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8/6投下の二日後8/8には 大本営が陸軍医務局を派遣してきた
死亡率曲線
広島と長崎の子どもたちの犠牲がなければ出なかった、という。 ↑画像は↓より引用しました
米が原爆影響報告書を公開
2014.01.28 長崎新聞 より引用↓
原爆投下直後の長崎、広島で、
原爆の人体影響などを日米合同で調査した
6冊の英文報告書「原子爆弾の医学的影響」が
27日までにインターネット上で公開された。
米国陸軍が1951年にまとめたが
一時、機密指定され、
限られた研究者しか知らなかった。
周知したいと考えていた長崎大の
長瀧重信名誉教授(82)が
昨年、米エネルギー省に公開を働き掛け、
その後、ネット上で入手可能になったと連絡を受けた。
報告書は、
広島の放射線影響研究所のほか、
複写が長崎原爆資料館にある。
長瀧氏によると、
原爆投下から間もなく
日本の研究者が調べたデータや、
合同調査などで構成。
日米で約180人の医師らが関わった。
長瀧氏は
「原爆直後の状況を科学的に最も詳しく書いた報告書。
多くの人に読んでほしい」と話している。
日赤長崎原爆病院の朝長万左男院長(70)によると、 報告書は
1部が爆発のエネルギーや残留放射能、
2部が調査方法や臨床的観察、
3部が血液学関係、
4部は解剖例、
5部は統計解析、
6部は原爆前後の人口や、爆心地からの距離、
遮蔽(しゃへい)物など条件による死亡率の違い
−など。
広島の爆心地から4キロ以内の
子どもらについて
距離別の死亡率などから
殺傷能力を分析した内容もある。
朝長氏は 「原爆開発の米国のマンハッタン計画は
事前に医学調査、物理調査まで全部予定していた」
と指摘。
報告書公開について
「多くの研究者がアプローチできる一級資料。
(会長を務める)長崎市原子爆弾放射線影響研究会でも検証する」
と話した。
(引用終)
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じやじやまるさんこんにちわ、アメリカの原爆投下は許せませんね.婆娑羅123−東大寺二月堂韃靼−204−1−1−27
2014/1/28(火) 午後 3:48 [ 東大寺-123 ]
学校給食の放射能汚染は重大な人権問題であります、放射能の混入状態を直ちに計測して対処するべきです.婆娑羅123−東大寺二月堂韃靼
2014/2/7(金) 午後 2:54 [ 東大寺-123 ]
おはようございます
猛暑日解消
の日向路
晴後曇 31℃[+1]ー 25℃[0]
お体ー
気をつけてくださいっ!
2014/7/29(火) 午前 10:44 [ sekiya ]