|
徳間書店発行
「meri ja kuuの冷えとりBOOK」
この冬お勧めの一冊!!
何となく手に取って見たくなる!「ん?なんかイイ感じ!」
おしゃれな湯たんぽカバーに入った湯たんぽとは???
日頃の感謝をこめて奥さんにプレゼントでも・・・・・!!
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
第92回全国高校ラグビーフットボール大会群馬県予選は、決勝戦が行われた。
〜公立校どうしの決勝戦は、第58回大会の高崎15−0中央以来34年ぶりとなる(15点はPG×3)〜
どっちが勝っても花園初出場なる太田と高崎商業の顔合わせの決勝戦は、両チーム譲らずの展開で迎えた28分太田がゴール前のラックから9番八木田〜1番井上と繋いでトライを挙げるなど7対0として前半を折り返した。
後半に入っても太田が10分過ぎから相手22m内で連続攻撃を繰り返すなど、モールからのボールをバックス展開し15分に14番澤田がトライを決めて12点差とリードを広げた。
一方序盤に相手ゴール前までモールで攻め込んだものの先制を逃した高崎商業は、終盤にも敵陣深く攻め込みゴール前での攻防を繰り返し、モールからのボールを9番吉田〜14番境原と繋いでインゴールに押さえた。
コンバージョンも決まったものの後半30分を経過してしていた。
そのままノーサイドのホイッスルを迎え太田が52回大会で高崎と7対7の同点優勝(高崎が抽選で北関東大会出場)以来40年ぶり2回目の優勝を飾るとともに花園への初切符を手にした。創部105年での悲願達成である。
|
|
第92回全国高校ラグビーフットボール群馬県予選は、前橋市の県営ラグビー場で準決勝2試合が行われた。
第1試合
太田と農大二高は、キックでエリアを獲得し攻撃を仕掛ける太田が14対0とリードして前半を折り返した。
一方農大二高は、相手のシンビンで人数で1人上回る時間帯、後半のキックオフから一気にラッシュをかけゴール前のラックから9−4と繋いでトライを挙げるなど連続得点し14対14の同点とした。
この後太田は、11分にゴール前5mスクラムからトライ・ゴールを決めて21対14と再びリードを奪った。
更に16分は、PGで10点差とし終盤の攻防を迎えた。
何とか追いすがる農大二高も28分にFWの縦攻撃からトライ・ゴールを決めて3点差まで迫ったがあと一歩及ばず、結局24対21で太田が11年ぶりの決勝進出を決めた。
第2試合
高崎商業と明和県央は、モールの強さを発揮した高崎商業が14対12で3年ぶりの決勝進出を決めた。
決勝戦は11月17日の午前10時30分から前橋市の県営ラグビー場で行わtれる。
公立校同士の決勝戦は、第58回大会の高崎対中央以来34年ぶりとなり、どっちが勝っても花園初出場である。
|
|
「うん??なんだろうこの感覚は???」
不思議がいっぱい詰まった徳間文庫の最新刊「桜大の不思議の森」
小学校時代にタイムスリップ??
子供の頃に見た風景が蘇るような文章と行間!?
大人になってから数年ぶりに帰った故郷が都会的になったにもかかわず、何となく幼い息子もこんな風景に出くわすのだろうかと想像させられてしまった。
不思議と次のページ(世界)が読みたくなる一冊!!
|
|
第92回全国高校ラブビーフットボール大会群馬県予選は、ベスト4が決まり10日に準決勝が行われる。
4強は、予想通り昨年と同じ顔ぶれとなったが、今回は太田高校が第1シードで登場、2月の新人戦、5月の関東予選と2大会連続で群馬県を制覇し、花園初出場なるか注目である。
対する農大二高は、ここ3年全国から遠ざかっているなど王者復活への道のりを模索中である。
一方のブロック、4年連続花園出場を狙う明和県央は、今年から櫻井監督の下3年ぶりの決勝進出を目指す高崎商業が相手になる。
準決勝戦は、10日の11時から前橋市の県営ラグビー場で行われる。群馬テレビでは、午後7時からダイジェストで放送する。
|



