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【乞う!情報拡散】
福島原発事故がこれほど
深刻な状態■であることを国民は知らない!
”人生最後の事態”▼[日本滅亡]の危機に 直面▼
世にも恐ろしい日が目の前に近づいてはいないかと、胸騒ぎがす る
原発事故の処理についても
市民の命を大切にする、市民のための、強力な指導が必要です。
小沢氏にかけられた攻撃は、小沢氏個人のものではありません。
市民と、日本国自身の多大な損害を被りました。
これ以上の不正を許せません!!
↑杉並よりの情報発信です さまより抜粋転記↓(写真も拝借)
明日(4月26日)午前9時東京地裁前に集合し「小沢裁判」不当判決を絶対出させない戦いを繰り広げよう!(東京地裁大善文雄裁判長)いよいよ明日(4月26日)午前10時東京地裁大善文雄裁判長が「小沢裁判」 の一審判決を言い渡します。 午前9時「自立した賢明な国民」は大挙して東京地裁前に集合し地裁を取り囲み 「小沢裁判」の不当判決を絶対に出させない戦いを繰り広げましょう。 大善裁判長が日本国憲法と法律と自らの良心にのみ従うまともな裁判官であれ ば、判決は当然ながら「公訴棄却」であり少なくとも「無罪」判決しかな いの です。 しかし大善裁判長が自らの出世と栄達に目が眩み、麻生自公内閣が指名した竹崎 博允最高裁長官と3000名の全裁判官を実質支配する最高裁事務総局 の意向 に従って「有罪判決」を出すのであれば、日本の司法はこれで終わったと言うべ きでしょう。 【参考記事】 日本の裁判官と判決は[最高裁事務総局]に支配されている! 2012-01-17 http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/4d4ea9d0d3671e60ebae54897aaa40e5 日本の裁判官と判決は[最高裁事務総局]に支配されている! もしも大善裁判長が「有罪判決」を出せば、日本国民はもはや日本の裁判所と裁 判官を信用しなくなるでしょう。日本の司法は独立しておらず支配権力 の意の ままに判決を出す「偽装裁判所」として全世界が認知することになるでしょう。 ▲「小沢事件」とは一体なのか? 2009年8月の総選挙で「国民生活が第一」を掲げた小沢・鳩山民主党は 3300万票を獲得し麻生自公政権を打倒し戦後始めて本格的な政権交代を 実 現しました。本来であれば「小沢一郎政権」が誕生するはずでした。 【参考記事】 [政治弾圧]がなければ首相は今でも小沢一郎氏! 2012-04-05 http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/e07afde2ed849de424750ed445371230 [政治弾圧]がなければ首相は今でも小沢一郎氏! しかし戦後65年間一貫して「特権・利権」を独占して日本人の富と財産と独立 と人権を奪ってきた既存支配勢力は、「特権・利権」を破壊する小沢一 郎氏の 首相就任を是が非でも阻止し、小沢一郎氏の政治生命を抹殺する為の「戦後最大 の政治謀略」を仕掛けたのです。 「戦後最大の政治謀略」を仕掛けた主犯は、米国支配層と手先のCIA,ジャパン・ ハンドラーズ、検察、最高裁、自民党清和会、民主党Bグループ (菅、野田、岡 田、枝野、仙石、前原など)と大手マスコミでしょう。 「戦後最大の政治謀略」を仕掛た共犯は、霞が関特権官僚、公明党・創価学会、 経団連、御用シンクタンク、御用評論家、御用学者、偽装右翼市民団 体、右 翼・暴力団、統一教会などカルト宗教団体でしょう。 【参考記事】 「小沢一郎事件」とは「日本の米国からの独立」を目指す政治家への戦後最大の 政治弾圧!2011-08-03 http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/224dc49a8015d784028de7d502be0096 「小沢一郎事件」とは「日本の米国からの独立」を目指す政治家への戦後最大の政治弾圧! |
裁判・司法
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マスゴミの「魔女狩り」
松本サリン事件報道は、記憶に新しい。
あの時、被害者河野氏を
犯人呼ばわりして、騒ぎ立てたマスゴミ。
少しばかりの農薬が家にあったから
(何処の庭でも園芸をする。
ちょっとした野菜なども生産するものである)
・・・だと言って、【犯人呼ばわり】。
行過ぎた報道に
【謝罪ではすまないマスコミの罪の重さ】を
反省したのではなかったのか!?
河野氏は、世間からも虐められ、
実際には犯罪被害者であるにもかかわらず、
こともあろうか、
【犯人かのように決め付け報道】
連日連夜
狂った報道に明け暮れしたばかり。
猿でもする反省が無い(古いギャグでごめんなさい)。
しかもだ。
それ以後のテレビ報道が酷い。
熟女バトルだ、芸能人スキャンダルだ?
視聴率稼ぎを名目に、日本国民を
「総馬鹿化作戦」
「ロボット化作戦」だった。
あの時、私は、被害者
河野氏を助けられなかった。
「私ごとき一介の
井の中の蛙が気づくことくらい、
検察のお偉方は、とっくに
気づいておられるでしょう。
何しろ優秀な頭脳集団だから」と、
判断した自分を悔やみました。
私自身が、マインドコントロール。
つまり、眠らされていたのでございます。
今回の
「小沢一郎魔女狩り検察」と
「マスゴミ」は、
一体の巨悪の根源である。
大阪検察特捜部の「証拠改竄」が
氷山の一角に過ぎぬこと。
最高裁は、大阪検察特捜部の
尻尾きりを目論んでも、国民は許さぬ。
国民にとっては、
今日の小沢一郎は
明日の我が身である!!
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この前、検査にいってきたら、これまで、4.1,4.3とクレアチニン徐々に悪化も、 体調良かっただけにショックでしたが、おかげさまで今回は3台に回復しました。 透析になったら経済的にも心配なので、ソーシャルワーカーにも相談したところ、 「特定疾病病療養受領証」というのがあるそうで、安心しました。 1日も長く、「障害者手帳」のお世話にならないようにしなくては・・・ 今度1度、障害福祉の窓口に相談にいってみよう・・・ (詳しい方いたら、いずれ教えてください) 「現代ビジネス」に非常興味深い記事と写真があったので、紹介させていただきます。 個人的には大林検事総長は事件の「真相」を捜査するとして、逃げ得を許させないためにも、 当時の検事総長、樋渡(3枚目)に、法務省なり、国会で証言させるべきでは!? (副部長の日記にも「東京地検の小沢秘書逮捕への波及を恐れた」という記述はあるし、 起訴確定となった前田検事が大久保秘書の取調べについても、なぜかマスコミは触れない・・・) 検察大崩壊 特捜部「証拠改ざん」詰め腹を切るべき司法権力者たち この期に及んでも「どのポストまで責任を取らすか」で揺れる、呆れた厚顔 ちなみに、写真については 1枚目 「大林 宏」 現検事総長(63) 2枚目 大阪高検の(当時)トップ 「中尾巧」 検事長(63) 3枚目 検察を私物化した東京特捜と検察上層部の面々(前期) 4枚目 前にも紹介した正義感あふれる「塚部」検事 (発覚後、特捜より公判部に実質「降格」人事という「処分」を受ける) 証拠を改ざんすれば、有罪にできない事件などない。「検察は正義」というマインドコントロールが解ける日が来た―。 大阪府枚方市の公務員官舎で、前田恒彦容疑者(43=証拠隠滅容疑で逮捕、以下「容疑者」は略)は暮らしていた。大阪地検特捜部を担当する記者であれば、いわゆる"夜討ち朝駆け"のために一度は足を踏み入れる施設であろう。 特にシナリオ通りの供述を引き出す"割り屋"で、特捜部内で部長、副部長に続くヒラ検の筆頭格である前田が住む最上階の一室は、メディアにとり重要な訪問先であった。ある大阪地検担当記者が振り返る。 「彼には小学生のお子さんがいました。共用の踊り場のスペースに、子供用の自転車が置かれていたのを憶えています」 厚生労働省の村木厚子元局長(54)の無罪が確定した郵便不正事件で、前田が犯した押収資料の改ざんという犯罪行為は、検察組織を基盤から揺るがす前代未聞の不祥事となった。あらためて検察が描いたシナリオを説明したい。 厚労省が実体のない障害者団体に対し、郵便割引制度の適用を認める偽の証明書を発行したという郵便不正事件で、検察は村木元局長を証明書発行の「指示役」と設定した。 村木元局長が証明書作成を指示したとされる日(6月上旬)と、作成文書の入ったフロッピーディスク(FD)の更新日時の矛盾をなくすため、前田は日時の情報を変更するソフトを使用して、FD上に記録された最終更新日時を書き換えた。 同僚検事に「FDに時限爆弾を仕掛けた」などと、自らの犯罪行為が"巨悪"を滅ぼすための仕掛けであるかのような、勘違いも甚だしい一言を残して―。 「公表しないなら、私が検事を辞めてでも公表します」 前田の不正を知って特捜部の前副部長である佐賀元明(49=現・神戸地検特別刑事部長)に詰め寄った検事は3人いた。そのうち「涙さえ浮かべていた」(大阪地検担当記者)という塚部貴子検事(41)の住まいは、部屋番号で前田と二つ違い。同じフロアのご近所同士だった。皮肉なものである。 塚部検事は佐賀県出身。28歳で司法試験に合格しているから遅咲きと言える。検事任官後、東京地検を振り出しに浦和、松山、大阪、宮崎の各地検を回り、昨年4月から大阪地検特捜部配属となった。法務省のHPには、検察官志望者に向けた"先輩からのメッセージ"欄がある。 塚部検事はこう書いている。 〈 最初に作成してもらう身上申立書の記載時の態度を観察し、対象者の性格や心情を推し量る材料の1つにしています。 不満を述べながらも、1つ1つの項目について時間をかけて丁寧に記載する人、虚勢をはっていても、記載する手が震えている人、丁寧な態度でも、促さないと個々の項目の記載をしない人など、その態度にはその人の真の姿や心情が表れるものです 〉 不正を公表すべきという、塚部検事のごく当たり前の正義感は、上層部と共有できなかったようだ。 当時、特捜部長だった大坪弘道(57=現・京都地検次席検事)は「(公表は)まあ待て」と軽くいなし、その場しのぎで調査の約束をしながら、上司である大阪地検検事正の小林敬(59)に「噂はあるが問題ない」といった言い方で報告したとされる。 「大坪体制下の特捜部で、前田は特別な存在でした。民主党の小沢一郎元幹事長の不正献金事件で、東京地検は前田を指名して東京に呼び、公設第一秘書の大久保隆規の取り調べをさせたのですが、『失敗すれば前田の経歴に傷がつく』と、最後まで難色を示したのが大坪でした。近い将来、自らの後を継ぐ者として寵愛していたのです」(全国紙大阪社会部記者) 特捜部の"師弟"が発信源となった身内のもたれ合いは、上層部へと伝播していく。 最高検は9月28日、大坪からの報告を受けた地検トップの小林、そして当時のナンバー2の玉井英章(60=現・大阪高検次席検事)を取り調べた。 検察リークに基づいて各メディアは、FD改ざんについての報告が大阪高検刑事部長の榊原一夫にまで上げられていたとし、いずれの幹部も「公判に影響なし」と、問題にした形跡がないと報じている。 検察組織が、情報を故意に歪めることは、前田によって証明済みだ。だとすれば「報告が上げられたのは榊原まで」という、検察のリークなど信じるに値するのだろうか。 当時の大阪高検のトップ=検事長は中尾巧(63)である。中尾は退官し、全国でも指折りの大規模な法律事務所で"ヤメ検"として活躍している。 小林、玉井、大坪を執拗に追う新聞・テレビだが、中尾を追いかけようとはしない。本誌は小林ら地検トップに調べが及ぶ前日の9月27日、中尾を直撃した。 ―当時、大阪高検検事長として地検を監督する立場にあった。経緯なりを明らかにする立場にあるのではないか。 中尾「今、最高検が(聴取を)やってるでしょ。そんな時にしゃべるなんて非常識。僕が、言うわけにはいかない」 ―当時、地検からFDの日付改ざんの報告はあったのか。 中尾「あるわけないじゃない。全然知らなかった。(吐き捨てるように)地検が(報告を)止めてたんだろ」 ―本当に知らなかったのか? 中尾「(語気を荒らげて)知らないって言ってるじゃないか。寝耳に水だよ」 直撃時点で、高検の榊原にまで報告されたことは報道されており、わざわざ「地検が止めてた」と当時の"下"に責任をなすりつけた中尾の真意は測りかねる。 「上層部への報告を矮小化した大坪と佐賀を、最高検は犯人隠避の容疑で罪に問えるか詰めの捜査に入っている。それより上のポストは刑事罰に問われることはなく、懲戒処分の軽重だけが論議されている」(全国紙社会部記者)という。 だが、問題にすべきは、前田の捜査手法を聞いて驚きもしない検察組織全体の"感覚"である。佐賀に至っては、前田から事情を聴いて「FDにまで触らせてしまうとは苦労を掛けたな」と発言したという。 警察・検察は間違う 国民新党の亀井静香代表は会見で、 「こんなことが警察で起きたら、現場の課長や署長が責任を取るだけでは終わらない。立派な検事総長であれば、当然、(責任の取り方を)分かっているのでは」 と、トップの責任論を公の場で口にした。一方、複数の検察首脳は、新聞・テレビの記者の取材を受ける機会があるごとに、こんな一言を付け加えるという。 「あの人は無関係なのに非難の声が上がるというのは、いかがなものか」 検察が組織を挙げて庇う「あの人」に会いに、本誌は前田が逮捕された9月21日夜から連日、東京・元麻布のアルゼンチン大使館のすぐ脇にある公舎を訪れた。毎朝9時頃、リモコンで開閉する鉄の門扉が開くと黒塗りのクラウンが出発する。「検察トップとしての責任を感じているのか」と窓越しに声を張り上げても、目を合わせようともしない。それが大林宏検事総長(63)の回答なのだろう。 "幕引き"に向けた段取りは、着々と進行している。最高検は、証拠改ざんの原因を究明する「検証チーム」のまとめ役を東京地検特捜部長経験者である八木宏幸(最高検検事)に、大坪や前田の取り調べに当たる「捜査チーム」を長谷川充弘(同)に任せた。 さらに、神戸地検検事正を最後に退官したヤメ検の吉川興治を前田の弁護人に充てることを画策した。吉川はすでに前田に面会している。関西のヤメ検なら、"身内"である前田を説得して、上層部にまで類が及ばないシナリオで罪を認めさせられる―そうタカを括ったことが透けて見える。 「最高検にとって頭が痛いのは、前田が『FDを誤って書き換えた』と故意性を否認している点です。通常、証拠隠滅の罪だけで公判となれば、たった2回で結審できますが、前田が否認を貫いたまま公判に入れば、吉川は以前の同僚を軒並み証人として請求せざるを得ない。吉川は『否認のままなら受けない』と、固辞しています」(全国紙東京地検担当記者) 改ざん事件後、東京地検特捜部長の堺徹(52)は、地検回りの記者に苦虫を噛み潰したようにこう言い捨てるという。 「東京まで同じように見られたくない」 撃つべきは、この感覚だ。「捜査機関の判断が絶対」という信仰は崩れ去ったのだ。現に東京地検が主導した長銀の粉飾決算事件では、旧経営陣に対する完全無罪が確定した( '08年7月)ではないか。 警察・検察は間違う。間違ってはならないが、それは事実なのだ。最高検に求められるのは、特捜部数人のクビなどではない。徹底的に調べ、国民の前に公表すべきは、検察官個々人の「罪」の感覚なのである。 不思議と検察に限らず、官僚は東大出身者から逮捕者をだしたくないようですが、 大坪部長が「検察に未練はない」と全面対決の様相なので、天下り先もないでしょうから、 検察上層部も巻き込んで、過去の検察の悪行を「法廷」で暴露して、 いっそ泥沼の、骨肉の戦いになってほしいものです・・・ 今後、事業仕分け含め、今回の1件で上場企業等への検察上層部の天下りもなくなることで、国家経費の削減にもつながることでしょう・・・ それとともに、塚部検事の「処遇」も注目されそうですね♪
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「ライジング・サン」様のブログを見たら、新党大地が「取調べ全面可視化」の請願書を
集めていることを知りました。
9月29日にシンポジュウム「鈴木宗男・検察を語る」に参加して、新党大地の「米ちゃん」さんと
知り合いになりました。米ちゃんさんは、この日わざわざ北海道から来られていました。
この写真はシンポジュウムが始まる前に、米ちゃんさんから
渡された、札幌の民主党代表選の街頭演説会で、8000枚
配られたという壇公善氏作成の「小沢真っ白」のビラを
手にされた三井環さんのお写真です。
当日のシンポジュウムの映像は、岩上安身さんサイトで
ご覧いただけます。
検察の裏金を告発したがゆえに、検察によって冤罪に陥れられた
三井環さんも飛び入り参加されて、俄然盛り上がりました。
現在、新党大地は、取調べの全面可視化法案の即時成立を強く求め、50万人を目標に署名を集め、
法務大臣宛に請願書を提出することを目指して活動されています。
詳しくは下記ホームページをご参照下さい。
*** 転載開始
取調べの可視化(取調べの全過程の録画)が
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| ※請願書署名用紙ダウンロード→ | http://www.muneo.gr.jp/image/button1.jpg(クリック) |
○ 新党大地は行動します。
私たちは、新党大地鈴木宗男代表のこの度の裁判結果には納得しておりません。
鈴木代表が9月8日、9月21日のムネオ日記にも記しておりますが、検察の密室での強引な誘導による取調べを受け、ウソの調書にサインさせられたと陳述書を提出しても裁判官は、「公判での証言よりも調書の方が信ぴょう性が高い」と判断を下しました。賄賂を送ったとされる側が、明確に否定した事が、真実なのではないでしょうか。
私たちは、鈴木代表の悔しさ、そして私たち鈴木宗男代表を支援する者達が受けたこの悔しさを決して無駄にすることなく、これ以上の冤罪を無くす為に、取調べの全面可視化を強く求め、鈴木代表と、鈴木代表の意志を継ぐものと共に、行動する決意をいたしました。
鈴木代表が9月8日、9月21日のムネオ日記にも記しておりますが、検察の密室での強引な誘導による取調べを受け、ウソの調書にサインさせられたと陳述書を提出しても裁判官は、「公判での証言よりも調書の方が信ぴょう性が高い」と判断を下しました。賄賂を送ったとされる側が、明確に否定した事が、真実なのではないでしょうか。
私たちは、鈴木代表の悔しさ、そして私たち鈴木宗男代表を支援する者達が受けたこの悔しさを決して無駄にすることなく、これ以上の冤罪を無くす為に、取調べの全面可視化を強く求め、鈴木代表と、鈴木代表の意志を継ぐものと共に、行動する決意をいたしました。
*** 転載終了
ついでに三井さんも、今回の大阪地検特捜部の証拠隠滅事件に関して、大林検事総長への
告発をされています。そちらについては、次のサイトをご覧下さい。
「三井さん呼びかけ!検察厳罰申立人1000人突破に向け10/1昼まで締め切り延長するので氏名メール願う!」
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
転載元: ピアッチェーレ プチ・ハピネス






