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今晩、自転車で彼女を乗せて、5キロ距離のスーパーへ買い物に行った。 空から冷たい雨が降っていた、とても寒かった。 自転車の後ろに座っている彼女は俺の腰をを抱えている。 彼女に聞いた: 「寒いでしょう。今度、俺がもう少し金があれば、絶対1台の自動車を買うつもりだ。この自動車でお前を乗せて、就職の会社とか買い物する場合にスーパーとか送る。」 「いや、全然寒くないわ!お前はあたしのそばにいるなれば、自転車でも自動車でも全然かまわないよ。〜今、自転車でも満足しているよ」 彼女の話を聞いて、感動した!冷たい雨に降られている俺は全然寒く感じできなかった。 彼女は自転車でも自動車でもかまわないって言われたが、これは絶対彼女の本心だと思う 彼女の為にも、自分の将来の幸せの為にも、一生懸命頑張らなければならないね! 小李飛刀より |
山東男-小李飛刀君
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この間、日本でのほぼすべての主なメディアは中国河北省より輸入した餃子を食べたら、中毒になったような内容を天地を覆い隠すように宣伝していた。 実は私はずーと様子を見ている。 =================================== 「2008年01月30日【 健康被害、消費者に衝撃?中国製ギョーザ】 同日【中国製ギョーザに殺虫剤、10人中毒症状?JT子会社立ち入り】 2008年01年31日【ギョーザ被害、すかいらーくなどが中国製食品の使用を中止】 2008年01年31日【中国警察が捜査開始、監督官庁も現地調査】 同日【中毒のギョーザ、袋とトレーに小さな穴?兵庫】 2008年02月03日【「日本側と歩調合わせる」?中国調査団が成田に到着】 同日【中国製ギョーザ、新たに6袋の外側から殺虫剤検出】 2008年02月04日【中国の検査当局、天洋食品を継続調査?ギョーザ中毒問題】、同日【中国当局、検 査拡大でも検出されず?ギョーザ問題】 2008年02月07日【殺虫剤の人為的混入「断定できる段階にない」――政府調査団帰国】」 =================================== 今の段階ではいえるのは、餃子に殺虫剤を混入したのはもう判明済み。 中日連合調査グループは中国河北での天洋食品公司での生産工程を現場調査した上で、生産工程が 問題なしとの結論があった。 2月4日に、大阪府枚方市のスーパーから回収し、包装袋の外側から有機リン系殺虫剤「メタミドホ ス」を検出したニュースがあったが、殺虫剤が運送環節に混入したか、或いは日本でのスーパーで在庫保管環節か、中日両国の共同調査が必要だと思う。 最終結論がまだ判明していない段階では、1部分の日本のメディアは独断的に「中国から輸入した餃子は毒性物質混入とか輸入禁止とかなど不責任な宣伝はよくないと思う。 これも中毒事件の原因調査にもマイナスな影響をもたらすと思う。 見解が違う場合、両国の政府も民衆もメディアももっと冷静にする必要があると思う。
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今日から出勤し始める。午前、事務所に入って、同僚達はお互いに新年挨拶し合った。 「新年好(新年おめでとうございます)!」 「新年好!」 今日は初めの出勤日だので、部分の同僚、特に家が会社の所在地より遠い同僚達はまだ来られない。 朝9時ぐらい、会社の幹部は新年挨拶に来た。 「新年好!去年は皆さんは一所懸命頑張りました。皆さんの努力の上で、会社の年度販売も目標に達成できました。私は皆さんの努力に本当に感謝致します。」 「感謝の気持ちで、全員毎に200元のおひねりを配ります。かなり少ないですが、会社の気持ちを表します」 まぁ、確かに多くではないけど、ないよりいいだ。新年のおひねりをもらえるのは楽しかった! 小李飛刀より |
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今年の春節は外地で暮らしなければならないだ。家へ帰るチケットをなかなか入手できないから。 俺が生まれてから今までの25年の間に、春節は全部山東での実家で暮らした。明日午前に、彼女の家に行く予定だ。 中国ではこういう民族習慣がある:外で稼んだお金は多くても小さくても、春節にできるだけ家族と一緒に暮らすこと。 春節に自分の両親、兄弟と一緒に食べたり喋ったりするのは何よりだ。この楽しさは言葉で全然伝えられないだ。 俺の姉は全部結婚した。中国の習慣では、結婚した娘は特別の日に両親の家へ親戚回りをするけど、多くの時間は自分の主人の家でいるのは普通だ。 俺は帰れない、家での両親は絶対物凄く寂しかった!これを想像すると、目に涙があふれている。
春節に、普通母は多くの料理を作って1台の大きな机で並ぶ。
今年はただ両親の二人は寂しく座っている情景を想像すると、比類のなく自分の過ちを責めとがめる、俺は本当に親孝行ではないだなぁ!!小李飛刀より |

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今日はこの文章を読んだが、心の琴線に触れた。 文章の概要: ある町では治安があまりよくないだ。ある日、1名の旅行者は自分の親戚がこの町にいるので、遊びに来た。 彼はかなり優しい、体も大柄だし、仇のように悪人を憎む性格だ。 いろいろ調べて、町で悪質分子に打撃を加えた。自分の全力を尽くして、民衆の利益と町の環境の安定を保障する。 それで、彼は町での民衆に高く評判される。 その後、彼は病気になって、病院で住院した。町での治安はまた少し悪化になった。 その時、町での多くの民衆は彼に責める: 「今日は私の鞄が泥棒に略奪された。どうして彼は手に出さないの?」 「この間、雪害にあって、私ような年上だが、彼はどうして以前と同じように飲用水を送らないの」 「あたしのテレビは壊れた。彼はどうして以前と同じよう修理に来ないの」 ....... 病院にいる彼の耳に入った、彼は物凄く悲しんだ。出院してから、しばらくこの町を去って、自分の家へ帰った。 要は、我々は他人の恩情を受けて感謝するべくだと思う。絶対、他人は自分に手伝うのは当たり前だ、当然だと思うになるのは本当にべくではないだと思う! 多くの人は自分と全然関係ない人に手伝うには何かもらいたいのはめったにないだと思う。彼らは自分と直接関係がない人だが、現在困っているを手伝うのは1名の公民の義務だと思がる。 若し、もう他人からの恩情にもう平然としている。他人から手伝って貰わないと、ぐずぐずと不平をこぼす社会気風になると、危ないだなぁ。 小李飛刀より |





