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6月21日(土) 市ヶ谷で高校の同窓会総会。 毎年、受付を担当。出席者約150名。 来賓役員には、出身高校の校長なども。 高校の図書室には出身者の著書コーナーもあるとのこと。 これまで寄贈してきたが、続きを送ることにする。 熱心に読んでいただいてる方が本を持参されていた。サインをさせて貰う。
ありがたい。感想を聞く。これから執筆の参考にさせて貰う。 |

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6月21日(土) 市ヶ谷で高校の同窓会総会。 毎年、受付を担当。出席者約150名。 来賓役員には、出身高校の校長なども。 高校の図書室には出身者の著書コーナーもあるとのこと。 これまで寄贈してきたが、続きを送ることにする。 熱心に読んでいただいてる方が本を持参されていた。サインをさせて貰う。
ありがたい。感想を聞く。これから執筆の参考にさせて貰う。 |
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6月18日(水) 久し振りに睡眠時間を削って仕事をした。 昔は徹夜はよくやった。今は、健康に悪いし、翌日能率が上がらないので、徹夜は最後の日だけにしている。ラスト、2,3頁は全く書き直した。 今日、北町裏奉行第四弾のゲラの直しを昼前のバイク便に渡す。 すぐに次の第五弾の直しが待っているのだけれど、今日は午後、町に出て行く。 まず、昼ご飯は銀座に出て、エスペロでスペイン料理、ウニのクリームスープと子牛とキノコの煮込み。そして、生ビール。 ウニのスープが美味しかった。暖かいスープだけど、ウニの風味が残っている。 フランス料理と同じで、最後はパンにスープを付けて食べる。 6月19日(木) 毎夜の深酒と、仕事で肩こりによるだるさ、疲れがひどい。風邪気味でもある。 思い立って近くの病院に行き、ニンニク注射をしてもらう。 ニンニク注射は、初めてのこと。 公認会計士をしている若い友人のMクンから、ここという大切なときにやればいいですよ、とニンニク注射の効能を聞かされていたが、ここというときがなかったもので、いままでやらなかった(笑) ニンニクのエキスを注射するわけではなくて、成分はビタミン。だけど、口などにニンニクのにおいがするからそう呼ばれるようになったらしい。 「お酒を飲むのなら、こちらの方がいいですよ」
と別の高い注射を勧められたが、今日はニンニク注射だけにした。 |
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6月14日(土) 今週は水、金と2回、プールに行った。 夜は毎晩飲んでいる。 今日は、南行徳の公民館で月一回のシナリオ講座。 10名ほどのメンバーが固定。しかし、男性は一人。みんな女性だ。 今週から簡単な出費記録を付けて、週にいくらに抑えると目標管理をすることにする。 毎夜のように飲みに行ってこれでは将来困ることになると反省したから。 ちなみに今週は目標より2割オーバー。これはまずます。 亡くなった僕の師匠は高血圧と糖尿病を抱えていながら毎晩ビールを沢山の量、飲んでおられた。 同じような歳になってみると、その気持ちが分かる。 でも仕事は日曜日も毎日休むことなくやっている。
今は、北町裏奉行の第四弾のゲラの直しだ。 |
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6月10日(火) 9時起床。この頃は寝るのが遅くなり、起きるのも遅くなっている。 昼前に日本橋に出て、読書。 夕方、水道橋の歯科大学病院。 顎の診察。 その後、久し振りに水道橋の三崎町から神保町まで歩く。 この辺は、数年前まで毎日歩いていたところ。 先日、日比谷の旭屋が閉鎖になっているのを知って驚いたが、今度は、神保町でも旭屋が閉鎖されることを知り驚く。 書店は経営が難しいのかも知れない。 神保町まで歩く。 新橋でビールを飲み、ひとりでカラオケに行く。 人前では歌えない歌を試してみる。 例えば、山崎まさよしとか福山雅治とか。 一時間で出たが、楽しかった。 カラオケボックスは打合せや仕事に使える。使い方によっては便利だ。
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6月9日(月) 松竹が寅さん、釣りバカ日誌に続く新シリーズと銘打った映画「築地魚河岸三代目」を観る。 サラリーマンの大沢たかおが、会社を辞めて、恋人のために築地魚河岸に入り込み、三代目を継ぐ話。 恋人に異母兄弟の兄がいる。それが伊原剛志。 これが、古典的な人情家で任侠的でもあるが、見る人の涙を誘う。 古い新しいは関係ないのだと感じた。 面白かった。 ストレートな性格の大沢たかおもよかったけれど、伊原剛志演じる日陰の生まれ、芸者の子で、侠客のような一本気の築地の男もなかなかよくてぴったりのはまり役。 他に、伊東四朗や柄本明なども面白い。 昔、「江戸寿司二代目探偵帖」というタイトルで、オリジナルの二時間ものの企画を作り、それを元に小説を書いた。しかし、それはテレビも小説も没でモノにならなかった。
タイトルが何となく似てるので気になってこの映画を観た。 主人公の寿司屋の若旦那は、松方弘樹がイメージで、新聞記者を止めて寿司屋を継ぎ、事件に巻き込まれる話だったが、主人公以外は、築地の人情噺が出て来なかった。 この映画は、築地に残る古い人情が描かれていて、なかなか面白く、なるほどと唸らされた。 シリーズになってヒットすればいいのにと思う。 |
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