jyakjyaのブログ

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「思いやり予算」他

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昔から聞く言葉ですね 国の「み宝」
 
次代をになう子どもたち
こどもたちを 守り育てる 家族と地域と社会
地域と社会が存在する〜大地と自然環境
 
緑豊かな日本の自然を 愛し
誇りに思いなさい・・と、小学二年生の四月
担任は励ましてくださった
いきなり〜日の丸掲げた朝礼
 
「もう、外国の軍隊は
日本から居なくなったのですか?」質問した私
 
ジープ乗り回して come on baby
菓子類を〜道端に〜撒き散らすのである
 
「おのれっ!」空腹よりも 怒りが爆発
【道端にまき散らされた菓子を 拾わせる行為】
↑わが子にそれをさせますか?
人間の尊厳を傷つけられる・・それをお許しになられまするや?
 
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あぁ・・65年も眠らされ続けた!
騙されやすいお人好しだった
沖縄返還されたと 信じた 嘘やん!
 
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普天間は、米自身が【世界一危険な基地】と認め
マジ。米自身がお荷物となった海兵隊の後始末に
まだ・・日本をカモにする
 
国民はチェンジした 
新政権は、国民のために働きなされませ
 
----------
 
琉球新報 様より 一部抜粋 転載です。(礼)
 
【転載】ヘリ墜落から6年 命を危険にさらす「普天間」
 
2010年8月13日 

 

 米軍ヘリ沖国大墜落事故から6年を迎えた。再発防止には「世界一危険」といわれる米軍普天間飛行場の即時閉鎖しかない。
 今から半世紀前、アイゼンハワー米大統領の指示で海外米軍基地の状況と問題点に関する極秘の「ナッシュ報告書」(1957年)が作成された。
 この報告書は、狭い沖縄に「三軍全部の重要基地がびっしり集中」しており、「戦略上、軍事上問題」と指摘している。57年に決まった海兵隊移駐など沖縄への米軍配備の強化は「この状態を悪化させるだけ」と断言し、極東の別地域へ分散配備を勧告しているほどだ。
 しかし勧告は受け入れられず日本から沖縄へ海兵隊が移駐した。
 日米両政府は6年前の事故からどんな教訓を導いたのだろうか。
 政府はヘリコプター部隊の常駐は「抑止力となる」と説明しているが、説得力に欠ける。
 普天間飛行場のヘリ部隊は年間半分以上海外で展開している。部隊が長期不在でも安全保障上の空白は生まれていない。専門家は普天間飛行場の地理的優位性は崩れていると指摘している。
 それどころかヘリの存在そのものが住民生活に深刻な影響を与え続けている。昼間だけでなく夜間や早朝にかけても普天間飛行場の騒音は鳴りやまない。受忍限度を超えた違法状態だ。
 96年の騒音防止協定以降も騒音は増大している。2007年に日米間で安全対策が合意されたが、住宅地上空を頻繁に飛行する状況は変わらない。米国内基準に照らすと安全上不適格な飛行場なのだ。
 7月29日の普天間爆音訴訟控訴審判決は、米軍ヘリの低周波音と心身への被害との因果関係を初めて認めた。高音は住宅防音などで防げるが、低周波音には十分な効果はない。根本的な対策はヘリがなくなることだ。
 米軍は日米地位協定も守らなかった。事故現場が民間地域であるにもかかわらず、米軍によって現場が封鎖されたからだ。
 米本国ですら在沖米海兵隊の不要論が広がっている。政府に影響力を持つ下院歳出委員長が、大手メディアの番組に相次いで出演し、真っ先に閉鎖すべき基地として普天間飛行場を挙げた。海外展開する米軍基地の縮小は時代の流れだ。
 普天間飛行場の県内移設なき閉鎖こそ最も効果的な再発防止策だ。
「独立」したはずの・・・日本に
米バージニア州ラングレー基地所属のF15が、飛んできた?
日本は
「思いやり予算」の国だから
基地使用料金は? まさか、タダ!請求してないの?
 
莫大な請求料金が!!あるんですよね。
日本は大家さんです。
アメリカは店子さんですね。
 
支払ってもらえませぬか?
普通の世界の普通の常識れーす☆
 
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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)

【転載】嘉手納に外来F15飛来

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100820f15a.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100820f15b.jpg
8月20日16時前に着陸した、ラングレー基地所属のF15戦闘機4機

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100820kc135.jpg
4機のF15の到着直前に着陸した、嘉手納の空中給油機KC135(10.8.20 撮影)

 

8月20日午後、4機のF15戦闘機が嘉手納に降りた。そのうちの1機の垂直尾翼にはFFのコードが記されていた。
米バージニア州ラングレー基地所属のF15だった。

この日の午前中、1週間嘉手納に展開していたF22戦闘機8機がグアムに戻った。嘉手納の外来機が少し減った直後の外来F15の飛来だ。グアムに戻ったF22の所属基地ラングレーから、交代でF15がやってきた形だ。

4機のF15は、誘導車に先導されてF15のシェルターに向かった。トランジットで嘉手納に寄ったのではないし、もちろん緊急着陸でもない。空中給油機をつけ、嘉手納を目指してきた飛行だった。

嘉手納の古いF15を更新した際に、ラングレーの機体が使われた。機体更新は一段落したはずだが、今回の飛来がF15の機体更新の継続ということはありうる。
この機体と交代で嘉手納の4機が本国に帰るのか、それとも嘉手納への戦闘機の増強となるのか、もしくは数カ月のUDPの一環なのかは、飛来した機体の動きなどから判明するだろう。
今回飛来したF15の番号は、82-019, 83-010, 81-038, 83-013 だ。

(RIMPEACE編集部)
 

建設ラッシュ?
景気のよい話じゃないか♪
 
儲けるのは、誰?
 
支払いは、誰が出すの? 「思いやり予算」かぃ?
何処の金にしても⇒国民の税金からだろ?!
 
キャンプ・シュワブだけの問題ではない!
日本列島・日本国民全体が
しぼりとられている!
日本列島自身が「じっと手を見る」啄木の歌になった。
 
これで〜いいはずがない!
 
いかがなさる?大石殿(古すぎたかぇ?)
 
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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)

【転載】キャンプ・シュワブは建築ラッシュ

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100815schwab1.jpg
新築の兵舎の前に建築中の建物は4階まで伸びていた。

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100815schwab2.jpg
海側からよく見えなかった工事現場に、建物が立ちあがってきた(クレーンの下)

 

2か月前と比べて、キャンプ・シュワブの中の工事がさらに進んでいる。目立つのは2か所。新築の兵舎の前の工事中の建物の高さが2倍になった。
また、これまでクレーンしか見えなかった、水陸両用装甲車の駐機場の奥に、ビルが立ちあがってきている。

これらの建設工事は、キャンプ・シュワブに普天間代替飛行場を作ることを前提に、現在ある施設や兵舎などを玉突き移転させる受け皿作りの工事だ。
海の部分には手がつけられていないが、海を壊すことを前提とした工事が、シュワブの陸上部分で着々と進められている。

(RIMPEACE編集部)(10.8.15 撮影)

島国日本の〜空は、米軍が握ってる
日本列島の狭い陸地には〜米軍基地がある
島国の周辺は、海☆
広大で神秘的で美しい〜命のみなもと「海」よ!
 
表に表れた原潜は・・潜っていれば目に見えぬ
潜って通行する「原潜」
垂流しはチェックされるのか?
「原潜寄港反対」〜何度もシュプレヒコールしました♪
なしくずしの既成事実積み上げ!
 
国民全部を騙し続けた「核密約」!
 
原子炉が〜海を往来しているのか?
日本列島よ、陸と空に続き 海まで奪われてしまった!
日本列島よ、どこで呼吸すればよいのだ!
 
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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/umi/yokosuka/090622ssn722.html

【転載】原潜寄港が激しくなった横須賀基地

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/umi/yokosuka/090622ssn722b.jpg
横須賀基地12号バースに停泊中の原潜キー・ウェスト

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/umi/yokosuka/090622ssn722a.jpg
大きなクレーンの根元に原潜キー・ウェストがいる(09.6.22 撮影)

 

原潜キー・ウェスト(SSN 722)が横須賀基地12号バースに寄港中だ。入港は6月19日で、12号バースに接岸したのは原潜シカゴ(SSN 721)が13号バースにいたからだ。

シカゴはキー・ウェストの入港の1時間半後に出港した。6月3日に寄港した原潜サンタフェを含めて横須賀基地への6月の原潜寄港回数は3回となった。
5月にはシーウルフ、サンタフェ、ロサンゼルスが寄港している。入港日ベースで月3回の原潜寄港は08年7月、07年10月、06年8月とあるが、2ヶ月続くのは05年7、8月以来だ。

原潜横須賀寄港の頻度は、最近とみに高い。

(RIMPEACE編集部)

 
イメージ 2
 
ステルス機というものが、あることすら知らなかった、私。
F22ラプターとは、このステルス機の最新型らしい。
これが編隊を組み、日本の空で訓練している。
 
旅客機がいっぱい〜日本の空を飛んでいます☆
 
日本での訓練は、イラクへの爆撃のためですか?
眠らされ続けた日本列島の・・・空は? ない!
 
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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)

【転載】シリーズ・沖縄の基地を視る(118)

F22ラプター、嘉手納に緊急着陸

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/090615f22emer1.jpg
離陸後40分で嘉手納基地に緊急着陸したF22ラプター

1月から嘉手納に展開していた最新のステルス戦闘機F22ラプターは、4月に本国に戻ったが、5月末に4か月の配備でまた嘉手納に飛来している。まさにF22の嘉手納常駐化といえる。

6月15日、訓練で嘉手納を離陸したF22の3機編隊のうちの1機が、40分後に緊急着陸した。もう1機のラプターにエスコートされた当該機は、15時8分に嘉手納の23R滑走路に降りた。
待機していた緊急車両が追走したが、滑走路の端のやや低い場所で点検を受けたので、緊急着陸の原因などの詳細は不明だ。

当該機が自力でタクシーして駐機場に戻るときに、左翼の付け根部分に突起が見えた。ステルス機の飛行中にこのような状態になれば、ステルス性が大幅に損なわれる。
飛行中にこんな状態に陥ったために緊急着陸したか、もしくは着陸後の措置でこの部分を開けたのかはわからないが、この突起部分が緊急着陸の原因にかかわっているということは間違いないだろう。

(RIMPEACE編集部)(写真は 09.6.15 撮影)

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/090615f22emer2.jpg
当該機の主翼付け根に、ステルス機にあるまじき突起が見られる

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