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元近鉄・石井浩郎、自民党から出馬「閉塞感打開したい」2010.02.15


石井浩郎氏【拡大】http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100215/plt1002151158000-n1.htm
 近鉄(現オリックス)、巨人などで活躍した元プロ野球選手の石井浩郎氏(45)が、夏の参院選秋田選挙区(改選1)で自民党から立候補することが15日、分かった。事業仕分けでスポーツ予算が削られたためか、スポーツ著名人が次々と、民主党への挑戦者に名乗り出ようとしている。

 スポーツニッポンによると、昨年末ごろ、自民党側から出馬を打診。石井氏は「社会の閉塞(へいそく)感を打開したい」と決意したという。党側は近く石井氏の公認を正式に決定。16日に秋田県内で石井氏が発表する。

 石井氏は県立秋田高校、早稲田大学を経て、1989年、ドラフト3位で近鉄に入団。中長距離砲の内野手として近鉄の“いてまえ打線”の中核を担った。巨人、ロッテ、横浜でも活躍した。現在は都内や秋田市などで、飲食店を経営している。

 秋田選挙区では、民主党県連が現職の鈴木陽悦氏(61)、共産党が元大曲市議で新人の藤田和久氏(60)を擁立。ほかに幸福実現党新人の鶴田裕貴博氏(51)が立候補を表明している。

 自民党では、シドニー五輪競泳銅メダリストの源純夏氏(30)=本名・小松純夏=が13日、自民党県連による徳島選挙区(改選1)の候補者公募に応募している。


≪愚直な生き方の石井。新鮮でいいのでは≫


鈴木陽悦
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

人物 [編集]
中央大学付属高等学校、中央大学経済学部を経て1971年秋田テレビにアナウンサーとして入社、記者やニュースデスクを経験した他、鹿角市の黒又山の学術調査に携わり、これについての本を出版する。2004年1月に退社し、同年7月、第20回参議院議員通常選挙に秋田選挙区から民主・社民両党の推薦を受け、無所属で立候補し当選。

当選後は3年間にわたり完全無所属を貫いて来たが「活動の幅を拡げたい」として、選挙時に推薦した社民党や連合の了承を得たうえで2007年9月5日に会派「民主党・新緑風会」へ入会した[1]。

2009年7月、民主党に入党希望の意向を表明するが、同党秋田県総支部連合会の常任幹事会では「今まで秋田県の民主党と一緒に活動した実績に乏しく、直ちに入党することには常任幹事の中に異論もある」として、8月にも行われる見通しである衆議院議員総選挙の後に結論を持ち越すこととされていた[2]。


その後、民主党幹事長・小沢一郎の要請を受け10月20日に他の新緑風会を構成する議員と共に民主党本部へ入党届を提出した[3]。




無所属の参院議員4人、民主党に入党へ | 日テレNEWS24
www.news24.jp/articles/2009/10/19/04146045.html

無所属の参議院議員で民主党系の会派に所属する4人が、

民主党に入党する意向を固めた。 民主党・小沢幹事長は今月7日、鈴木陽悦議員(秋田選挙区)、友近聡朗議員(愛媛選挙区)、広田一議員(高知選挙区)、外山斎議員(宮崎選挙区)に会い、民主党入党を要請していた。 ...


 すずき陽悦 「政治理念」について HP

リンカーンではありませんが、国民の為の政治が政治の原点だと思います。

国民不在の議論は「年金問題」で政府・与党の姿勢がはっきりと露呈しています。
10月1日から多くの国民の反対に耳を傾けない新しい年金制度がスタートしてしまいました。


政治の大儀とは多くの国民の声に耳を傾ける事こそが使命です。


募る一方の政治不信を一日も早く払拭できる政界を生み出さなければなりません。

  ≪チンピラ小沢の要請うける馬鹿だものなんだかなー≫

長年ニュースに携わってきた経験から、「分かり易く」「正確で」「早い」情報を国民に示す!これが私に課せられた使命かと考えています。駆け出しの段階で、余り大きな事は言えませんが、陽悦はコツコツと頑張りますので、よろしく応援してください。


2010年1月26日(火) 天気 : 晴れ
参院で予算委員会始まる(P)


衆院の通過を経て、いよいよ舞台が参議院に移って今日から予算委員会審議がスタートしました。
初日ですので8時50分の菅大臣説明で開会し、NHKのテレビ中継入りの午前9時、質問開始です。先ずは野党自民党会派が140分の質問時間に5人のバッター。トップは筆頭理事の舛添議員、そして林議員と続き、3人目は西田議員。ここで「政治と金」についての質問が繰り返されましたが、質問の焦点が定まらず「新聞によれば・・・・」等の繰り返しで、更には全大臣に真意が不明の質問をするなど、しばしば審議が中断される場面が。中継をご覧になっていた方はお分かりと思いますが、今大事な補正については全く触れられず「緊急経済」への認識が無いのか?と疑問符だらけです。


このあとの質問者も同様で、何のための審議時間か、野次の応酬にはいささか閉口です。
しかしながら鳩山総理が誠意を持って、一つづつ丁寧に答弁する姿を目の前で見て共感を覚えた方は多い筈です。

≪民主こども大臣がまともに答えないものだったのにね≫

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