|
1月30日(水) 仕事にかかる。 北町裏奉行シリーズ第四弾。水戸藩上屋敷騒動。タイトルは「銭瓶橋」を使うかも知れない。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
1月29日(火) 行き違いのトラブルがあって外国へ行く話は中止となる。
|
|
1月28日(月) 赤坂のウィークリーマンションに入る。 二月は、ホテルはどこも部屋が塞がっている。 この時期、大学受験生相手にホテルはかき入れ時なのかも知れない。 このマンションも二週間となると大きい部屋しか空いていなかった。 場所は、千代田線の赤坂駅に一番近く、次は溜池山王駅が最寄りとあったが、着替え、パソコン、書籍など、重い荷物を持ちながら随分道に迷ってしまった。
赤坂は文字通り、坂が多い。少し入ると、住宅地で狭い坂道が多い。 やっと辿り着いて荷を解く。 2月の中旬には数日外国へ行くかも知れないので、一応、2月10日までの予定。 |
|
1月21日(月) 北町裏奉行・第四弾の史料を読む。 昼、昨日が焼き肉だったので、魚にする。 メロの煮付け。これは南極周辺の深海に生息する肉食魚。ムツや銀だらに似た食感で、脂がのり美味かった。 夜、赤坂のシナリオ作家協会でシナリオの個人面談。四十代の男性。 ペラ40枚の作品を読み、気付いたことをお話しする。 たまたま鞄に入れていた、今、進めている仕事の史料を見せて、自分のやり方を話す。 自分のやり方は、どういう訳かカレンダーの裏に思いついたことを書いて行く。 自動制御のブロック線図のように、事件を並べ、因果関係などを線や矢印で結んで行く。構成の始まりである。 これからかかるところの北町奉行第四弾の構成のメモを見せた。 二時間が終わって、多分、希望に燃えるやる気を与えることが出来たような実感を抱いた。 これからプロに向かって精進してください。 北町裏奉行の主人公・曲淵甲斐守が吹く笙について世話になった名古屋の安倍光太郎君に、能の誘いの返事のメールを送る。二月、宝生能楽堂で。 もう一件、観劇の誘いを受けている。
ラストブランドの貞岡秀司君からのもの。目白アイピットで上演するコメディ。 『明日のアトム』というタイトルで、貞岡君が作・演出。ラストブランド十周年記念公演。 手塚治虫の仕事部屋の隣室で、編集者や家族が入り乱れて織りなすドタバタを描いたシチュエーションコメディ。こう聞いただけで面白そうに思い、是非見てみたいと思う。 しかし、これから、二月末に向かって仕事に没頭しなければならない。ウム。悩むな。 何とか気分転換のスケジュールに組み込んで見に行きたいと思っている。 |
|
1月20日(日) 北町裏奉行・第四弾の史料を読む。 夕方、地元行徳の焼き肉屋で友人と新年会。
談笑後、定番になっているカラオケボックスへ。 五人で三時間、たっぷりと歌を堪能。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |