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ギャルママ〜が立ち上がった☆
信じてくでぃ。。。ぉらにもこんな若い頃があった(ほんまやでっ!
みんな明るくたのもしい。素晴らしいじゃありませんか☆
閉じこもらずに表に出る! 勇気を出して声を挙げる☆
立派です! ギャルママのみなさま☆
サークルの名前もおしゃれでした。
地域との結合をどう深めるかが大切だという。希望が湧きますね☆
日本も、捨てたものではござりませぬぞ♪
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少子化・子育て
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核家族化した日本社会で、ママたちは孤立していた。
一人で閉じこもって悩むママたち〜
NPOが立ち上がった
ママが・・ばらばらで孤独では、子育てできませぬ
地域と勇敢な活動家たちに支えられ
新しいネットワークが出来ている☆
地域が子どもを育てる意識と〜その実践に
頭が下がります。ありがとうございます。(礼)
血の通った地域の取り組みが、ママたちと子どもを〜支え励ます☆
どのチャンネルだか覚えていませぬが、良い報道ですね(礼)
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中日新聞 さまより 一部抜粋 転載です。(礼)
【転載】 所得底上げと雇用対策必須政府「子ども・子育て白書」決定2010年5月25日 夕刊 政府は25日午前の閣議で「2010年版子ども・子育て白書」を決定した。従来の「少子化対策」が不十分だったとした上で、子育てする親や子どもたちといった当事者の目線で支援し、教育・就労・生活の環境を社会全体で整備する観点が重要だと強調。子育て世代の所得底上げや雇用対策の必要性を訴えた。 これまで「少子化社会白書」と呼ばれていたが福島瑞穂少子化担当相の意向で呼称を変更。内容も福島氏の考えを大きく反映した。 09年の内閣府調査を引用する形で、国民が求める子育て施策は(1)経済的支援の充実(2)保育所など子どもを預かる事業の拡充(3)育児休業や短時間勤務など働き方の見直し−を挙げた。 また20代で最も割合が多い所得層が1997年は300万円台だったが07年には200万円台となり、30代でも500万円台から300万円台に下がったことを紹介。非正規雇用の男性の結婚率が正規雇用者の約半分にとどまる状況にも触れた。 政府の新しい政策として子ども手当の創設などを列記したが、論評はしていない。 |
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阿修羅♪ さまより 一部抜粋 転載です。(礼)
ぜひクリックで↓コメントまでご覧下さいね。
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自民党が少子化を加速させた
自民党・野田聖子衆院議員インタビュー 自民党が与党のままだったら少子化対策は破綻していたから、民主党のお手並み拝見です。本気で少子化対策をするには自民党は本当に邪魔な政党でした(笑)。自民党の根本思想は、「(少子化は)女性のせいだ」というものです。 フランスでは子ども手当をあげたら子どもが増えた、と鳩山総理は言っているけれど、フランスではその前に結婚制度も変えた。子どもを作るのに結婚ありきではなくなり、恋人でも同棲でも嫡出子としての権利を与えるので圧倒的に増えた。 フランスで生まれている子どもの4割が法律上、シングルマザーです。日本は1~2%。この差が大きいことが分かっていない。 少子化対策は、「ありとあらゆること」をしなければだめだと思っています。夫婦別姓はその「あ」程度です。自民党政権では、それすらだめでしたから。 今は理屈じゃなく、ありとあらゆる手立てを使って、去年より1人でも子どもを増やす努力をしなければいけない。私は、思い切って母体保護法に手をつける、つまり中絶禁止までコミットしてもいいぐらいの気持ちです。 例えば私もかかっていた不妊治療は、助成金が出ます。でも体外受精児は新生児約100万人のうち年間に2万人弱です。 一方、1年間の中絶件数は公称で20数万人と言われています。保険適用外なので実際には2〜3倍近い堕胎があるのではないかと、NPO(非営利団体)法人などが言っています。変な話、これを禁止したら、産まざるを得ない人が出てくる。 ファミリーフレンドリー(※)はもはや義務にする必要がありますね。 ※従業員が、仕事と育児・介護などの家庭責任を両立させながら働くことができるよう様々な施策を実施すること 最初は大変かもしれないけれど、結果としていい人材を残すことで、生産性が上がればいい。米国の大手企業なんて当たり前で、いい人材のために託児施設なければ始まらないという考えです。特にIT(情報技術)系企業に多いです。 殆どすべてもっともな意見である!橋本議員は生むならやめろと国民に言われたが、北欧では男性が育児休暇を取っても普通に昇給する。 歴史的に人口が減って栄えた国はないと言われます。ローマ帝国も人口が減って滅びました。正直言うと、こんな議論を今さらしているようでは、手遅れです。この10年が勝負だったと思います。内心忸怩たる思いがあります。 日本のバブル以降の20年の景気の停滞は、自民党政権がによる少子化政策の結果である。もう今のままの自民党には何の未来もないし、多少見栄えが変わってもだめであろう。民主党もまだ不十分なところが大きすぎるので、もっと新しい新党を作っていかなければならないであろう! 少なくとも現在の民主党でできる改革は、自民党の妨害を撥ね退け実行させるべきである!
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