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8年目を迎えたラグビートップリーグでは、アナウンサーとして入社以来取材を重ねてきた三洋電機ラグビー部(ワイルドナイツ)がプレーオフトーナメント4季連続の決勝の舞台で28対23でサントリーを振り切り漸く掴んだ初優勝だった。
(前身の全国社会人大会では1998年度にサントリーに追いつかれての同点優勝を経験)
2007−08シーズンの第45回日本選手権決勝では、40対18とサントリーを破って初の単独日本一を獲得、この時のドキドキ感とは違って、今回の決勝は至って冷静に試合を見ていた気がする。
(今季ワイルドナイツの安定感か!?前半をビハインドで折り返したにもかかわらず、この安心した雰囲気は何だったのか??何はともあれ2冠達成に向けて2月19日の準決勝に注目である。)
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ディフェンスのレベルが違いますよね。
一人一人の強さと、積極的な働きかけ、そして野生動物のようなモチベーション。
18人くらいは次元が違いますね。
2011/2/8(火) 午前 11:44 [ gun*a_*k* ]