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猫馬鹿がセブンに乗ると所々に猫のモチーフが...




前からはマーシャル・キャッツが前を見据え...

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リアのトランクにはその足型が...

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そして、味気ないキーには...

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靴はプーマのドライビング・キャットにしようか、など。


どこまでも猫馬鹿が染み付いていたり。。

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ビキニトップ 2017.04.12

トランクカバーが出来て一息、

でも距離を走るのにフルオープンも辛いのと

小雨くらいは軽くしのぎたくてビキニトップの構想をしたり。


専用品も販売はされていますが大半が黒のキャンバス地や

変な色だったりで思案し、四国のテント生地屋さんと相談して

撥水加工のテント地を買いました。



で、型紙をつくり、裁断などの加工を開始

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chaaも不思議そうに覗きに。。。




車の屋根、立体的には思っていた以上に難しい事だけは

作業を進めていく上で分かってきました。

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部屋が縫製工場に...。

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何度と屋根に乗せて確認が必要です。

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テント地も結構厚いので今回もミシンが悲鳴を。。

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何んとなく形に。

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固定ホックも付けてらしくなってきました。

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後ろはゴムで引っ張り留めにしました。

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作業を始めると止めれなくて出来上がりは

日付がとっくに変わって4時前くらいに。




少し眠り、テスト走行へ。




家から少し出たところでは桜が満開で思わずパチリ。

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行き先はいつもの港へ

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風の舞い込みも少なく、ビキニトップも

走ってバタつかず、何んだかいい感じです。



立体裁断に縫製はかなりハードルが高かったです。

粗はありますが気に入りました。。(嬉)

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大根 2017.04.10

桜も満開の時節、少し離れた隣町に買い物へ、

帰りに畑があり、覗くと....。

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セクシーボディーな大根に見えたり...(汗)

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こちらは風格タップリな男爵のように見えたり...

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実は買い物へ出て、スマホもカメラも持ち合わせておらず、

どうしてもセクシー大根が気になりカメラを取りに...。



作ろうと思ってもできないでしょうね、

自然って不思議であります。


満開の桜は撮らず、大根に釘付けでありました。。

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フロントサス 2017.04.05

オーダーしていたフロント用のサスがようやく届きました。

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オーダーして製作してもらって3週間と少し。





元々付いていたサスより30mm長く、

バネレートは街乗り用を考えて3.6kgを。

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自由長が長くなったのと、バネレートが付いてたのより硬いのか

ダンパーへのセットでは

適当に作ったスプリングコンプレッサーでは悲鳴をあげかけたり。

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ボルトを締め上げる作業も結構労力が必要だったり。





車高調は25mm上げてセット

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装着完了です。

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で、課題の車高は...

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ゴムのスペーサーを入れて

最高まで車高調を上げた状態で7.5センチしかなかったですが


新しいサスに替えて最低地上高は11センチに。


しばらく走って馴染みが出ると5mm程度は下がるので

狙った通りの車高になってくれました。

色々と考えてオーダーし、一回で狙い通りになってくれたのは

嬉しいですね。


これで次回の車検も普段乗りも問題解決。

サーキットでは低い方がいいのでしょうがね。。


つづく。

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キャンバス地のトランクカバーもボロボロです。

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生地が劣化してボロボロと。


にゃんで、手が出るかにゃ、とCHAAも不思議に思ったり。

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と、言う事で新品は高いので買えず、、、。

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型取りして...。

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裁断の後、縫製したり。

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順調に見えた縫製も、

ビニールレザーも3枚重ねになると

家庭用ミシンは何度と悲鳴をあげて...。

とうとう縫えなくなりました。

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上糸が下糸と絡まず...。



ネットで調べると下糸の釜ズレ、と言う現象で

厚い生地を無理に縫い故障すると、

そして修理は素人では無理でメーカー修理

しかも修理代は8000円から13000円だとか、


このミシンは、そこそこ良いものだった筈、

価格も15000円くらいだったでしょうか。


高額な修理費用に、そして長い修理期間、

とても無理であります。



無理に使用して、タイミングがずれたなら...。

タイミングを元へ戻せばいいのかな...。

と、言う事で、事は急ぎたいので分解作戦を決行。

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大体、ミシンの構造や仕組みなど知る事もなく、

上糸と下糸が何故に絡み、縫えるのかなど知る由も無くであります。



取りあえず、上糸の下糸との連携しているベルトのプーリーを

調整してみる事に。

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ネットで正常な位置らしい上糸と釜との位置関係を調べて調整しました。

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上糸が下糸に絡まず、まったく縫えませんでしたが

調整後はいつも通りに縫えたりで、復活。


やはり、無理はいけませんね。




で、縫製作業も慎重に進み、トランクカバーが出来ました。

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粗は色々とありますが、機能的にはそれなりに達成できていそうです。


それに、新しい色艶はやはりいいですね。



つづく。

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