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オープンスタンスの日記を書いたら皆さん色々な意見が、、、。
何が正しくて何が間違っているのかは私にもわかりませんね。
私はグリップがセミウエスタンからコンチネンタルまでなら一応ショットが打てるんですが、私的にはグリップが薄いほどスクエアやクローズ、グリップが厚いほどオープンが打ちやすいと感じております。
スピンを沢山かけるならオープンの方がかけやすい。
まっすぐフラットで押すならスクエアのほうがやりやすい。
コントロールを重視するならスクエアのほうが確かにコントロールはいいです。
コースを読まれにくくするにはオープンの方がいい。
低いボールを打つならスクエア、高いボールはオープンの方が簡単。
どちらにもメリットデメリットがあるんですね。
私にも「これが絶対!」というのはわかりません。
ただ、小さい子たちにオープンを教えると飛躍的にテニスが伸びる。
ただし、スクエアである程度打てないとオープンを教えてもできないんですね。
ここがすごく不思議です。
いきなりオープンでアウトサイドインのスイングを教えてもまずできないです。
スクエアでインサイドアウトのスイングを教える。
少し打てるようになったら、あるいはどうしてもサイドスピンがかかってしまうようならオープンでアウトサイドインのスイングを教える。
経験的にこれが一番上手くいきます。
あとはグリップですね。
グリップが厚いのにスクエアにこだわるとボールがネットが多くなります。
グリップが薄いのにオープンにするとアウトばかりになりますね。
テニスって本当に難しい。
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ご無沙汰していました。厚いグリップ、薄いグリップと持ちかえるのが必須なのでしょうか?私も長い間コンチネンタルでおしとうし何か迷いを抱えていましたが今はワンハンドグリップをマスター?しグリップからの悩みがいつのまいか消えていました。
2011/2/13(日) 午後 9:47 [ kou**ayas*i1 ]
こんにちは。
グリップは握りかえる人もいれば、握り替えない人もいますね。
ひとそれぞれです。
コンチネンタルにはコンチネンタルのよさがあります。
マッチしていればオーケーだと思います。
2011/2/14(月) 午前 11:21