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琉球王国

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追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)

【転載】嘉手納基地、外来機40機の重圧(1)

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100816raptor1.jpg http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100816raptor2.jpg
嘉手納基地に低空で進入後、急激に右旋回してクローズドパターンに入るF22

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100816raptor3.jpg
ベイパーを引きながら右旋回するチェイス機のF22

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100816raptor4.jpg
ブレイクして1番機が着陸したあと、もう一度クローズドパターンに入るチェイス機

 

嘉手納では編隊飛行をしないはずのF22ラプター戦闘機が、2機続けて目の前を飛んで行った。滑走路の端に到達する前に、急速に旋回して周回経路に入った。
乱暴な飛行を行った機体は、3日前にグアムから短期間嘉手納にやってきたラングレー基地所属のF22だった。

嘉手納には、ホロマン基地から12機のF22が部隊展開中で、それに先週末に8機のラングレーのF22が加わって、20機のラプターが集まっている。
他に、岩国基地のMAG12配下のF18Dホーネット1飛行隊と、AV8Bハリアーも嘉手納に展開中だ。嘉手納以外の基地から部隊として展開している戦闘機・攻撃機だけでも40機になる。

その半分を占めるF22が、ラングレーもホロマンも一緒になって訓練飛行に出かけている。
海兵隊機も沖縄本島周辺の射爆場などで訓練を繰り返している。嘉手納基地のF15もまた4機編隊、2機編隊で飛行を行っている。
米軍再編の中で「嘉手納基地の訓練の移転」をうたっていたはずなのに、40機の外来機が飛来して訓練に励むようでは、負担軽減どころか負担倍増だ。

(RIMPEACE編集部)(10.8.16 撮影)

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100816raptor5.jpg
ホロマン基地から来たF22(HO)とラングレー基地からグアムに配備されているF22(FF)

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100816raptor0.jpg
20機も嘉手納に集まると、人目につくところにもゴロゴロ並ぶF22

 
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沖縄タイムス さまより 一部抜粋 転載です。(礼)
 

【転載】中学生が辺野古で映画撮影 ジュゴンと自然守りたい

(11時間42分前に更新)
 「ジュゴンの海を守りたい」ー。映画「やぎの冒険」の監督を務めた仲村颯悟君(沖縄東中3年)とその友人の中学生らが12日、日米両政府が米軍普天間飛行場の移設先として合意した名護市辺野古で、ジュゴンや環境保護を訴える自主制作映画「人魚に会える日。」の撮影を行った。
 沖縄市の中学生5人が絶滅の危機にあるジュゴンの姿を撮影するため、辺野古へ向かい、自然の大切さに目覚めていく物語。映画のタイトルとロゴは仲村君らの構想に賛同した歌手のCoccoさんが、プレゼントしてくれた。
 小学校3年から一緒に映画を作っている仲村君と音響を担当する池間幸輝君(美東中3年)が中心となり、同級生から小学6年生までの7人で、大人の手を借りずに制作している。
 今月から沖縄市で撮影を開始。辺野古ロケでは、上空を飛ぶヘリや戦闘機の騒音で30回以上、撮影が中断された。漁師の島袋善孝さん61=うるま市=は「以前からジュゴンはいるが、夜間も海を照らすシュワブの照明や国の調査船など船が行き交い、ジュゴンが近寄りにくくなった」と話していた。
 仲村君は「きれいな場所にしかジュゴンは住めない。もっと増えてほしい」と話し、池間君は「埋め立てて基地をつくるのではなく、みんなで自然を守っていきたい」と力を込めた。中学時代最後の作品となる「人魚に会える日。」は、受験のため撮影を一時中断し来年完成の予定。仲村君らは「公民館などをまわる自主上映会を各地で実現できれば」と夢を膨らませている。

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謹んでご冥福をお祈り致します。(合掌)
とともに、今、沖縄が痛みを
日本列島は自らの痛みとて受け止め
行動すべきである。
沖縄の心をまず第一に支持し、その実現こそが
政治のあるべき姿です☆(礼)
 
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【転載】琉球朝日放送 さまより 一部抜粋転載です。(礼)

【転載】 65年前のきょうは 1945年6月23日(水)

http://www.qab.co.jp/01nw/images2/10-06-23-1945.jpg
65年前のきょう、第32軍の総司令官、牛島満中将が自決。
司令官が残した命令は戦場をさらに混乱させました。
 
日頃は、固く閉ざされた摩文仁の総司令部壕。
65年前のきょう牛島中将はこの壕で自決しました。
 
牛島中将の孫牛島貞満さん。
祖父の足跡を辿るため初めて壕に入ってから10回以上になります。
 
初めて入った時にはどういう気持ちでしたか?
 
牛島さん
「こんなに簡単なね、設備の整っていない壕で、
32軍を指揮したのかと思うと、やっぱりびっくりしましたね」
 
そして、23日未明牛島中将は自決します。
 
しかし、牛島中将が残した「最後まで敢闘せよ」という命令によって、
日本兵の抵抗は続きこの日以降も、多くの住民がアメリカ軍の掃討戦の犠牲になりました。
 
家族や沖縄の人にも優しい人だと思われていたという祖父がなぜこんな命令を出したのか、
この課題が牛島さんを沖縄に通わせています。
 
どうして残虐な命令を出したと思うか?
 
牛島さん
「やはり、天皇のほうを向いていたんじゃないかと。
最終的には、いくら人柄が優しくても、
天皇に忠誠を尽くすのが祖父の生き方だったと思う。
そうすると、やっぱり県民のほうは向いていなかったということだと思いますね」

沖縄慰霊の日

沖縄の人々は 立ち上がった! 4.25は歴史的な闘いであり、
以前からも以降も いま、こうしている現在も
米軍基地による苦しみは続き
沖縄に押し付けられた痛みを 
日本列島は自分の痛みとして受け止める!
 
沖縄慰霊の日
 
改めて、失われた命の尊さ
失われた青春・人生・愛・人々の絆を
確かめたい!
ともに手をとり、そのぬくもりで 未来を切り開きたい
日本独立平和中立を 強く求めます!(合掌)
 
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沖縄タイムス さまより 一部抜粋 転載です。

【転載】 [安保50年と沖縄]「主権深化」が先決では

(44時間18分前に更新)
 「独立しても米軍基地は持っていてください。申し訳ありませんが…」
 県庁に関西在住の市民から電話が入った。中日新聞6月10日付に掲載された「再燃『沖縄独立論』の現実味」を読んで電話したらしい。
 その現実的な反応に驚く。県内で独立論はごく一部の主張にとどまっている。仮に実現しても日米両政府と基地撤去を交渉するのは困難を極めるだろう。
 元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏は方法論としての可能性を論じながら、「米中日という大国に囲まれ、その環境で生き残るには、外交に相当なエネルギーが必要。そのコストを考えれば安易に独立論は語れない」とコメントしている。
 米海兵隊基地が残るキューバのように、居ついてしまった外国軍を撤退に導く交渉は容易でない。
 ここで指摘したいのは独立論の可否ではない。独立しても基地を引き受けてほしいという本土側のメンタリティーのあり様だ。
 本土側には別の視点もある。菅直人首相は鳩山内閣の副総理だった昨年、喜納昌吉参院議員との面談で、「基地問題はどうにもならない」「独立したほうがいい」などと発言したという。喜納氏が近著で紹介した。
 この国で安全保障の当事者はいったい誰なのだろうか。
米軍普天間問題が混迷してから、本土側から「沖縄は独立した方がいいのでは」という話を耳にする。軽々しく沖縄独立論を説くよりも、自らの独立を考えるべきだ。
 50年前の1月19日に日米両政府が署名した現在の安保条約は、6月23日に批准書が交換され、発効した。
 くしくも慰霊の日だ。戦没者慰霊祭に出席予定の菅首相は、基地負担の軽減に取り組む上で、「式典に参加し、(中略)長年の過重な負担に対する感謝の念を深めることから始めたい」(所信表明演説)という。
 「謝罪」ならまだしも「感謝」という論理のすり替えには閉口する。鳩山由紀夫前首相が普天間の移設問題で「最低でも県外」と公約した負担軽減は、菅首相によって振興策に衣替えしていくのではないか。自民党政権がそうしてきた。
 安保を正面から論じることなく負担を沖縄に封印する構図は変わらない。それでいて政府は安保50年を契機に日米同盟を深化させるという。
 投げやりに沖縄独立を口にする首相に米側と本気で向き合う覚悟はあるのだろうか。
 民主党が昨夏の衆院選で公約した「対等な日米関係」は、普天間をめぐる対米交渉でもろくも崩れた。
 「地域主権」を推進することも重要だが、安保50年の節目にいま一度「安保下の従属」を問い直すべきではないか。
 首都東京上空の一部空域の管制権を米軍に握られている現状を政治は論じようとしない。基地内で環境汚染があっても現地基地司令官は行政の立ち入りをめったに認めない。文民統制は破綻(はたん)している。
 主権について冷静に論じられる節目にしたいものだ。

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すべての武器を楽器にムーブメントさまのご案内です。(礼)
喜納昌吉公式Webサイト
 
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【転載】 About Us 「すべての武器を楽器に」

カ武器を楽器に持ち替え、争いではなく、祭りをおこしていこう。そ
うすれば、国境を越え、民族や宗教も越えて、真の平和が訪れるは
ずだ。そんな想いを込めたメッセージが「すべての武器を楽器に」です。
このメッセージに賛同し、普及していくことからはじめようと、有
志が集まり、このサイト「すべての武器を楽器にムーヴメント」を
作りました。
今後このサイトでは、このメッセージをもとに、いろいろな活動や
アート作品の紹介、情報の提供をしていく予定です。また、この
メッセージの提唱者でもある喜納昌吉氏の活動紹介もしていきます。
「すべての武器を楽器に」
それは実現不可能な夢物語なのでしょうか。
しかし、このまま争いを繰り返す文明を続けていたら、地球は、人
間の横暴な行いに耐えきれなくなるのは目に見えています。
ひとつひとつ、伝えることからはじめていきましょう。
すべての武器を楽器にムーヴメント
2010.6.1

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