医療詐欺

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ヴァージニア州ノーフォークの医師へンリー・R・バイピー博士は、次のように述べた。
「私の正直な気持ちから言うと、予防接種は病気や健康被害の一番大きな原因になっている。
ガン・梅毒・口唇へルペスなど多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。
ヴァージニア州やその他の多くの州に住む親たちは、子供がこの予防接種を受けるよう強制される。
ところがその一方で、医療関係者たちは、予防接種を施すことで報酬を受け取るだけでなく、将来の患者をも製造しているのである」

子供たちに強制される予防接種が、もしこのように現実の危険をもたらすのが明らかであるならば、誰がこれを強制しているのかを探る必要がある。
米国であらゆる感染性疾患の解決法として予防接種を絶えず活発に推奨しているのは、次のような政府機関である。
すなわちジョージア州にある疾病管理センターCDC、保健教育厚生省HEW、公衆衛生局PHS、食品医薬品局FDA、米国医師会AMA、世界保健機関WHOなどである。
政府機関の職員が永年、予防接種の義務化をこのように熱心に奨めながら、そのワクチンを製造販売する巨大製薬会社に「天下り」してきたのは、偶然の一致とは考えられない。
医療独占支配の代理人たちが立案した予防接種義務化の法律を「国法」化するために画策したのは、これらの政府機関であった。

1918年にインフルエンザが大流行したが、医学史研究家は、この流行は広範囲で実施された予防接種が唯一の原因であったという結論に達した。
当時は第一次大戦の真っ最中であったが、この戦争はすべての兵士が強制的に予防接種を受けた初めての戦争であった。
1カ月間に47人の兵士が予防接種のために亡くなり、そのため陸軍病院は戦闘で負傷した犠牲者ではなく、予防接種の犠牲者でいっぱいになってしまった。
このインフルエンザの大流行はスペイン風邪と呼ばれたが、これは流行の原因を故意に隠すための誤った呼び名である。
このインフルエンザによる死亡者数は2000万人にのぼった。
生き残ったのは以前に予防接種を拒否して受けなかった者たちであった。
1958年、フランスの医学誌は、次の報告をしている。
ワクチンは、それの投与を受けた人間の体質をかえて、アルカリ性酸化体質、つまりガン体質にしてしまう。
この事実はもはや否定できない。
ロバート・メンデルスゾン博士は次のように指摘している。

胸部レントゲンは、乳がんの発見よりも多くの乳がんを引き起こす元だという統計からの証拠がある。
にもかかわらず、毎年多くの女性が医師たちの助言により胸部レントゲンを撮っている。
私はもう、近代医学を信じていない。
みなさんの健康に対して一番危険なものは、近代医学を実践する医師たちであろう。

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