|
唯物論とかでは、
「魂」とか「精神」とか「未知との遭遇」や
説明がつかない
人間の精神活動や
意識そのもの
その意識の受信機みたいなものが
「脳」だと、いう学説が
注目だといふ
デジャブ現象を体験された人も多いだろう
「ここ、覚えているよ」
「懐かしい」
「不思議な気持ちになる」
こんな経験を↑お持ちだろうか?
親しい女性が亡くなった
小学一年生の女の子には 婆ちゃんが見えるらしい
クラスの授業にも現れる
「婆ちゃんはあなたを愛してる。良かったね」
49日を過ぎるまで 小学一年の彼女は
ずうっと婆ちゃんと一緒にいた
お別れのお話をしてくださったという
彼女の脳がきっと、
柔らかく 誰よりも独立して
自由なんだと思う
大人への洗脳は
若者たちよりも
さらに
もっと傷が深いのかもしれません
simatyan2さまより抜粋引用↓
今、若者たちは非常に危険な状態にあると思います。
靖国、防衛、戦争回帰、軍国主義へと、支配者があの手この手で 導こうとしていることは、このブログでも度々書いてきました。 その代表的なものがネット右翼の動きですね。 しかしそれと同時に職場での洗脳も着実に進んでいるようです。 1月14日、「居酒屋甲子園」というイベントを紹介する番組が NHKで放送されました。 略
NHKの本編は削除されてしまったのでダイジェスト版になり ますが、雰囲気はわかると思います。 番組に登場した金髪の若き男性は、
1日16時間労働で年収250万円という過酷な労働条件にもかかわらず、
「夢はひとりで見るもんなんかじゃなくて、 みんなで見るもんなんだ! 人は夢を持つから、熱く、熱く、生きられるんだ!」 と声を張り上げていました。 「変わりたい。 今の自分は嫌だ!みんなから愛される店長になりたい!」 と過去の葛藤を振り返り、目を潤ませながら訴える店長。 「私にガンが見つかりました。 どうして私が、なんでこんなつらい思いを…」 と自らのつらい体験を打ち明ける女性店員など、涙を流しながら 顔をクチャクチャにしながら叫ぶ姿が印象的でした。 放送終了後、NHKには視聴者から、 「すごい違和感を持った」 「これは新興宗教の洗脳じゃないか」 「オウム真理教を見ているみたい」 「気持ち悪い」 などの声が殺到したそうですね。 オマケに番組終了直後に、 「花は、花は、花は咲く〜」 というNHKの、あの歌が流れていました。 群集を前に大声で仕事の頑張りを叫ぶ姿は、自己啓発のようでも あり、新興宗教のようでもありますね。 一日16時間労働が当たり前の業界で、いつまでも続けられない のを覚悟の上で、そんな地獄のような現実を、ひと時ポエムで 誤魔化しているようにも見えます。 この「居酒屋甲子園」というネーミング、 飲食業界だけかと思えば、他にもあるんですね。
居酒屋甲子園 http://www.izako.org/ 介護甲子園 http://www.j-care.or.jp/ http://www.youtube.com/watch?v=pVfEsIVQMlM トラックドライバー甲子園 http://www.t-d-k.jp/ 介護業界に運送業界と過酷な業界ばかりですね。 いわゆるブラック企業と呼ばれる業界ですが、「甲子園」を くっつけることで多少なりともイメージアップを図ろうという ことなんでしょうね。 こうしたブラック企業の旗頭「ワタミ」が 人生相談なるものをしているのを見かけました。
渡邉美樹の「快答乱麻」WEB版での一コマですが、 「不動産コンサルティング会社で、 物件管理・運営提案をしています。
この不景気で土日出勤も多く、平日は終電まで働いていますが、 残業代は出ず、上司に給与アップを交渉しても断られます」 と言う悩みにワタミは下のように答えています http://livedoor.blogimg.jp/dqnplus/imgs/e/7/e79d1a77.jpg 「会社に貯金する感覚を持ち・・・」 という上の回答には思わず笑ってしまいました。 これで若者が納得したのなら凄いものですね。 自民党議員の渡邉美樹氏ならではの迷回答ですが、ワタミが 人生相談までするようになったら世も末だと思います。 このようにして社畜というのは作られていくのでしょうか? (引用終)
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- その他テレビ




