300人委員会

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

創価学会は、自民党にCIAの政治資金を流すと同時に、創価会館の名義でCIAの事務所・拠点を建設していた。

統一教会は、公明党が出来てからは創価学会に代わって自民党にCIAの政治資金を流すと同時に、各国会議員を監視するための秘書を提供している。

東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的な教育を受けて日本に帰国している。
この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で上層部に出世する事は出来ない。

つぎのように、エリート公務員にも創価学会がたくさんいる。

検察官100人/1000人
裁判官100人/1000人
ダヴィストック研究所が準備を行い、マスメディアと多国籍企業が共同で実行する「キャッシュレス社会計画」とは次のようなものだ。

1.キャッシュレス社会と市民の購買行動を追跡するネットワークを支配するのは世界政府、監視するのは国連軍、費用を負担するのは市民である。
2.金融は世界銀行が単一通貨によって統制する。
3.市民は体内にマイクロチップを埋め込まれ、分別を失い傷つけられながらグローバル・コンピュータにつながれて暮らす。

現在、マイクロチップの好ましい印象を一般市民に与えるために、社会のなかでも集団としてターゲットにされている人たちがいる。
その集団とは、小児性愛者、殺人犯、性犯罪者、麻薬密売人、その他犯罪者、精神障害者、軍人、秘密警察などだ。

体内埋め込み用チップ最大手のベリチップ・コーポレーションの背後にいるIBMは、ナチス政権下のドイツでユダヤ人情報の検索に使われたシステムを運用していた。

以下は、世界で報じられた関連ニュース

「電子タグは小児性愛者に適当か」英国・サンデー・タイムズ(2002.11.17)
「エスペランサ・アギーレ氏、妻を虐待する夫用ブレスレットを紹介」スペイン・エルムンド(2004.6.29)
「マドリッド州政府首相のエスペランサ・アギレー氏は、DV監視用電子ブレスレットの試作品を公開した」
「連邦検察庁職員にマイクロチップ移植」APメキシコ(2004.7.14)
「メキシコ連邦検察庁の幹部職員160名は11月から立ち入り制限区域へ入るためのマイクロチップ移植を腕の皮下に受け始めた」ワシントン・ポスト
「英国、人工衛星で凶悪犯5000人を監視。電子タグを利用することで、警察の監視下にある仮釈放者の正確な居場所の特定が可能となる見込み」英国・インデペンデント
「バルセロナのバッハビーチ・クラブは、VIPメンバーとなる客にRFIDチップまたは通常のメンバーカードを選択するよう求めている」英国・ニュー・サイエンティスト(2004.5.)
フィリピン 1950年代
イタリア 1948年ー1970年代
レバノン 1950年代
インドネシア 1955年
ベトナム 1955年
英領ギアナ・ガイアナ 1953年ー1964年
日本 1958年ー1970年代
ネパール 1959年
ラオス 1960年
ブラジル 1962年
ドミニカ 1962年
グアテマラ 1963年
ボリビア 1966年
チリ 1964年ー1970年
ポルトガル 1974年ー1975年
オーストラリア 1974年ー1975年
ジャマイカ 1976年
パナマ 1984年・1989年
ニカラグア 1984年・1990年
ハイチ 1987年ー1988年
ブルガリア 1990年ー1991年
アルバニア 1991年ー1992年
ロシア 1996年
モンゴル 1996年
ボスニア 1998年
300人委員会の主席大使を努めたバートランド・ラッセルは、次のように述べた。

「現在、世界の人口は1日に5万8千人ずつ増加している。
人口増加は両大戦を経てもなお続いており、人口削減の効果は期待外れだった。
だが、細菌兵器なら効果があるかも知れない。
14世紀にヨーロッパの人口を激減させた黒死病のようなものを各世代に1度ずつ、世界中に蔓延させれば世界が人間であふれることもない。」

新しい、死亡率の高い疾病を作り出すというバートランド・ラッセルの考えは真剣に取り上げられ、そのような新「黒死病」を作りだしてばらまくという課題は、ローマクラブに与えられた。
指揮をとったのは、バートランド・ラッセルの弟子であるアウレリオ・ペッチェイだ。

アウレリオ・ペッチェイは、著書のなかで次のように述べた。

「人類が増えすぎた結果、世界にゴミをまき散らし、天然資源を過剰に消費し、河川や土地や海を汚染している。
このような状況を解決するためには、人口を25億人まで減らす必要がある。」

人口を25億人まで減らす目的のために、アウレリオ・ペッチェイは、科学者や人類学者を集めたチームを編成し、人口削減のための青写真をつくらせた。
高邁で知的な人間が選ばれてプロパガンダにあたり、バートランド・ラッセルの計画は現実的な解決策であると宣伝した。

この大量殺戮計画は「グローバル2000」と呼ばれ、権力ある政治家や産業界のリーダーに売り込まれた。
「グローバル2000」は、疾病や伝染病を使って不要な人間を殺してしまおうというもので、成功すれば数億人が死ぬことになる。
また、産業と機械化農業を破壊して長期的な失業を作りだし、飢餓や病気を蔓延させることも主張している。

社会的な医療過誤で疾病を導入するという方法では時間がかかりすぎることが分かり、1915年にニューヨークでシンポジウムが開かれた。
議長を務めたのはE・ハリマン夫人で、人類学者や社会工学者らが招待された。

このシンポジウムでは、強固な「白人優越」のイデオロギーが見られ、後にヒトラーの遺伝子科学にも採用された。
さらに、「ムダ飯食い・人口過剰問題」を解決するため、300人委員会から次のような命令が下った。

「死亡率の高いバクテリアやウィルスを新たに発見するか、製造せよ」

この課題は、米国のフォートデトリックおよび英国のチェルトナム化学・生物兵器戦争(CAB)研究所に与えられた。
バートランド・ラッセルの遺産により、1時間に1500人が新種ウィルスやバクテリアで死んでいく世界が出現した。

300人委員会から委託を受けた数年後、チェルトナム化学・生物兵器戦争(CAB)研究所でエイズウィルス、後のHIVの製造が始まった。
このHIVが天然痘のワクチン注射に混入され、世界最大の黒人集中地域であった、アフリカとブラジルの全土にばらまかれた。

上院情報監視委員会で公開された、CIAの報告書によると、膨大な汚染ワクチンの備蓄の存在が、米国、ロシア、北朝鮮、中国、イランの各地で発見されている。
1972年、米英は、兵器としての気象操作と疾病の使用を放棄する条約に調印しているが、米国は膨大な汚染ワクチンの備蓄を廃棄していない。

アルジャー・ヒスは、米国務省とともに国際連合を形づくり、国連内に政治および安全保障問題を扱う部局を立ち上げ、そこに国連による将来の軍事活動を見据え、その統括権を付与しようとした。
国際連合の規約や規定には、次のようなルールが盛り込まれた。
「国連の部局を束ねるのは常にソビエト市民あるいはソビエトの指名を受けた軍将校・文民とする」

国連で最重要ポストとなる国際政治および安保理担当の歴代国連事務次長には、ソ連またはロシア国籍を持つ人物が並んでいる。

以下は、歴代国連事務次長

アルカジ・ソボロフ                1944-
コンスタンチン・ジンチェンコ       1949-
イリヤ・チェミチェフ               1953-
ドラゴスラフ・プロティッチ         1954-
ゲオルギー・アルカデフ             1960-
K・D・キセリフ                    1962-
V・P・ススロフ                    1963-
アレクセイ・E・ネステレンコ        1965-
レオニード・N・クタコフ            1968-
アルカジ・N・シェフチェンコ        1973-
ミハイル・D・シテンコ              1978-
ビアチェスラフ・A・ユスチノフ      1981-
バシリー・S・サフロンチュク        1987-
ウラジミール・ペトロフスキー       1992-
キエラン・プレンダギャスト(英国)  1997-

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事