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11月の杭州は既に落ち葉が舞い散ってます。気温も8℃へ、寒く感じられます。でも、今のアモイは全然寒く感じられません。夏末の感じかな。空も空気も最高でした 。この愉快な2日間、思い出に残されます。
いろいろ初体験させていただきました。アモイは初めてで、そして、夜12時頃鍋料理も、夜3時頃カラオケもそうでした。これって、ホントの若い生活でしょ。私、ずっと年寄りの生活しているような気がしてます 。
金曜日の夜8時30分到着後、すぐ海へ。海辺に小さいな遊園地があります。
海風が少し涼しかったです。
夜の潮
朝。空が澄んでいました。道端は全部熱帯の樹木です。
アモイ大学のキャンパス内。アモイ大学は中国国内有名なきれい大学の一つです。よくドラマの撮影場としてテレビに出てます。私の憧れる場所の一です。
午後は鼓浪嶋へ。観光客が大勢でした。
この島に見所は洋風の建築と植物です。春の雰囲気が観光客に与えます。
これ、食べられますか。
アモイの海がそんなにきれいではなかったです。多分、中国で綺麗な海が見えません。三亜でも同じです。
それからは、町の下見に行きました。とても有名な中山路へ。上海の南京路との風格が似てます。
それから、アモイの有名なお土産ですけど。見た目はねぇ、行けなかったです。食べることも勇気が必要です。だって、中身は虫ですよ。本当に怖かったです。で、食べづらかったです。でも、味が行けました。
海の深いところの虫です。栄養が高いと言われましたが、せっかく来ていただいて、試してくださいと勧められました。今、この写真を見ると、気持ち悪くなります。吐きたいほど。
一日の旅を終了後、夕食へ。それから、カラオケを楽しみました。 夜三時頃まで終了。はぁ、充実〜〜
三日目が直接新幹線で帰りました。やっぱり、杭州は寒い〜〜。風邪いやだぁ。。。
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杭州の片思い
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杭州霊隠寺の近くに植物園があります。西湖の山山に囲まれていますが、賑やかなところです。週末に時間を取って、足を運んで菊の花を見に行きました。驚くほど、生まれてから、見たこともない菊の花、花の海のように目の前に現われていました。そして、花で造られた各種ポーズも美しかったです。森の中に紅葉も銀杏も目に見えました。秋らしくない存在でした。まるで春の雰囲気が漂ってました。地上の落ち葉も可愛く見えましたね。踏んでみたら、軟らかく感じられます。
では、写真を見てみましょ。
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この万象モールは最近出来たばかりのショッピングモールです。
ここに、広々としているアイススケート場、立派なIMAX映画館、海外に大人気ブランド店、まして一号店、有名な香港料理、日本料理など、たくさん集めています。
私が見に行った時、多くの店がまだ開業されてません。でも、人気がUP↑!!
このようなショッピングモールは、杭州でも初の一軒。
上海の場合、いっぱいありますよね。
初体験として、何を買おうかなと思っていました。
でも、結構普通のT-シャツ、1999元って、高すぎです。
まぁ、日本料理でも食べに行きましょうか。
4階か5階にある「禾緑」という回転お寿司店で、昼ごはんを済ませました。
開店ばかりのお陰で、2割引頂きました。そして、会員カードもサービスとして頂きました。これはお得ですよ^^
お中を済ませてから、ゆっくり、のんびりで電器商品店や、ブランド店など、回りました。見るだけでも、いい感じでした。
今後、全モールの全ても店が開業された後、まだ来ます。せっかくもらった会員カードですから^^
写真も撮りましたから、ちょっと見てみましょう。
眞正面の所:
一階ロビーの間中:
賑やかな場面:
回転お寿司店:
店の中にある壁画:
注文したラーメン:
アイススケート場:(アイスが本物ですよ)
以上です〜〜 |
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最近観光も小旅行もなし、出勤のほか、週末でも、自分を家に閉じ込まれ、つまらない日々を送ってますね。
相変わらずの生活に疲れてしまいました。友達
で、本を読む時間がたっぷり。それで、本を楽しめるでしょ。
でも、ベッドに横になると、ついに寝てしまいました
最近、梅雨入り、豪雨ばっかり、外に遊ぶ気分もないです。
どうしよう〜〜〜
まだ出ないと、こっちもカビが出るかもしれませんよ
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ちょっと不思議だが、私が子供の頃から、水郷の生活をすごく憧れている。水が好きのわけかな。普通の道路じゃなくて、船を乗ったり、橋を渡ったり、そういう感じが特別だなぁ。
もっと不思議なことは、ずっと前から憧れていたところ、何で今まで旅行しに行った。
時間、お金、相応しい友、私にとって、旅行必要な条件はこれだ。一つ欠けるもいけないほど。
杭州から西塘まで、路線もバスも多く選択できる。マイカーで行く場合、2
時間ぐらい掛かると思う。今回は長距離バスターミナルでバスを乗って行った。
杭州〜西塘まで直行バスがあり、乗車券37元/枚。運行時間は2時間40分ぐらいだった。一日4便。尚、杭州〜嘉善/嘉興も15分間隔に1本を出す、交通の便が大変良いだよ。
西塘が烏鎮、同里、周庄と同じイメージの江南水郷で、村の中に、1つの川が流れ、交通道具が船、両岸の繋がりが橋。もう一つの特徴は長廊だ。西塘は、明、清の時代に江南地方の商業集積地だったわけで、江南地方は雨が多く、西塘を訪れた人々が雨に濡れないように、自分の商店の前に屋根をつけていったことが始まりとされていた。自分の商店に客を呼び込むためのサービスとして、ある店が店の前に屋根をつけたら、他の店も次々に屋根をつけ、長さ1km以上にわたって屋根が続いてしまったということです。この長廊のあたりだけは、濡れずに歩けるわけで、確かに、旅行者にとってありがたい屋根だった。
西塘古鎮に108の橋があると明記されている。橋の曲線が美しく、水面に写る影も奇麗。橋を見て回るも、ここに来た一つ楽しみだろう。
今は、両岸に多くのお菓子店や宿、茶楼、バー、アクセサリーを売る店がいっぱいある。歩きに疲れた時、お茶やコーヒーを飲んだり、少し休みましょう。バーやお茶楼も無料インターネット接続提供してるよ。お友達とチャットしたり、一人でボーとしたりとか。
西塘に逃せない景色は――夜景だ!!
タイムスリップような体験を頂ける。川に沿い、夕景から夜景へ変化様子も目に見えるほど、生生しい生活を体験頂けるだろう。夜景が楽しめて、夜の静寂が味わえて、そして、江南らしく豚肉料理と川魚料理、船乗ったりの若者姿、ライトアップされた灯竜、人生はこういうものだろう。
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