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日本の誇り
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君たちにとっては 私は侵略者
物見の 斥候が直ちに 報告する
敵〜来襲だっ! 一頭しか見当たらぬ
が
変なもので狙われている
そいつは「カシャ!カシャ!」音を立てる
さぁ、みんな命と暮らしを守ろう!
いざや いざっ!
出でたまえェ〜♪
つわものの 面構え で ハサミを奮う!
その肉体は、胴体10mmあろうか?
団体で 一歩も引かぬ 気構えの〜行進☆
お見事でござりました。
勿論、負けた私は・・道を
遠回りにござります
一生残る
出会いにございます自然が守られていることに 感謝申し上げます。
伊勢街道の「鷲家(わしか)」
・・・歴史の重みの場所にござりました。(黙祷)
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遊覧船の〜閉ざされたガラス戸越しの撮影です
揺れるぅ〜どっぷん!どっぷん!
名前は忘れた。記憶では「牛」?
スフィンクス☆と、おもうた♪ ↓ 自然は優れた☆アート
蟹が美味しい季節なのに
一人のわびしさ
何処にも寄らず ただ撮影だけで とんぼ返り
そんだけしても、撮影の腕 アカンアカンと波・・・・笑ふ♪
この美しい自然を 汚さないでくれ!
核戦争を必ず回避せよ!!(祈らずには・・居られない) |

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野田財務大臣の緊急会見というから、円高に何か対策を講じるかと思ったら、 結局、何も講じず・・・、結果、欧米で円高さらに加速・・・ 個人的には、既に中国が米国債を切り売りしているように、 「米国債を売却の可能性も否定できない」とコメントして、 実際、10億円分でも売却すれば、すぐに国際協調の議論に 持ち込めると思うんですが・・・ まあ、いっそ円高容認なら、企業収益的には不利益があっても、 逆に中長期的に、石油備蓄や資源外交、海外進出サポートや 海外マーケットでのM&Aの加速サポートと、円高のメリットとともに、 政策に反映すればいいのに、後述のように、官僚主導の菅内閣では 国際感覚やマーケット意識も欠如しているので、何も対策がないのが 実情なのでしょう・・・ そんな中、日本サッカー協会も緊急?記者会見を開催。現状について 説明がありました・・・ Wカップ出場国で、いまだに代表監督が決まってないのは、 「日本」と{ホンジュラス」の2カ国(2地域?)らしいです 菅政権と、日本サッカー協会、双方に欠けているのは「危機意識の欠如」でしょう・・・ サッカー日本代表監督の後任人事をめぐり、日本サッカー協会は24日、記者会見を開き、9月4、7の両日に行われる国際親善試合までに決まらなかった場合、原博実・技術委員長が監督代行を務めることを明らかにした。 原委員長は「何としても間に合わせる努力は続けている。可能性は捨てていない」と理解を求め、メンバー発表を27日に行うことを明らかにした。 ◆五輪チームは日本人監督◆ 同時に、原則23歳以下で行われる2012年ロンドン五輪を目指すチームは日本人監督とし、フル代表コーチを兼任することで両代表の連係を図る方針も示した。 会見には大仁邦弥副会長も同席し、契約に時間がかかっている現状を陳謝。この日、欧州から帰国した原委員長は約1時間にわたり、7月22日の離日から約1か月間の交渉経過を説明した。 既に、プレミア、ブンデス、リーグアンとヨーロッパのサッカーも開幕し、 来週にはセリエAも開幕・・・ 日本代表のキャプテン;長谷部はケガで、バイエルンとの試合欠場でしたが、 Wカップの屈辱を、さらなる成長ではたしてほしい、ドルトムントの香川、 ラウールと一緒のシャルケの内田選手等頑張ってますね♪ いろいろ噂は飛び交っていますが、日本の監督人事は、かなり「不思議」です。 有名、無名にかかわらず、監督は責任者なのだから、結果がでなければ、 クビは常識だし、後任についても同時にリストアップしておくべきでしょう (暫定的に、コーチ等兼任はあっても・・・) だいたいWカップ前にリストアップして、Wカップ期間中に交渉しておくべきなのでは!?? 初戦はWカップ、因縁のパラグアイですが、いっそ若手中心で、 できればJ2活性化も含めて、3〜5名選出したら、どうでしょうね!? 話変わって、連日の代表戦絡みと、この報道の裏にある事実です 衝撃のコメントですねっ!! 西岡武夫参院議長は23日、国会内で記者会見を開き、9月の民主党代表選に関連し「菅直人首相が続投を表明すれば、対抗する候補者は相当の覚悟が必要だ。党を去ることも選択肢に入る。敗者が勝者から党の要職か閣僚ポストを与えられるのは、挙党一致でもなんでもない、茶番劇だ」と述べ、首相の対抗馬として立候補する議員は離党の覚悟が必要だと強調した。 代表選では小沢一郎前幹事長の動向が焦点となっているが、西岡氏は他の議員が小沢氏に代わって出馬することを強く牽制(けんせい)したものだ。一方で、小沢氏を念頭に置いたものではないとも指摘した。 西岡議長は民主党会派を離脱中だが、党所属国会議員として代表選での投票権は持っている。議長の立場で言及した理由については「日本の政治には、もう『余白』が無くなっているからだ」と述べた。また、代表選に投票しない考えも明らかにした。 うーん、菅総理のコメントではないですが、「政策的に」異論があれば、 代表戦に出ることは望ましいと思うのですが・・・ね♪ 政調復活といえど、各議員の不満は残っており、参院選で誰も責任とっていない上に、 地方惨敗の総括だけでなく、それに対する対策(もちろん、財源も)とともに、 菅さん、仙石さんと2代続けて、国家戦略担当なのだから、国のビジョンも明確に示して、 参院選の結果も含めて、代表選で判断をあおぐべきでは!? 菅総理、「経団連」等経済3団体と円高など意見交換 (字数制限のため、コメント欄に記入・・・「中略1」) 経団連等は円高についての是正要求なかったんでしょうかね!? 菅政権になって、経団連や官僚の姿がちらつくのは、気のせい!?? 経団連等と何を話あったかわかりませんが、もともと経済オンチだった 菅総理(菅内閣!?)の経済無策ぶりを露呈していますね♪ 野田さんもNC(ネクスト・キャビネット)の財務大臣だったのに、 「緊急記者会見を開いて」まで、わざわざ'''「極めて注視するものの、 特に対策に踏み込まないこと」を言明'''・・・ これを受けて欧米の市場は・・・ 円高・株安が止まらない。 (中略2) 午後5時前に野田財務相が緊急記者会見を開いたが、有効な円高対策は示されず、ロンドン市場とニューヨーク市場で15年ぶりに1ドル=83円台まで急騰した。ニューヨーク市場では一時、1ドル=83円58銭まで円が買い進まれ、対ユーロでも一時、1ユーロ=105円44銭と9年ぶりの円高水準をつけた。ニューヨーク株式市場では日本や欧州での株価下落を受け、ダウ平均株価(30種)の下げ幅が一時、前日比180ドルを超え、取引時間中としては、7月7日以来、約1か月半ぶりに1万ドルの大台を割り込んだ。市場では、「世界同時株安の恐れも投資家の間に広がっている」(米アナリスト)と先行き懸念が強まっている。 今頃になって、あたふたして、無策ぶりを露呈・・・ そういえば、菅さんも前財務大臣で、G7の国際会議にもでていたはずでは!? 連日のパフォーマンス的訪問や、1年生囲いこんで、代表戦の党内準備や、 党内抗争に明け暮れるより、「内閣」としての職務を全うし、「実績」でアピールしてほしいものです・・・ ますます「菅政権のメッキ」がまた1つ明らかに・・・ そして、こうした裏で、注目の「隠れ人事」が発覚っ!! 一体どんな思惑が隠れているのか――。政府は20日、小川洋内閣広報官の後任に千代(ちしろ)幹也内閣総務官を充てる人事を決めた。千代総務官といえば、安倍晋三官房長官時代の06年7月以来、7人の長官を補佐。政府の裏金「官房機密費」のすべてを知る人物で、機密費絡みの裁判に現役官僚として出廷し話題になった。そのキーマンがなぜ今、“現場”を離れるのか。 「機密費は“裏金”だから、金庫番をクルクル代えると情報が漏れる恐れがある。だから、担当の官僚は口が堅くなければならず、千代氏が7人の長官を支えたのも、うってつけの人物だったからです。しかし、今回、法廷証言したことで名前が広まってしまった。機密費に対しては国民の不満も高く、名指しの抗議電話が役所にかかっているというから、“危険回避”したのではないか」(内閣府担当記者) 一方、政府は20日の閣議で、鳩山内閣が支出した機密費の関連書類を仙谷官房長官が平野博文前官房長官から引き継いでいたことを認める答弁書を決定した。仙谷は3日の衆院内閣委員会で「引き継いでいない」と答弁していたのだが、これが真っ赤な大ウソだったのだ。 「答弁書ではほかに、菅内閣発足後、6月25日と7月23日に1億円ずつ、計2億円の機密費を支出したことを明らかにしました。具体的な使途は不明です」(前出の記者) “金庫番”を昇進させ、すでに2億円ものカネを使って知らんぷりの菅内閣。機密費に対する姿勢がよく表れているではないか。 うーん、さすがに×悪いのか、こっちょり、人事異動していたとは!? 相変わらず、メディアでは「なかったこと」のように「無視を決め込んで」いますが、 やはり、後ろめたいことがあるのでしょうね!? 嘘つき仙石官房長官も、他人のことばかり責めてないで、きちんと「説明責任」をはたしてほしいものです・・・ 自民では追及できないでしょうから、可能なら「みんなの党」か、政治とカネに無縁そうな共産党に徹底追及してほしいものです・・・ 一方、菅政権について、他にも、こんな「こっちょり」情報も・・・ 「菅」から「官」へ、菅政権は、もはや「官僚の操り人形」!? 今や菅内閣は“官内閣”であることがハッキリした。政府は20日の閣議で、駐スウェーデン大使に渡辺芳樹元社会保険庁長官(57)を充てる人事を決めた。渡辺といえば年金問題をめぐって野党時代の長妻厚労相と“対立”。過去の不祥事の処分歴を理由に長妻が年金機構副理事長への就任を認めず、昨年12月に官界を追放されていた人物である。 「外務省の人事だから……」。長妻は閣議後会見で、この人事について淡々と話していたが、“天敵復帰”はさぞ腹立たしかったに違いない。 「今回の人事で長妻大臣の面目は丸つぶれです。そもそも処分歴のある社保庁職員を年金機構に採用しないことは福田政権で決まったこと。渡辺氏の処分歴は10年以上前の岡光元厚生事務次官の汚職事件絡みとはいえ、処分は処分だから長妻大臣も突っぱねたのです。それがたった8カ月で現場復帰し、しかも国を代表する大使起用なんてあまりに政治家をナメた処遇です」(厚労省担当記者) 官僚主導のデタラメ人事はまだある。外務省が欧州局長に小寺次郎・国際情報統括官の起用を決めたことである。 (中略3) 政治評論家の本澤二郎氏は「かつて菅首相は『霞が関なんて大バカ』と言っていたのに、いまでは『官僚の皆さんこそプロ』と、ミイラ取りがミイラになっている」と断じている。官僚の操り人形と化した菅政権を国民が見限るのも時間の問題である。 うーん、いろいろと「こっちょり」復活人事のようですね♪ こうした人事に大手メディアは「ほとんど」報じないようですが、 既得権益にとって、いろいろと「不都合な真実」が隠されているようです |
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秋田の「田の神様」の夕日
この大樹の根元に祠があり
祠には、【田の神様】と、
別に【水の神様】を讃えた文字がある
いかに水が大切であるかを諭されています
源流の滝は有名だったと記憶します。
確か鳥海山の賜物と。
灌漑設備は、相当な古代よりのものが、今に生きています。 美しい水での稲は、美味しいお米の元となります。
水の中の共生です。人間だけの社会・地球ではないことを悟ります。
ハナカジカは、美しい水の中しか生きられませぬ。
人間だけの地球ですか?
日本は、自然そのものの恩恵とともに繁栄しました。
地球に優しい「再生可能エネルギー」に早くから着目し
世界に先駆けた太陽光発電も
実は、
古代からの日本の風土が、
影響を与えていませんか?(礼) |







