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あれはなんか凄く興奮した。
電気ものなんて壊れたらもう諦めるしか無いって思ってたし、
「壊れたらただのゴミ」って思ってた。
でも、20年とか30年とか40年前の製品でも、
パーツさえあれば修復しちゃうっていう・・・・
凄いなあ。。。
そう考えると、「ハードオフ」にあるジャンク品って
修理業者からしたら宝の山だよね。
ゲーム機だと
「ファミコン」
「スーファミ」
「ネオジオ」
「ネオジオCD」
「セガサターン」
「ドリームキャスト」
「xbox360」
「PS2」
・・・・・この辺はジャンク品であっても、
修理用パーツとして業者が欲しがるかもしれないから、
もし捨てるなら燃えないゴミじゃなくて
中古ゲームショップに持ち込むと良いかも。
壊れたゲーム機も回収してるので。
「PSP」とか「PS VITA」、「vita TV」
なんかも、ジャンクでも価値あるかも。
特に「vita vita TV」はあんまり売れてない
から部品の絶対数も少ないはず。
あ、
「カセットウォークマン」
も凄く大事かも。
特にソニー製はAmazonで高値で取引されてるみたい。。
「"microSD"でいいだろ音楽なんて・・・」
・・・・って私なら思うけど、
でも、
「カセットテープ」だと、なんとなく『モノ』
って感じで、微妙にザラっとした感じの音がまた
いいらしい。
デジタル音源があるのにレコードを聴きたがるのと
同じかな?
でもレコードはCDと違う音が出るって話も
あるしなあ・・
MDは終わったけどレコードはあるし、
カセットテープも・・・あるんだっけ?
ウチの2階にCDコンポあるけど、
もしかして意外とレアになりつつあるのかな。。
プロフェッショナルでもカセットデッキの
修理に奮闘してる映像が流れてたし・・・・・
なんか、そうなってくるとハードオフの
ジャンク品も結構大事なのかね。。
テレビドラマとかでカセットウォークマンとかの
シーン流しまくればカセットウォークマン凄く
売れそうだな。
修理とはまた別かもしれないけど、
昔のガラケーの中の写メールとかをSDカードに
記録するサービスとかがあったら
需要はありそう。
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