配です。 だとすると、このホームランが最後の可能性も・・・・・ そうだとしたら寂し過ぎます・・・・ 歴史的スーパースターの勇姿はいつまで見れるのでしょうか????? 頑張れ!ベテラン!! 頑張れ!ケン・グリフィー もう一度私のような鼻たれのガキンチョMLBファンにオジサマの凄さを見せて欲しいです=☆ (写真は9月21日対ヤンキース戦で16号ホームランを放った勇姿です、これで見納めってこと無いよね?) |
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じゅんしばさん、こんにちは!
90年代で最も人気のあったプレイヤーといえば、カル・リプケン・ジュニアでもバリー・ボンズでもマーク・マグワイアでもなく、ケン・グリフィー・ジュニア以外には考えられないでしょう。
パケットの周りでも何人の知り合いがグリフィー・モデルのシューズやグラブ、それにシアトル・キャップやグリフィーTシャツを身に付けていたことでしょうか。
デレク・ジーターもアレックス・ロドリゲスもアルバート・プホルズもイチローもグリフィーにはまったく及びませんね。
個人的には残り250本弱の3000安打と歴代4位のウィリー・メイズまであと33本に迫った660本塁打をクリアしてから引退してほしいと思います!ということはあと3年ぐらい?
2009/9/24(木) 午後 3:15
パケットさん、こんにちは。
私も野茂さん以降のMLBファンですのでケン・グリフィーの名前は別格の輝きを持っているように感じています。
年齢的のもかなりきつそうですが、一年でも長く勇姿を見せていただきたいと思います・・・・・
でも、あと3年は無理そうですよね?・・・・・
2009/9/26(土) 午前 11:51