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署名しました
数秒ほどで終わります
拡散お願いですう
署名後 すぐに確認メールが届きます
横文字でも ここクリックは太字ですからすぐ分かります
👆クリックしなければ署名成立しませんのでご注意を
おかんは よそさまの息子さんを
おかんの息子だと思ってしまふ癖がある
![]() ホワイトハウスの請願サイトで、名護市辺野古
基地建設中止に向けた署名を
呼び掛けているロバート梶原さん
「トランプさん 辺野古中止して」ロバート梶原さん 沖縄県系4世が署名活動 請願へ10万筆目標2018年12月13日 05:00 <署名は13歳以上なら誰でもでき、
サイトで氏名とEメールアドレスを入力した後に届く
確認メールの指定箇所をクリックすると署名が完了する。
サイトのアドレスは
(引用おわり)
👇発見しました
ロバート梶原さんツイートです
Dear @realDonaldTrump: Please order an emergency HALT to the illegal construction work at #Henoko, #Okinawa until a democratic referendum can be held. The Prime Minister of #Japan, Shinzo Abe, is committing crimes against the #Okinawan people. Please help us! 文子おばあのTシャツが カッコイイ
![]() ![]() 勝つまでずっと諦めぬこと
👇こちらもよしなに<(_ _)>
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👇は7分少しの映像
福島第1原発、事故から5年=がれき散乱し惨状残る4号機1階撮影
人類未踏の原発メルトスルー3基
人類の歴史が、もし、続くなら日本は、
未来永劫<原発メルトスルーによる➡地球汚染国>
つまり、地球環境破壊への<加害国>に転落した
なー、なー、で済ませる国民性
踊らにゃ損、損
赤信号、みんなで渡ろう
島国の<平和>を満喫した日本の、
国家権力が、少なくとも2000年以上<国民洗脳>だ
仕掛けだらけの日本列島💀
初めから統一国家なんて、さ、ありえねえ常識よ
”明治”を演出した世界金融資
(戦争で儲ける1%)が
送り込み、仕立て上げた<明治>
今じゃ、明治天皇が
海兵隊の大室寅之助だった、って常識だろうが
おらの祖父母は拝んでたべ
おら、小学も行かない幼い時、直感で怒った
「これは天皇ではない!偽物だ」
デジャブかの?
直観は、
記憶遺伝子の働きではないのか?
おいらの祖先が、天皇暗殺を知っていた、と思う。
自分の<感じ方>を持たない国民は
国家権力に
たやすく扱われるロボット
<明治維新>は、偽天皇をトップに記紀を利用
強力な軍事国家をつくりあげ、
国民は、学徒動員の搾取に加え
学徒の命まで、差し出した
同じ失敗を、今、また!繰り返すのか!?
こんな日本を変えようよ!
子どもを守れ!
現代版<学徒動員ストップを!>
福島第1原発、事故から5年=がれき散乱し惨状残る4号機1階撮影
2016年2月24日
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首を絞めています(怒)証拠動画👇
日本国憲法を殺す画像です
怒り心頭!
国民を殺す姿です
女性の首を絞めている機動隊
紐は意図的に導入に見えます、凶器を準備していた
野党なら、すぐ飛べ!高江へ✊ ![]() 何のための野党!国会議員だ!歴史は本物を求めています✊ 高江は闘っている! わずか150人を1000近い警察機動隊が襲う! 前代未聞アへ馬脚!馬が気を悪くするわ 高江は150人で日本列島を背負った! 同胞よ! 高江はアへに勝った!
≪高江≫は<明日の東京>の姿です
世界へ
➡アへの非道を
発信せよ✊
友よりシェア引用👇
「機動隊員による首絞め事件が起きたのは、午前9時過ぎ頃。
ヘリパッド搬入口前にバリケードとされた車を撤去させる攻防で、 抗議中の女性が機動隊員にロープで絞められ、救急車で搬送されるということがあった。 その一部始終を見ていたという、別の女性はこう証言する。 「彼女は車につなぎとめられたロープにつかまっていたんです。それを引きはがそうとした、 機動隊員が彼女の頭部に絡まったロープを強引に両手で締め上げたんです。 あれは事故ではなく、故意にやっていました」 「彼女の身体は痙攣していました。本当に死んでしまうかと思いました。 目の前取材をしていた独立系メディアの女性記者も、ショックを受け、過呼吸で失神する程だったのです」 (目撃者の女性談)」 高江、機動隊が紐で女性の首を絞めています!!!
拡散、抗議、抗議をお願いします!
●警察庁 03-3581-0141 ●沖縄県警 098-863-9110 ●沖縄防衛局 098-921-8131 ●防衛省 03-5366-3111 ●内閣官房 03-5253-2111 ●首相官邸 03-3581-0101 ●外務省 03-3580-3311 ●米国大使館 03-3224-5000
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RBC 琉球放送THE NEWS「工事再開の高江」 2016/07/22 機動隊による強制排除の暴挙この件について本土の報道では、
『住民を移動させている』との矮小化表現を用いていたが琉球放送では『強制排除』とテロップで表示し、その騒然とした映像を克明に捉えている。
安倍はこの激烈な沖縄騒動の最中、避暑地でゴルフ三昧のお気楽休暇中。
大本営犬メディアはニュースで『ボケモン』ゲームのピカチュウを宣伝中。
沖縄の高江では、まるで戒厳令状態だというのに。
日本の首相の劣化と横並びメディアの劣化が、
ここまで異常をきたしている。
日本の自堕落軽薄メディアが沖縄の悲惨な状況を伝えないのなら、全世界の海外メディアに向け、この事実を伝えるべきだ。
日本政府が国民の人権を無視し、
米国(軍)の奴隷政策に従うだけだということを。
安倍政権の暴挙を黙認すれば、いずれ警察官も、
自衛隊員も、日本政府の命令に逆らえず、
米軍のために命を落とす任務に就くことになる。
職務遂行のために自国の人命と人権を蔑ろにする。
それこそが戦争犯罪だ。
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この記事の内容は
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失敗でしょ!米
画像拝借 兵頭に訊こう
国に裏切られた元イラク派遣自衛官が警告
−安倍政権「集団的自衛権の行使」の行く先にあるもの 志葉玲 フリージャーナリスト(環境、人権、戦争と平和) 2014年3月18日 8時44分
↑より引用↓
「もう、何度も死のうか、と思いました。
でも、私のような経験をする自衛官を
これ以上出してはいけない。
国に対して責任を
認めさせなければ、死んでも死にきれない…!」
元イラク派遣航空自衛隊員の池田頼将さんは、 そう静かに、だが固い決意を込めて語った。
池田さんは2006年(平成18年)7月、
イラク派遣部隊の一員として、
イラク隣国クウェートの基地に滞在中、
米軍関係車両にはねられた。
だが、事件は隠蔽され、
池田さんはまともな治療を
受けられないまま帰国すら許されなかった。
そのために、池田さんには
重い後遺症が残ってしまった。
今、安倍政権は、
米国等との共同軍事行動を
可能とするべく、
「集団的自衛権の行使」の解禁を目指している。
その先にあるものは、
米国の戦争に日本も巻き込まれ、
池田さんのような自衛官を
何人も出すことになるという、
平和国家としての終焉ではないか。
◯隠蔽されたイラク派遣中の事故、 まともな治療を受けさせず、放置
イラク戦争(03年3月開戦)を支持した日本政府は、 開戦直後から自衛隊イラク派遣を推し進め、
航空自衛隊は04年1月から、08年12月まで、
16期にわたりイラクに派遣。
池田さんが派遣されたのは、第9期(06年3月〜7月)。
小牧基地所属の航空自衛隊小牧通信隊として
愛知県・小牧基地からイラク隣国クウェートの
アリ・アルサレム基地へ派遣された。
事故が起きたのは、06年7月4日のこと。
基地内での米軍主催のマラソン大会に参加した池田さんは、
米民間軍事会社KBRの
大型バスに後方から衝突されたのだった。
「突然、ドスンという鈍い音がして、私は意識を失いました」
(池田さん)。
意識を失った池田さんは、
救急車で米軍の衛生隊に搬送された。
その時、一度、意識を回復し、
自分が事故にあったことを悟ったと言う。
池田さんにとって不幸であったのは、 KBRのバスに跳ねられたことだけではなく、
事故後、自衛隊による「裏切り」が幾度も続いたことだった。
「眼球の奥や、首、肩がすごく痛く、 体を動かすことすらできなかったのに、
米軍の衛生班には『異常なし』と診断されました。
自衛隊側も『米軍側が異常なしと言っているのに、
それと反する診断ができるわけない』という有り様。
クウェートの病院に連れて行ってもらったのですが、
言葉の違いもあり、私の症状をうまく伝えられず、
治療はできませんでした」(池田さん)。
結局池田さんに対し、 米軍、民間軍事企業側からも、
謝罪や補償は得られなかった。
その上、治療のための帰国を
何度も上司にかけあったにもかかわらず、
事故にあってから2ヶ月弱もの間、
ろくな治療も受けられないまま、
池田さんは帰国が許されなかったのだ。
当時、池田さんの事故について 情報を掴み、報道した記者は皆無だった。
池田さんの事件が公表されなかったのも、
彼の帰国が許されなかったのも、
事故発覚による自衛隊イラク派遣への影響を
防衛省−あるいは政府自体が
懸念したからではないだろうか。
池田さんが事故に遭ったのは2006年7月4日。
航空自衛隊がそれまで
イラク南部サマワ周辺までだった活動範囲を、
中部のバグダッド周辺までに拡大した直前のこと。
この、バグダッド周辺への空輸拡大には
米国側から強い要請があった。
それは、航空自衛隊
「国連など人道復興支援関係者や物資の運搬」
という当時の日本政府の説明とは裏腹に、
米軍など多国籍軍の兵員や物資などを
運搬が主だったものだったからだ(関連記事)。
そうした政治情勢の中で、
池田さんの事件は
絶対に
国民に知られてはいけない事件だったのだろう。
◯何度も考えた自殺、同じような犠牲を出さないための裁判 池田さんは帰国後も、事故の後遺症をめぐり、 自衛隊内で執拗な嫌がらせを受け、
肉体的にも働くことが難しかったため、
2011年10月、退職。
結婚していた池田さんだが、退職が原因となり、離婚した。
池田さんは現在も深刻な後遺症に悩まされている。 左腕は肩から上にあがらず、
右手も力を入れると震えて、
自分の名前すらまともに書けない。
池田さんは、あごの蝶番となる軟骨円板を失ったため、
1ミリ程度しか、口を開けることができない。
一般の食事は一切取れず、
わずかな隙間から流動食を流し込む、
それが現在の池田さんの食事の全てだ。
「眼球の奥や首、肩、腰などの
慢性的な痛みに悩まされ、
大量の睡眠薬を使って強引に眠らないと
睡眠を取ることすらできません」
と池田さんは言う。
以前は、野球観戦に行くのが趣味だった池田さんだが、
体が思うように動かず、今はほとんど自室に篭りきりだ。
「自殺することを何度も考えた」と語る池田さん。 その池田さんが辛うじて踏みとどまり、
2012年9月、国を相手取っての裁判を起こした理由は
「恐らく同じ様な境遇にいる自衛隊員がきっといる」
という思いだ。
池田さんの裁判は現在も名古屋地裁で係争中である。
◯米国のために、自衛官の命と安全を差し出す安倍政権 「二度と自分と同じような経験を自衛官達にさせてはいけない」 と語る池田さんだが、
安倍政権が今国会中にも目指すという
「集団的自衛権の行使容認」の
閣議決定がなされたら、
池田さんの様に、国に裏切られ、
使い捨てにされる自衛官達が続出するかもしれない。
集団的自衛権とは、 端的に言えば
「米国の戦争に
巻き込まれ権」だ。
米国が何者からか攻撃された場合、
日本が攻撃を受けてなくとも、
日本は米国と共に、
その「敵」と戦うというものである。
米国は、
太平洋戦争後から現在に至るまで、
常に紛争当事国であった国だ。
集団的自衛権の行使が容認されるようになれば、
米国の抱える紛争に日本も巻き込まれ、
米国のために自衛隊が
戦地へ送り出されることになるかもしれない。
自衛官の負傷や死亡する事態は避けられないだろう。
そうなれば、日本を守るためでなく、
米国の戦争に駆り出され、
自衛官の負傷や死亡することに
日本の世論が批判的になることを嫌い、
自衛官の負傷や死亡は隠蔽されやすくなる。
安倍首相が、 憲法改正を経ずに
閣議決定のみで「集団的自衛権」を
行使できるようにしようとすること自体、
憲法を無視した独裁者
の振る舞いであり、噴飯ものだ。
その上、
米国のために、
自衛官の命や安全を差し出すことは、
許されないだろう。
(引用終)
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何のための野党!国会議員だ!




