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約1年ぶりのふるさと、実家から車で約45分双海の海岸
瀬戸の美しい夕日を見ようと、6ヶ月半の息子を連れて時が経つのを待ってはみたものの雲が広がり少しがっかり・・・・・
また来年期待することに!!
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無題
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遅い夏休みを利用して帰郷
10月23日 空路〜松山から東京へ
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今回は、オーディションのあと1次審査、2次審査と進められた。
舞台演出も昨年よりも工夫が凝らされていた。
審査員の一人として舞台を見ていてやはり昨年選ばれた3人(ミスひまわり)」の成長振りをうかがい知ることが出来た。
結果的には、私の採点中1位〜4位までの3人が今年のミスひまわりに決定したのだったが、来年のコンテストでは、この3人も最後の仕事としてこの舞台でどんな風に成長した姿を見せるのか今から楽しみである。
(第27代のミスひまわりの原石が表彰式を終える頃には既に輝きを見せ始めていた)
こういった舞台での彼女達の動きを見ていると何だか若返る気がしてきた。
長年スポーツ実況を担当してきた中で決勝の舞台(グラウンド)には、魔物が棲んでいると伝えていたが、こういったコンテストの舞台には、夢がたくさん詰まっている。
幾つになっても夢を持ち続けていたいものだ。
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寝酒とともに今夜も1話・2話・・・
北海道警察管内での事件を基にデカ人生を振り返る人情味あふれるノンフィクション小説。
駅前交番からスタートした警察官人生、平成22年3月に定年退職を迎えた著者の菊池貞幸さん。警察学校時代を含む熱き42年間。”北のデカ”サダの泣き笑い人生・リアルな刑事魂がここに・・・・・
読み始めると「うむやはり面白い・・・!!」
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ラグビートップリーグは、パナソニックワイルドナイツが開幕のリコーブラックラムズ戦で快勝した。
先制点こそPGを奪われたもののスクラムからの8−9プレーで逆に振り10−13−11と繋いで三宅が左隅に逆転トライ、難しい位置からのコンバージョンも15番田邉が決めてシーズン開幕に大いに期待を持たせた。
前半こそPGで得点を重ねたものの後半になるとスピードとパワーで積極的にボールを展開し、3トライを加えるなどボーナス点も獲得、結局44対13と10年目シーズンに快調な滑り出しを見せた。
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