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日本列島には、空があるのか?
日本は、何処の国か?
安心して暮らせる〜青い空
小鳥の囀りを〜ゆったり聞ける〜空気を返して!
嬰児が怯えて泣き出す〜戦闘機の爆音は いらない!
沖縄の痛みは 日本列島の痛みなり(礼)
琉球新報 さまより 一部抜粋転載です。(礼)
【転載】嘉手納外来機 外相、米に問題提起 騒音規制順守要請へ
2010年8月25日 【東京】岡田克也外相は24日の記者会見で、米軍嘉手納基地へ相次いで飛来している外来機について、「(米軍普天間飛行場移設の専門家協議を終える)8月末を越えたところで問題提起もしたい。離着陸の時間を寄せることができないかというのも一つだ」と述べ、9月にも日米間で締結している騒音規制措置の順守を自ら米政府側に働き掛ける意向を示した。
求める規制の中身については「外来機はいろいろな理由で嘉手納などに来るが、嘉手納にある飛行機が離着陸する時間は原則決まっている。例外がないわけではないが、どこかで調整してその枠に入ることができないか、議論すべき論点はある」と述べた。 外来機飛来をめぐる日米協議については「沖縄も入れて議論する場もある。(日米間の)事務方(協議)もある。どういうレベルでどういう話をすべきかを、今考えているところだ」と述べ、沖縄の地元も交えた協議も視野に入れて検討していることを明らかにした。 -------------
【転載】外来機がクラスター弾搭載 嘉手納基地
2010年5月25日 【嘉手納】米空軍嘉手納基地で25日午後2時30分ごろ、米海兵隊岩国基地から飛来しているFA18戦闘攻撃機が世界的に禁止が進むクラスター(集束)爆弾を搭載して、離陸するのが確認された。
クラスター爆弾を搭載したFA18は2機。それぞれ1発ずつ装着していた。【琉球新報電子版】 -----------------
【転載】F22戦闘機12機、5月末にも嘉手納一時配備 騒音さらに激化
2010年5月21日 【嘉手納】米空軍嘉手納基地報道部は21日、5月末にも米ニューメキシコ州ホロマン空軍基地所属のF22戦闘機12機が嘉手納に一時配備されると発表した。期間は4カ月。
F22が数カ月にわたって嘉手納に一時配備されるのは、米バージニア州ラングレー空軍基地所属のF22が2009年5月末から10月上旬までの約4カ月間一時配備されて以来、8カ月ぶり。 嘉手納には、米海兵隊岩国基地所属のFA18戦闘攻撃機などの外来機20機超がすでに一時駐留しており、F22の飛来によって騒音がさらに激化する懸念があり、周辺自治体からの反発は必至だ。【琉球新報電子版】 |
独立平和中立党
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「白ける」とか「逆切れ」とか世間ではあまり・・
良い印象で使用される言葉ではない。
「はしたない」と思いつつ口走ります。お許しを。
①鳩山さん、最後までズッコケをありがとう。
これが日本の将来を託した国民への「ウルトラC」ですか。
鮮やかな「逆転超ウルトラC」なんですか。
あまりのパフォーマンスに釘付けになりました。
貴方を信じた「国民の純情」をどうしてくれるの?
信じた私が馬鹿だったの?
あまりのあまりに眠りましたよ。
そのまま、あなたに向っていたら血管が切れそうだからね。
一度、軽く眠りましたわ。
「ショック寝」と呼ぶのよ、私。失恋のたびに・・こうしたの。
はい、鍛えられていますわ。いつだって片思いなんすよ。
で、失恋も早いわけ。(脱線を戻します)
②お止めになる時期が・・外れてますねんわ。
首をおかけになられるならば、「アメリカにノー」を突きつけてからです。
先にアメリカに屈服してからでは、首を賭ける意味がありませぬ。
国民の利益を守ったことには成らぬゆえ。
そんな解りきったことを大上段に構えて、発表なさった。
遅いんだよ、判断が。
覚悟がどこにあるのか、無かったことになってしまう。
歴史上にも残らぬ。
だが身を捨て、アメリカがしたことを世界にアピールなさったのね☆
日本の政治はアメリカが握っていることを!!
③なぜ、一人で辞めぬ?
小沢を道連れにするのだ?
誰の利益になる? 誰かに頼まれたのか? 様々な憶測を呼ぶ。
小沢を道連れにすることは、アメリカの要求に沿うということなのか?
検察の思惑通りなのか?
仕上げは鳩山自身が下す台本だったのか?
④鳩山さんよ、どんな脅迫を受けていたのか?
語られなくても・・後に全てが明らかになりましょう。
解ったことは、国民が選択した新政権は、
アメリカ支配者と米軍基地に群がる特権階級。
旧勢力の熾烈な攻撃にあって、航海途中の座礁に出会った。
真の敵は、国民にはっきりと見えています。
「結論」
国民よ、団結しよう!
政党のせいにするな!
悪い奴は、米軍基地に群がるものたち。
アメリカ支配者と、しっかり手を組む一部の特権階級。
真実の敵が明らかである。
数の上では、絶対、うちら国民が勝ちやん!
沖縄の痛みは、日本列島みんなの痛みです。
ともに、米軍基地撤去目指して、声を挙げます。
怒りを叫びます!
私もデモに参加いたします!!
数の上で、負けてへんでっ!(礼)
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KIM
日本の世論は、左翼も右翼も含めて、日本は米国の属国の地位から離れて、独立すべきだと思っている。その表れが、親米自民党の脱落と民主党政権の出現である。 独立した日本は自力で国防を守るべきであり、その為には日本は再軍備すべきだとする再武装論が跋扈しているが、日本が再武装すれば、如何なる国際情勢に当面するかを考えてみれば、それが賢明な策ではないのが明らかになる。 再武装論は中国の脅威を宣伝して、再武装を正当化しようとする。彼らの盲点は、再武装した日本に対する米国の態度である。米国の基本外交は、日本が再び軍国化しないようにするのが目的である。日本が再武装に向けば、在日米軍は絶対に撤退しないだろう。 米軍の日本占領が継続する限り、日本は自主独立は出来ない。 更に、再軍備論者は日米同盟を重要視する。日本一人では、中国を敵に回して戦えないからだ。これは、目的である自主独立とは撞着する。つまり、再軍備論者は自主独立を望むのではなく、却って、日米軍事同盟を強化して、米国の傭兵の地位に甘んずるのである。 日本が米国の桎梏から逃れるには、中国の助けが必要だ。 日本が日中友好に傾けば、中国脅威論は根拠を失う。そうなれば、米軍に守ってもらう必要もなくなる。中国勢力の支持を受ける日本首相は、米軍はもういらないから、撤退してくれと米国に堂々と言える。 米軍が撤退した後の日本は裸になる。中国が攻撃すればどうして守るかと反論が起こる。ここで登場するのが、米中の力学関係である。日本から撤退した米国が日本を完全に放棄するであろうか? 絶対に放棄はしない。日本は米国に取って、重要なパートナーである。米国は中国を牽制して、日本に手を付けさせない。 結論は、日本は米中の間で、等距離中立外交を展開すれば、非武装中立が守れる。日本は自主独立国家として、国際社会で尊敬される国になれる。日本は国連でも、平和のチャンピオンとして、会員国の支持を受けて指導的国家になれる。米国の犬とは思われない。
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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)
【転載】 GW艦載機のNLP実施、通告される http://www.rimpeace.or.jp/jrp/iwakuni/100427nlptukoku.jpg 空母ジョージ・ワシントンの艦載機の着陸訓練の実施が、関連自治体に通告された。基本的には硫黄島で5月5日から15日まで行われるが、天候などの事情で硫黄島で出来ない部分については、三沢、横田、厚木、岩国で行うとのことだ。 (田村順玄・岩国市議、金子豊貴男・相模原市議)
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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)
【転載】 岩国駅前飲食街に米軍の立ち入り禁止区域が基地から離れた飲食街、 目立つ「ウエルカム・アメリカン」の看板
米軍岩国基地の海兵隊が基地の中で発行する「週刊誌」に、最近興味ある記事が掲載された。岩国基地内には以前「トリ−テラ−」という名称の週刊誌があったが、数年前に廃刊し最近はA4版12ペ−ジの「イワクニ・アプロ−チ」という週刊誌がウエブ版で復活している。 その「イワクニ・アプロ−チ」1月15日号、1ペ−ジ目のトップに掲載されたのが今回紹介する「Establishment of off-limits areas 」という記事である。岩国駅前の飲食街のある場所を「立ち入り禁止区域」にしたというおふれだ。 (田村順玄 岩国市議)(「おはよう愛宕山」363号 2010.2.07 たちばなし に加筆) http://www.rimpeace.or.jp/jrp/iwakuni/welcomeamericans.jpg
「イワクニ・アプロ−チ」で報じられた店の一つ。店頭に張られたホーネットの 写真には「F18よ、永遠なれ」など、米兵の書き込みも (10.2.6 撮影) |






