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中南米・南米

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麻薬対策に米国の支援は不要と、ボリビア大統領が一蹴

コカ栽培農場を歩くモラレス大統領=4日、アスンタラパス(AP) 南米ボリビアのエボ・モラレス大統領が4日、コカ栽培農家らを前に、「麻薬対策に米国の支援は不要。スパイさせるよう行動はいらない」と述べ、米国が要求していた麻薬対策調査を拒否したことを明らかにした。


米国とボリビア間の関係は、この数週間で急速に悪化。強硬な反米路線を敷くベネズエラに引き続き、9月に在ボリビアの米大使を追放している。


米大使館報道官によると、米側は定期的に米国から麻薬対策の航空機を派遣しているが、モラレス大統領がこれを拒否した。しかし、米側は、この航空機は偵察機ではないと反発している。


ボリビアはコカインの減量となるコカ栽培で、コロンビアとペルーに続き、世界3位。コカ栽培農家出身のモラレス大統領は、コカが先住民にとって必要な農作物だとして、コカ栽培を推進している。

転載元転載元: あめかるのヤフーブログ

イメージ 1

モラレスハイチの米国の占領'遺憾
http://boliviarising.blogspot.com/2010/01/morales-deplores-us-occupation-of-haiti.html
↑より一部転記転載します。
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"米国は、軍事的にハイチを占めるように自然災害を使用することはできません"と彼は大統領官邸で記者団に語った。

"ハイチより多くの血液を必要としない、"モラレスは、軍国主義米国が、人道的任務の流血を招く可能性を示唆しました。

彼の批判は、仲間の左翼のベネズエラのチャベス大統領は日曜日は、"それはgringos軍事的にハイチを占めているようだと指摘する。"


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ぶろぐ友の記事 勝手にご紹介でぇす☆

南米大統領の演説!
『世界社会フォーラム』での、ボリビア、ベネズエラ・・それぞれの大統領の演説を紹介しましょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/oniichandesujp/37254069.html

---------------------------ぶろぐ友のコメントご紹介----------------------------------

ボリビアは2006年に現職のモラレスが大統領に当選して以来、ベネズエラのチャベスとともに『21世紀の社会主義』を目指して革命中なんですよ。

去年の3月に国名を『ボリビア多民族国』と改名しましたが、民族の壁を越えて国民が連帯して国づくりをやっていこうとゆう気持ちが秘められたすばらしい国名だと思いませんか?

世界でも最貧国に属する国にもかかわらずモラレス政権は国民、とりわけ社会的弱者を大切にする政策を徹底しており、チョムスキーは「世界で最も民主主義的な国」と述べています。

昨年、オバマのノーベル平和賞受賞は世界の知識人を唖然とさせましたが、モラレスこそノーベル平和賞を受賞すべきだとゆう声が圧倒的だったんです。ボリビアからは目が離せませんね。モラレスとボリビア人民は本当に偉大だと思います。

下のサイトとそのリンクからいろんな情報が得られますよ。

http://boliviarising.blogspot.com/

鳩ぽっぽもモラレスを見習うべきだと思いますね。

-----------------------------ぶろぐ友のコメントご紹介----------------------------------

モラレス大統領の様な人は、欧米のマスコミには悪者にされやすいの
ですが、欧米が振り回す正義が必ず正解とは限りません。

ボリビアの人には人の言い分もあります。
その代弁者なので、モラレス氏の支持が熱いのでしょう。


【地図】ボリビア
2009年12月8日(火)「しんぶん赤旗」

モラレス大統領再選
ー「国民奉仕の革命を支持」
ーボリビア


●●●琵琶の独り言
中南米で、選挙による、社会主義をめざす運動が、本格的に始まった!

________________________________________
 
【メキシコ市=菅原啓】南米ボリビアで6日実施された大統領選挙で、現職のエボ・モラレス大統領が再選を果たしました。新自由主義や米国言いなりの政治を拒否し、国民生活の向上を最優先に掲げるモラレス政権の改革が国民の圧倒的多数の支持で信任された結果となりました。

 政府所在地ラパスの大統領府前には当選を喜ぶ支持者が詰めかけ、「エボ。エボ」と大統領の名を叫んで喜びを爆発させました。大群衆を前に姿を現したモラレス氏は、ボリビアは国民に奉仕する「革命を改めて支持した」と勝利宣言。国民に希望を与える改革計画をさらに推進する決意を表明しました。

 報道機関や民間調査会社の出口調査によると、モラレス大統領は61〜63%の支持を獲得。モラレス政権の改革に反対してきた保守野党勢力のマンフレド・レジェス候補は20%台の支持にとどまり、敗北を認めました。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

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