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あれ程狂気的に暑かった毎日が嘘のだったかのように足早に秋が訪れてきたような気分にさせてくれる最近の天候ですが、過ごし易い気候になると聴きたくなるのが”Richie furay”のあの声です!
今回はSouther Hillman Furay Band の2枚目にして最終作となる作品からのチョイスしてみました。
リッチー フューレイ好きじゃない方からしてみれば「そうでもない」かもしれませんが、フューレイ フリークの間ではこの曲は悶絶モノの素晴らしさに満ち溢れています!
フューレイ節満載のメロディと冒頭からぶっかます必殺のハイトーンのヴォーカル!
そして絶妙なコーラスワークの見事な展開!
なにより起承転結がわかりやすくグチグチと長ったらしくないのが素晴らしい!
短かったこのバンドの活動歴においては前作からの「ビリーブ ミー」と並んでリッチーのベストワークの一つだと思っています。
多くの方のお耳にこの素晴らしい作品が届けばファンとしては嬉しいです〜♪
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このバンドのことは知りませんでした。
とても爽やかなサウンドで素晴らしいですね。
2018/9/12(水) 午後 7:58
このアルバムは良いですよね。このメンツでアルバム二枚しかつくっていないのが勿体ないですね。
2018/9/12(水) 午後 8:10
> AC/DCまささん、こんばんは。
アルバムとしては3人の作品のオムニバス的な寄集め感は否めないのですが、各曲のクォリティはさすがに高いです!
JD、クリス・ヒルマン、リッチーのいずれかのファンもしくはその周辺アーティスに興味ある方にはおすすめできますね。
2018/9/13(木) 午前 1:59
> SGTさん、こんばんは。
全く同感です!
せめて5枚くらいは頑張って欲しかったですね。
でもこのメンツじゃ長持ちしないですよね
2018/9/13(木) 午前 2:01
リッチー・フューレイが書いた曲ですね。カントリー・ロックからは適度に距離を取った感じがします。彼の声は爽やかですよね〜!
2018/9/13(木) 午前 6:16
> gutch15さん、こんばんは。
リッチーの声は本当に素晴らしいです。
このあたりからリッチーの作品とカントリーロック色とは微妙な距離感が出てきましたね。
2018/9/16(日) 午後 5:35