jyakjyaのブログ

転載フリー☆写真提供:素材hoshinoさま http://www.s-hoshino.com/

サンマリノ共和国

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

 
イメージ 1
サン マリノ
共和国の名前になった
 
その手に示された
「あなたたちを何者からも開放する」
 
 
人類の
理想を示していると思います
 
イメージ 16
 
 
イメージ 2
 
イメージ 13
 
イメージ 17
イタリア半島の南の一点に存在し
 
イメージ 19
素敵な宮殿がある
 
 
イメージ 20
 
イメージ 9
ナポレオンの呼びかけ
にも動じず
「独立」を守り通した
 
 
イメージ 21
 
聖マリノ の前で
大統領就任式が執り行われる
 
大統領は2名
国民の中から順番のような、当番のような
 
それぞれ6ヶ月のみ
交代で、任務を遂行するのは
「利権」「癒着」「腐敗」防止のため、という説明あり。
 
イメージ 22
 
イメージ 3
大統領には近衛兵が守護につく
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
イメージ 7
 
イメージ 8
二人とも「閣下」と呼ばれる
 
 
配管工も パン職人も ピアノ教師も
電気屋も 酒屋も
 
ある日
「閣下」になる
 
 
 
小さな国だけど
「あなたたちを何者からも開放する」
 
 
戦争からも開放
すなわち 
国民は第二次大戦も参加せず 
屋根にバッテンを描いた
 
空襲は、サンマリノ共和国には及ばず
つまり
「あなたたちを何者からも開放する」
 
戦争から守られた
 
 
イメージ 10
 
サンマリノは 平和を勝ち取っていた
 
戦争を逃れて人々が押し寄せた
サンマリノの人々は
逃げてきた人々に
隠れ場所を提供し
 
全国民の小麦粉を 半分に減らして
「いのち」を守り通した
 
イメージ 11
 
イメージ 12
イメージ 14
イメージ 15
 
国を支えるのは、国民の意思
 
食べ物を
半分に減らしてでも
サンマリノの国民は 
戦争と戦ったということになる
 
 
崇高な
国民の意思に深く感銘します
 
 
 
武器の優劣だけが 勝利といえるか!
 
 
イメージ 18

おかしいでしょう?

イメージ 1



http://www.hurp.info/event/27countries/15.html
↑資料「人権・平和国際センター」より『』抜粋


---サンマリノ駐日大使のご発言より 

『共和国としてのサンマリノは 各国から尊敬されています。

アメリカのエイブラハム・リンカーンが大統領として、
アメリカをどのような国にするのか
といった問題において、
サンマリノを手本とし、絶賛しました。

 サンマリノは最古の共和国ですが、君主国や様々な政治形態の国を否定しません。

それぞれの国にはそれぞれの歴史があり、多様性を認めることが大切なのです。』



『20世紀になってからの戦争は ばかばかしいと思います。
これだけ科学が進歩して、人類が火星にすらいけるように なろうかというこの現代で、
何故戦争をしなければいけないのか。

話し合いをすれば解決できるではないですか。

 現在では、1国が国際政治を無視して生きていくことは出来ません。

アメリカでさえ、世界と協調しなければ 生きていけないのです。


だから、孤立化するような強引なことは誰もしたくないのです。

世界はみんな繋がっているのです。
みんなお互いが必要なのですから、平和で、お互いに協力していけば、
戦争はなくなってしまいます。


 世界で一番使われているお金は、軍事費です。

信じられない。

そのお金を違う目的に使えば、教育を受けられない子どももいない、
病気の人も医者に診てもらえる、

そんなパラダイスな世の中になるでしょう。


世界では様々な問題が未だに山積しています。
食べ物が足りない、お水が足りない、色々なものが足りない。

何故かと言えば、
戦争のための 武器を買わなければいけないからです。


 数年前、私はシンガポールで開かれた 武器の展示会に行く機会がありました。


そこで最も多くの武器を展示していたのが、アメリカ、中国、ロシアです。
残念ながら、イタリアや日本も出展していますが。地雷もまだ売っているのです。


しかも、それらの武器には殺傷能力が書いてあります。
「この武器を使えば一瞬で何人の人を殺傷できます」

とか

「これとこれが爆発すれば半径何キロが焦土と化します」
といった説明です。
おかしいでしょう。今現在の話ですよ』


以上ご紹介。

「日本丸船長」は既に武器を捨てた『国』をめざし〜世界から孤立してはならない☆

武器を 薔薇に〜♪

何者からも開放する♪

イメージ 1



民主党に要求します。

ニュージーランドに学べ。
サンマリノに続こう!と。

「日本丸」は船長の手に委ねられた。

「信念と愛」があれば勇気がわきます。

民主党を大きく躍進させた「日本丸」の船出を祝福。

同時に、「船長は国民であること」

われらは、いつも繋がっている。固く結ぼう! 「独立平和中立」めざし☆


---インターネットは 世界を一つに結ぶ。


ニュージーランドも米軍基地撤去して、「平和中立国家」であること。


イタリア半島のサンマリノ共和制国家も
「自主独立中立平和国家」であること。


これらは、「日本丸」と「独立平和中立党」を励ます。


---船長の皆様。そもそも日本に〜外国の基地があること・・・

これこそが「不条理」です。

住井すゑ先生のお言葉通り「不条理は 正さねばなりません」


---核武装の米軍。その基地がある故に、

日本は常に「核攻撃の危険」にさらされている。この事実。



---今、政治家よりも「全国民が政治家時代」です。


随分以前から・・女性との話は政治のこと。


「政治家のレベルが低すぎる」とみんな怒って来ました。

「そうしたのは国民の我々だ」とも気づいています。


---ずっとずっと、政権交代を待ち望みました。


実現の第一歩が切り開かれた今、

仕事と家事以外に「政治参加」が、マジ真剣です。

守りたいの。愛するものを!


---サンマリノの国名の起源は、聖マリノに由来する。

聖マリノの手には

「あなたたちを、何者からも開放する」

とあります。

「日本丸」との共通点です。仏教の思想とも共通します。

宗教の自由は憲法で保障されています。

憲法を守る日本は、
その崇高な精神を「目指す」努力をしましょう☆


---サンマリノの国民は、国民〜自らの努力で、今を勝ち取られました。


勤勉な「日本丸船長」は、
初めての船出に戸惑うかもしれない。



チェンジした舵は
「自らを疑うなかれ!」

チェンジしたパワーを信じあい、ともに目指しましょう☆


日本の「独立平和中立党」は訴えます!

イメージ 1



http://www.hurp.info/event/27countries/15.html

↑はイタリアの中で「独立平和中立」の共和国

サンマリノ大使のご紹介記事。


軍隊のない国です。
世界遺産で紹介された。

イタリア国家の中に
  忽然と「共和国」を守る

陸の孤島に見えながら
  ナポレオンの誘惑排し
    「中立平和」貫かれた☆

屋根に白い十字架?
これは第二次世界大戦の
爆撃を避ける〜中立のしるし

10万ともいえる避難民を〜受け入れた

終戦までの何ヶ月かは・・国民一人一日50gの小麦粉

同じ50g小麦粉を・・避難民にも支給し〜命を守り通した☆



---「日本丸船長」のみなさま

頼もしい先輩が〜輝いてます☆

ニュージーランド
サンマリノ共和国に

日本丸を導きましょう♪


---独立平和中立党は、

日米安保廃棄・
自衛隊解体・
救助隊新設(真面目な自衛官も応募せよ)
核廃棄・憲法堅持

世界へ「平和中立宣言」要求する!

アジア人同士を戦わせてはならない!


  合言葉☆   武器を〜薔薇に♪

全1ページ

[1]


.
じゃじゃまる
じゃじゃまる
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(40)
  • yasuk212
  • ゆうじろう
  • ヨウスケ
  • Laves
  • 白ひげ
  • ban*i*p
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事