|
4/22(土) 昨日、130頁まで書いていたのだが、その部分の話が気に入らない、ありきたりなので、今日、再度年表や資料を読み直して別の手立てを考える。予定が一日分遅れたが、明日からまた進む予定。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
4/22(土) 昨日、130頁まで書いていたのだが、その部分の話が気に入らない、ありきたりなので、今日、再度年表や資料を読み直して別の手立てを考える。予定が一日分遅れたが、明日からまた進む予定。
|
|
4/16(日) 二男が急遽、大阪へ立った。 二男は今年の四月にある企業に入社し、昨日は研修で軽井沢に行っていた。 その席で突然、 「勤務地は大阪。明日、大阪へ赴き、月曜日から勤務するように」 と言われたらしい。 明くる日の今日、身の回りの荷物を持って、忽然と家を出ていった。 もう、今日からこの部屋には戻ってこない。大阪の人になるのだ。 別れを惜しむ時間も、引っ越しの準備をする暇もない。 この会社はいつもそうだと先輩が教えてくれたという。 僕が勤めていたN社は、転勤のとき、赴任の一週間前に内示された。それでも短いと思っていた。 出向していたことがあるD社などは、営業の場合、一ヶ月前に内示があり、営業の引き継ぎなどに一ヶ月をかける余裕があった。 こちらで所属していた同好会などへの連絡や手続き、もし通院でもしていれば別の地域での治療続行のやり方の指示を受ける相談の時間的余裕、独身の場合、クリーニング屋に預けている服もあるだろう、それの引き取り、役所への転居届けなど、さまざまな問題があるだろうに、そういうことは全く無視なのか。これまで誰もがそういう会社なのだと従ってきたらしい。 当人は、突然飛行機が無人島に不時着したに近いショックを受けるのではないか。 突然戦争になって取る物もたらずに非難するようなショックかも知れない。 封建社会の江戸時代の家臣でさえもそんなことはなかったであろう。信じられない人間無視のやり方がまかり通る集団に驚いている。 時代が進むと、大阪東京を股にかけた生活が普通となるのかも知れない。 時代を先取りしているということか。
|
|
4/8〜11(火) 8日(土) 一日執筆。夕方、表参道で会食。 9日(日) 昼から清澄白河庭園で40数名で会食。元勤めていた企業のOBの集まり。本を持って行く。30数冊を買って頂いた。ありがたい激励を受ける。 10日(月) 一日、執筆。今日はまあまあの進み具合。 11日(火) 長男の用で役所に行く。家人に頼もうと思っていたら、昨日からダウンしているので仕方なし。 午後、九段下の千代田図書館で資料を探し、夕方は芝の病院へ。採血と投薬。 夕方、内幸町の喫茶店で資料を読む。 大幅に予定より遅れている。
|
|
4/7(金) 今日、御庭番平九郎第四弾の紹介文を作成いたしました。 タイトルは「佐渡島荒波哀歌(仮題)」 または 「佐渡島漁火哀歌(仮題)」 として以下のような粗筋です。 佐渡に起こった明和一揆の首謀者として遍照坊一人が捕らえられた。しかし、公儀は処分を未決として放置、二年が過ぎる。やがて、遍照坊の打首が決まったが、たった一人の首謀者によって佐渡全島の一揆が起きたことを家治は憂慮する。そして、平九郎は佐渡の内実を探れと家治から命を受ける。愛しい新妻を置いて、探索のうち、裏に北前船が絡んだ密貿易があり、それはさる幕閣の陰謀であることがあぶり出されて来る……。 どうか、乞うご期待!
|
|
4/5(水) 四、五日家を出ていない。こもっていることになる。 ようやく何とかなりそうなアイディアが具体化して来る。 しかし、まだ、その役割を誰に負わせるか、新しい人物を作るか、歴史上にそれにふさわしい人物が存在しないか、と画策中。 折角見つかっても少し時代がずれていたりする。これはフィクションなんだからいいと割り切りたいのだが……。 いろんな資料を開きながら、時系列的に事件をExcel に書き込んでみる。 世間では、民主党の代表を選挙で選ぶか話し合いで決めるかが話題になっており、どうやら小沢・菅の両氏が選挙で戦うことになる様子。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報