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シルクロード強行軍

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 一人旅好きな方にとっては、絶対に行くべきところでしょう!★シルクロード★=== タイトル === 中国国内では、ジープ旅行の仲間達が一番好きなルートだと思います。でも、相当の体力、運転技術が必要ですよね。それに、同行者の中に、車の修理ができる者がいないと☆_☆
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10月6日。最後の一日でした。

観光内容は無し。12時40分の飛行機で、10時前は自由行動でした。

朝八時起きて、荷物などを整理して、その後は友人と一緒に蘭州の町をぶらつきました。

多分長沙は自分の故郷だから、何とか蘭州は長沙よりレベル低いと言う感じがありました。お土産を売る店に行って、同僚と友達にやるプレゼントを沢山買いました。

9時40分、ホテルに戻りました。10時、みんな約束した時間通りにバスに乗って、中川空港の方向へ出発しました。約2時間も走って、やっと空港に着いて、それは今まで、私経験した空港の中に、市内から一番離れている空港でした。

飛行機は西安に30分間を滞在して、長沙に着いた時は午後4時でした。

今回の旅行、まぁ、楽しかったと思うけど、辛い料理を食べなかったから、長沙に着いた時、一番やりたかったのは長沙料理を一杯食べることなんでした。^_^

次の連休はチベットへ行くつもりです。

楽しみに連休を待っています。

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0月5日。蘭州市。

朝七時、列車は蘭州に着きました。また出口の所にガイドと落ち合って、ガイドに連れてレストランへ食事しに行きました。

蘭州の名物は蘭州ラーメンで、朝ご飯はもちろんラーメンにしました。さすがに蘭州ラーメン、すごく美味しかった。お客さんも一杯いました。

朝食の後、ガイドが我々を蘭州公園に案内して、直径10メータルの水車を見せました。紹介によると、蘭州は水車の都市と言われたことがありました。公園の中に蘭州の特産―−円いヒョウタンを売っていましたから、私は可愛いと思って、記念のために、一個を買いました。その後、黄河母親の彫像も見ましたし、「黄河上の第一橋」と言われる中山鉄橋にも歩きました。

午後は自由活動でした。

続く
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10月4日。目的地は「嘉峪関」という観光地でした。


朝八時ホテルから出発して、「今日の午前中はバスの中に過ごすから、水をお持ちください」とガイドはみんなに言いました。

熱心な美人ガイドは相変わらず、情熱満々でみんなに道中の風俗と景色を詳しく説明しました。

約四時間を掛かって、やっと嘉峪关の町に着きました。もう12時過ぎて、食事の時間になったから、ガイドは我々を連れて、予約しておいたホテルで昼食を食べました。

嘉峪関は甘粛省嘉峪関市の西郊、嘉峪山麓の要地です。古くから東西交通路の要害であったが、明代の1372年、馮勝による河西平定に伴い、万里の長城の西端であるこの地に、北辺の前線基地として関が設けられ、軍隊が常駐しました。現在でも三層の城楼や二重の城壁などが残っているが、居住者はほとんどいません。

入口の所に「天下第一雄関」と書いて、確かに、その雄大さは中に入ってからすぐ分かりました。古人歩いた道に歩いたり、古人造った城壁を自分の手で感じたりして、気持ちは本当に良かった。

我々観光した時はちょうどいいタイミングで、古代軍隊出征儀式のショーを見られました。

嘉峪关から出た時は六時で、六時半に夕食をして、その後は10時半の列車を待つだけでした。

次の目的地:蘭州。

続く
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「鳴砂山、月牙泉」観光地から出た時はもう午後1時で、とても疲れました。でも、初めて砂漠を自分の身で体験したから、嬉しかった。。

「小雷音寺」はすぐ近くで、あそこにも寄って観光しました。私は仏教の信仰を持っていないので、ちょっと回って、もう友人と一緒に出ました。

午後二時、敦煌市内で昼食をしました。お腹があまり空きましたから、一杯食べて、美味しかった。

午後の目的地は敦煌莫高窟でした。

敦煌莫高窟は甘粛省敦煌県の県城の南東17kmにある仏教石窟で、敦煌千仏洞とも言います。敦煌周辺にある西千仏洞,楡林窟,水峡口窟とあわせて四つの石窟群のうち最も規模が大きく,造営期間が4世紀より千年の長さに及び,壁画,塑像など優れた遺品がすこぶる多いとのことがガイドから分かりました。

莫高窟には撮影と写真は絶対禁止ので、入口の所で一枚しか撮りませんでした。


本当に感心しました。古代の人はそんなに大きな仏を造って、綺麗な壁画を描いて、素晴らしいと観客のみんなから言われました。残念ながら、沢山の経書と壁画は20世紀の始めにイギリス、フランス、日本、アメリカ等の国に盗まれて、今残っているのは一部分だけでした。

六つだけの石窟を観光して、もう約束した集まる時間になりました。

もっと見たかったけど、仕方がない、バスに戻りました。

午後六時、ホテルに泊まった。


続く
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10月3日朝6時40分、甘粛柳園に着きました。

駅出口の所に甘粛のガイドと落ち合って、また美人のガイドでした。朝七時、朝食をしました。甘粛には時差がありませんでした。

朝食の後はすぐバスに乗って、目的地は敦煌の「鳴砂山、月牙泉」と言う観光地でした。バスは三時間もゴビ(戈壁)に走りました。途中、女のガイドが我々にいろんな甘粛のことを詳しく紹介して、美しい歌も歌ってあげました。

午前10時半ごろ、やっと目的地に着きました。

ガイドからチケットを貰って、観光地に入りました。話によると、敦煌鳴沙山の名は砂が鳴く現象からきていたんで、「月牙泉」は鳴沙山に囲まれて、三日月形の泉なんです。

確かに、全部砂の山で、続いて絶えない様子でした。ほとんどの人は駱駝を借りて、駱駝に乗って砂の山を回るけど、友人と私は徒歩で山登りをすると決めました。防砂靴を借りて着て、二人は砂だらけの山に登り始めました。頂上までは約30分間もかかりまして、本当に疲れました。でも、きれいな月牙泉を見られて、嬉しかった。

続く

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