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つむじ風 さまより 一部抜粋 転載です。(礼)

2010-10-01

【転載】小沢一郎とスッカラカン(菅)

民主党代表選挙は、
不正謀略選挙で終わった!!
しかし、
刷新主権者国民革命はこれからだ!!
改めて、『小沢一郎ネット会見』を拡散する必要があろう。

 
 今、利権に走る魑魅魍魎がスッカラ菅を支えて、四苦八苦しているが必ず流れが変わる。
それは欺瞞を礎石にしているからである。不正と謀略、永く続けられる訳がない。


 企略は、一時の戦術で有効かも知れないが、大勢を決めることは出来ない。日中の離反は、向こう見ずな企略である。中国と対立するなど、そんな無謀な選択は、似非右翼か他所の国のスパイが、無責任に押しつける策略企略である。

 戦争したい奴は、そうすればいい。但し、自ら戦争に行く覚悟をもって、そう云い、そうしているのか甚だ怪しい。中国にちょっかい出して、大きな事を云うだけ云う奴は、一番先にびびって、前言に関係なく尻尾を巻く奴だ。前原や仙石を観れば、すぐ分かる。

 まことにほんわかノンポリシーの面をしている。外務大臣とは??

ちまた研究所より拝借>

 
 
小沢一郎 ネット会見
http://www.ustream.tv/recorded/9343315



 見抜く人は、やっぱり、同じ見解だ!!

 
【転載開始】2010/09/30(木) スッカラカン!
 私儀、飯山一郎、昨年から9ヶ月余り中国に滞在し、1ヶ月前に帰国した。
この1ヶ月、私の心中は暗澹として落胆一色であった。
…もう日本には夢も希望もない。
21世紀の日本は、腐るように、朽ちていくように崩壊・沈没していくだろう…。
こう思いながら、私は日本列島を駆けめぐった。
 日本の田舎・地方は、疲弊というより、回復不能の重篤状態といったほうがいい。
有能な若者が、職がないどころか明日のコメさえない心痛のなかで沈んでいた。
産業は空洞化し、地方の工業団地にはペンペン草が茂り、閑古鳥が鳴いていた。
 日本の政治は、最悪というより、亡国の路線を突っ走っている。
この1年半、マスコミは “小沢失脚” を狙う悪質なネガキャンを強行してきた。
この世論操作は大成功し、騙された国民は公正な判断力を失ってしまった。
特捜検察は罪状をデッチアゲ、小沢一郎を1年半も捜査したが、結局は不起訴。
菅直人は、このデッチアゲを知りながら同志であるはずの小沢を攻撃する始末。
ここまで卑怯な悪漢でも総理になれるのだから、日本の政治は北朝鮮以下だ。
 菅直人に関しては、もっと悪辣な不正行為がある! それは…、
民主党代表選挙の際、筑波の某所で11万票もの小沢票を抜き取った犯罪行為だ!
このことは、ネットやツイッターの各所で明確に説明し尽くされている。
この不正選挙は、ブッシュ一族が犯したフロリダ州での不正選挙より悪辣だ。
ブッシュ一族の不正選挙は、苦し紛れで開票マシーンを操作しただけだが…、
菅一派の不正選挙は、投票用紙の印刷段階から巧妙に仕組まれた犯罪だからだ。
 不正選挙で獲得した国家権力は、ガバナンス (統治能力) が空洞化する。
謀略行為で獲得された国家権力は、レゾンデタ (国家理性) が悪魔化する。
実際、統治能力を獲得するため、不法権力は悪魔とも手を組む。
ブッシュ一族は、米国内の最も悪辣な機関(悪魔)と手を組み、グランドをゼロにした。
菅直人の一派は何をやったか?
米国防略機関と手を組んで強行した尖閣諸島沖合での戦争挑発行為がそれだ。
これは悪質きわまりない!
 9月7日。尖閣諸島・久場島の沖合15キロの海上。
大音響を発しながら海上保安庁の大型巡視船が中国漁船を執拗に追尾しはじめた。
標的とされた漁船が2隻の巡視船に挟撃される様は、動物狩りのようだったという。
この前代未聞の暴力的な漁船狩りは、百数十隻の中国漁船に目撃されていたのだ。
目撃した海保の暴力行為(現場情報)を、中国漁民たちは本国に一斉打電した…。
 いま、中国大陸において情報が拡散する速度と規模は想像を絶する。
老若男女が携帯メールのコピー機能をフル動員してメールを出しまくるのだ。
ビックリ情報を受信した人間は、即座に何十人にコピーメールを発信する…。
受信した人間も同じように驚愕情報を出しまくる…。この数はネズミ算の比ではない。
現場から発信された “正確な情報” は、こうして中国全土に拡散していったのである。
 「先に手を出したのは日本だ!」
中国では、先に手を出した者は徹底的に叩かれる。
まして卑怯な喧嘩をうり、先に手を出してしまった日本…。
これは生半可なことでは許されるものではない。
 …真夜中深夜に日本の大使が呼びつけられる。
 …国連の場で、温家宝が堂々と船長の釈放を要求する。
 …日本側に公然と謝罪と賠償を要求する。
これら全てが、中国にとっては当然のことなのである。
 …日本が、中国の要求どおり、あっさりと船長を釈放してしまったこと。
これも、だから当然のことというか、理にかなっている。弱腰でも何でもない。
 …中国漁船が体当たりしてきた! というビデオを公開できない日本。
 …最も重要な証拠であるはずのビデオを見ていない! と言い張る菅直人。
菅内閣のガバナンス (統治能力) は、あきれるほど空洞化しまっている。
ようするに、スッカラカン! なのである。【転載終了】
 
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内憂外患 さまより一部 抜粋転載です。(礼)
 
二見伸明
【転載】マスコミは日本をどうする気か ―― 日本を救えるのは誰だ
 
古い政治を否定し、新しい日本を目指すラジカルな「改革者・小沢」が、自己保全のために小沢との談合を模索した「権力志向主義者・菅」の思惑を一蹴し、俄然、政治が面白くなってきた。

 17年前、「普通の国」(日本改造計画)をひっさげ、長期にわたる与野党談合政治を叩き壊した小沢一郎が「落日の日本」を救うべく人生の全てを賭けて起ちあがったのである。未来を想像する能力・感性がなく、現実を直視し、理解することを嫌い、変化を恐れ、ぬるま湯に浸かることを願っていた政治家、官僚、マスコミは肝を潰して跳び上がった。

 朝日新聞の27日の紙面は、まるで半狂乱である。社説、編集委員・星浩の一面の署名入りの記事、コラム「天声人語」を始め、紙面の大半を「小沢叩き」一色に染める異常さである。

 狙いは、「小沢潰し」の世論を煽り、週末に選挙区に帰る議員にプレッシャーをかけることである。菅陣営やマスコミは「小沢の方が適任だと思っていても、地元後援者から『なぜ小沢か』とつるし上げられれば、ほとんどが寝返るはずだ」と目論んでいる。いうなれば、菅陣営とマスコミ合作の謀略である。そんな「悪知恵」と実行力のある議員は全共闘、新左翼出身の仙谷官房長官だけだろう。

 菅派と目されている議員は「菅が総理の器でないことは百も承知しているが、それ以上に、お世辞の通用しない、原理原則を大切にする、無口な小沢が怖い」と言う。菅陣営は「脱小沢」「憎小沢」だけで群れている不思議な集団である。

 今回の党首選は、従来型の、総理の座を争う単なる権力闘争ではない。日本の将来、国民生活の行く末を占う路線闘争、日本の政治、経済、社会の底流を流れる二大潮流の争いである。すなわち、「生活重視派」vs「財政再建=増税派(新自由主義)」、「政治主導」vs「政治主導の仮面をかぶった官僚支配」、「日米対等外交」vs「対米従属外交」の闘いである。

 昨年秋、小沢一郎が国会議員160余人を引き連れて訪中し、胡錦涛主席と会談した。当時、ワシントン特派員としてホワイトハウス、国務省を取材していた友人は「日本の総理の発言などにはほとんど関心を示さないオバマ政権が、小沢の実力にショックと大きなプレッシャーを受けた」と語っていた。今年1月、アメリカで行われた「世界を動かす政治家」の世論調査で「1位 胡錦涛、2位 オバマ大統領、3位 (与党の幹事長にすぎない)小沢一郎」だった。超大国アメリカと堂々と渡り合えるのは、残念ながら、日本では、いまのところ、小沢一郎だけだ。

 「政治主導」は実現しなければならない大命題である。菅総理は薬害エイズで名を上げたアンチ官僚派だった。しかし、政権入りしてからは急速に色あせてきた。とくに、総理になってからがひどい。「普天間」「消費税増税」は官僚の振り付けどおりに踊っただけである。

 小沢の「政治主導」は「筋金入り」である。なにしろ、1969年の初当選以来、41年間、叫び続けている悲願である。「党首討論」、「官僚の答弁禁止」、「副大臣、政務官」はそのための布石だ。「公務員制度改革」「特別会計の改廃」「独立行政法人を、原則、民営化または廃止」「補助金制度の廃止し、地方に一括交付」など、小沢改革は「血の雨の降る大事業」である。小沢の剛腕とそれを支える民主党議員の高い志が不可欠である。

 マスコミは「小沢が立候補すると、党が分裂する」と、党内外に不安感を煽った。それだけではない。「『政治とカネ』問題を残した小沢は総理にふさわしくない」「総理をコロコロ変えるのはよくない」と、「善良な市民」の洗脳に専念している。その効果が、1000人程度の小規模な世論調査の70%を超える「菅続投支持」である。

 しかし、実体は、菅派の蓮紡行政刷新相がいみじくも述べているように、「菅さんを支持しているのではなく、総理をコロコロ変えるのはよくない」からである。読売オンラインなどネットの世界では、小沢支持は80%前後で、小沢支持が圧倒的である。「世論調査」の数字だけが「民意」とするのは、一種の詐欺行為である。

 民主党がマニフェストの実現を目指して戦い、敗れたのであれば、その責任を菅総理、仙谷官房長官、枝野幹事長に押し付けるのは酷である。だが、菅総理はマニフェストを勝手に変え、あろうことか、消費税の増税を「公約」した。そのため、多くの有為な人材が犬死させられた。この責任は誰が取るのか。本来であれば、総大将と筆頭家老、次席家老は切腹して、謝罪すべきなのだ。百歩譲っても、仙谷、枝野の首を叩き切って反省の姿勢を示すべきだった。民間会社であれば、社長は大赤字の責任を取らされて、即刻解任である。

 日本の政治の最も悪い点は「誰も責任を取ろうとせず、曖昧にする」ことだ。菅総理は、かつて、自身のホームページに「戦争責任を戦後の政府があいまいにしてきた。何がまちがいであったか総括せず、けじめをつけていないことが日本人の後ろめたさ、自信のなさにつながっている」と書いた。この認識は卓見であり、私も賛成である。しかし、「綸言汗のごとし」である。菅総理は参院選の敗北の責任を、自ら示すことによって、その名を後世に残すことが出来るのだ。

 鳩山前総理が党の分裂を心配して調整に乗り出した労は評価したい。小沢の本心は、30日夕、議員会館の自室で語った「いまの日本はこのままでは本当に沈んでいく。みんなで挙党一致で頑張らなければいけない」「自民党のように政権を維持していくためには、争いは争いとして、ちゃんと終わったら党のためにお互い助け合っていく意識を議員も持たなければダメ」(朝日31日付)なのである。当初から「静かにしてもらいたい」と「小沢排除」を鮮明にし、いたずらに党内に溝を作ってきた菅総理とは人間の格と幅、奥行き、器が違い過ぎる。

 いわゆる「政治とカネ」について触れておきたい。「起訴」は真っ黒、「起訴猶予」は黒に近いグレー、「嫌疑不十分で不起訴」は限りなくシロの近いグレー、「不起訴」はシロである。「政治とカネ」の中核である「5000万円の裏ガネ」は根も葉もないでっち上げであることが、検察の捜査の結果、明らかになった。「完全無罪」ではなく「完全冤罪」である。この段階で小沢に「政治とカネ」の問題はなくなった。

 残るのは、第5検察審査会で審査している「期ずれ」だけで、これも検察は執拗な捜査にもかかわらず、起訴出来なかったものだ。国会議員もマスコミも、内心では小沢が「政治とカネ」に関して「シロまたは限りなくシロに近いグレー」であることは知っている。しかし、小沢を潰すために、国民を洗脳する使い勝手のいい道具として、政局に利用しているのである。

 小沢の国家像は「日本改造計画」で明確である。しかし、菅総理の国家像はよくわからない。総理との懇談会に出席した一年生議員たちも、「結局、何がしたいのかわからなかった」「マニフェストを実行していく、無駄遣いをなくしていくという強いメッセージが欲しかった」「個別政策の話ばかりだった」と不満を漏らしていた(朝日26日付)。

 政党の命は政策=マニフェストである。政治家には二つのタイプがある。マニフェストを国民との契約と考え、既成勢力が作ってきた「現実」を変えようと死にもの狂いで努力する「現実変革、契約派」と「現実」に擦り寄り、妥協したほうが楽だと考える「現実追従、口約束派」である。今回の党首選は「現実変革派」vs「現実追従派=第二自民党化」との戦いでもある。

 党首選の底流に、民主党を超えて、日本が抱えている大きな対立軸があることから目をそらし、小沢潰しだけに躍起になっているマスコミに、「日本の知性を代表する」朝日新聞の社説の見出し「あいた口がふさがらない」を献上したい。

 2008年、朝日新聞は、自社を含む新聞の戦争責任を総括する「新聞と戦争」を刊行した。それによれば、満州事変の2年前、1929年10月1日、朝日の社内会議で編集局長・高原操は「どこの国においても言論機関が軍務の当局者と一緒になりて軍備拡張に賛成した場合はかならず戦争を誘ひ、他国の軍備をまたさらにそれ以上に増大せしめるものである」と説いた。「その高原が(満州)事変で、筆を曲げた。(中略)戦後、新聞社の幹部らは、軍部に抵抗しきれなかった理由に、『従業員やその家族の生活』や『新聞社の存続』を挙げた。

 だが、新聞の戦争への影響力を思えば、通用しない言い訳だ。ペンを取るか生活を取るかは、ジャーナリズムとしての覚悟の問題に帰する」と書いている。日本を滅ぼしたのは軍部だけではない。軍部に迎合し、お先棒を担いだ朝日、読売、毎日などジャーナリズムもA 級戦犯だ。彼らは一片の反省心も羞恥心もない不思議な人種である。

 昨年3月3日、東京地検と朝日新聞が組んで、でっち上げた大久保公設秘書逮捕劇を皮切りに、マスコミ各社が、検察の意図的なリークが「小沢潰し」であることを承知の上で、たれ流し続け、政治不信、政治の停滞を招いたことをどう総括するのか。「『従業員やその家族の生活』や『新聞社の存続』のため」と総括するのだろうか。

 私は小沢一郎の友人である。だから、マスコミが小沢を批判することに異をとなえているわけではない。マスコミが「挙国一致」で、小沢の当選阻止を画策していることに、マスコミを抱き込んで、あるいは、マスコミ自身が世論操作をする、新しい「『世論』ファシズム」の危険な匂いを感じているのである。
 
小沢一郎を殺したのは誰だ!?
 
 
某新聞社(三大紙)の販売局を昨年退職した者です。
  新聞の売れないこの時代に広告局と力を合わせてイベント会場にブースを出したり、訪販のように地べたを這い蹲りながら販促営業をしておりました。編集局にも「新聞が売れない」当然その認識はあります。
  マスメディアにとって小沢さんが邪魔なのは彼が自民党幹事長時代に記者クラブ開放、安い更新料でテレビ電波が、今ご覧の一部のテレビ局が独占できる権利、いわゆる既得権益を見直そうと発言したことが発端です。
  あまり知られてませんが先進国の中で記者クラブのような談合組織があるのは日本だけです。新聞の論調、世論調査、テレビの報道内容が社会主義国のように右から左同じなのはその様な背景があるからです。
 
因みに小沢さんの「政治と金」の問題は虚構だということは政治部の記者は皆知っています。
 
民主主義国家なので公平ではなく公正な社会になることを願います。
「国民が馬鹿だから助かる」編集局の社員の口ぐせです。..
 
 これは阿修羅の掲示板に新聞社OBの方が投稿されたものだ。ある意味衝撃的であり、また新聞メディア内部の話として見るなら、非常に勇気ある行動だと思い、一人でも多くの人にこの文章が読まれることによって、混沌とした世の中が暮らしやすい「公正な社会」に変わることを期待して転載させていただきました。
 この文章の投稿された阿修羅のタイトルは「敵」は、意外なところに潜んでいました:原口 一博」で、この投稿は直接関連のない話だけに、投稿者の決意がひしひしと伝わってきます。掲示板の論争に参加していた何人かの方からも、お礼とこれからの情報提供、一緒に真実を広めましょうと好意的な書き込みがされています。
 記者クラブのようなメディア利権団体のような存在は、国民の知る権利を奪うもので決して容認できません。小沢一郎氏の潔癖さゆえにこういった既得権益にしがみつく輩は許せない連中で、「廃止、オープン化」を目指し、開かれた政治を実現しようと従来の悪習にメスを入れようとした幹事長としての大きな英断であったろうと思われます。
 そして、時が流れ、政権が変わり、急遽「小沢殺し」が始まりました。アムステルダム大学教授、カレル・ヴァン・ウォルフレン氏がこう述べています。
「小沢は今日の国際社会において、もっとも卓越した手腕を持つ政治家のひとりである。ヨーロッパには彼に比肩し得るリーダーは存在しない。政治的手腕において、そして権力というダイナミクスをよく理解しているという点で、アメリカのオバマ大統領は小沢には及ばない」
 小沢氏の政治家としての感性と技量は、今や国際的注目を浴びるもので、これを快く思わない連中・・・例えばロックフェラー系シンジケートやロビーストは絶えず彼のイメージ 1発言や動向に注目していると言います。国内では、そんな小沢氏の力を疎ましく思う考えの浅い連中・・・大手マスコミや広告事業者、そして建設や軍需の利権関連企業がワルの浅知恵でもって、世論誘導やネガティヴキャンペーンをやっているわけで、そこには国の将来への展望だとか、広くは国際的な貢献だとか、地球規模の哲学を抱くこともなく、ただ己が愚かな野望や私利私欲につられやっているに過ぎない何とも浅ましく、おぞましい連中です。哀れさえ覚えるます。
 「総理がコロコロ変わったら外国に信用されない」と本気で信じている人たちの多くは、こういった小汚い連中の策動に乗せられ、また「政治とカネ」なんてありもしない事件を、司法制度を否定するかのごとく報道する馬鹿なマスコミはうまく国民を洗脳し、小沢一郎を殺してしまったこの罪は重い。この日本を救うはずの男を殺して喜んでいるのは一体誰なんだろう。

転載元転載元: 由布院発 デジアナおじさんの一筆啓上

男が男に惚れるって?

男が男に惚れるって?
やっぱ、あるらすい。
日本列島は、「本物の政治家の出現」を待ち続けた。
心の底にある「水戸黄門」さまは、
必ず正義を行われる
 
民の命と暮らしを守り、世の中の不条理を糺す。
汚れた偽せ黄門を語るなどは、許されぬ冒涜。
 
真の政治家を待ち続けた国民の
長い長い忍耐と期待に
こたえていただきたい☆
 
男冥利に尽きまするね。
 
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毒蛇山荘日記 さまより 一部抜粋 転載です。(礼)

【転載】野中広務よ、小沢一郎は「政策も理念もない政治家」ではない。小沢一郎こそ、誰よりも日本国民と民衆を愛し、国民と民衆のための政治を目指し、彼こそ理念も実力もある、そして決して人を裏切らない偉大な「民衆政治家」であるhttp://s.hatena.ne.jp/images/comment.gifhttp://s.hatena.ne.jp/images/add.gif

野中広務が、民主党代表選挙投票日にタイミングを合わせるように、『文藝春秋』10月号で、小沢一郎を批判・罵倒しているが、そこで野中は、小沢一郎は「政策も理念もない政治家」だと言っているが、僕に言わせれば、野中広務のような「権力闘争大好き」「裏切り陰謀大好き」の県会議員上がりの田舎政治家こそ、政策も理念もない権力亡者であって、むしろ、今回の民主党代表選挙で証明されたように小沢一郎こそ政策や理念の人であって、野中のようなダーティーな田舎政治家には、ただそれが理解できないだけである。小泉純一郎に権力闘争で見るも無残に叩きのめされ、引退に追い込まれた野中が、今更、政界裏話をひろうつつ、この稀代の豪腕政治家を、御用雑誌罵倒しても、所詮、「引かれ者の小唄」にしか聞こえない。野中という政治家品格が、どういうものかを明らかにするだけだ。ところで、民主党代表選挙にからめて、福田和也中西輝政等を筆頭に、二流、三流の政治評論家ジャーナリストの屑どもが、「それっ、小銭稼ぎ」というわけで、あわてて小沢一郎批判を始めているが、この屑どもも勉強不測、ネタ不足で、言う事が野中とまったく同じ、「小沢一郎には理念がない、政策がない、権力亡者だ…」と、誰に指令を受けたのか分からないが、また誰から「官房機密費」的なものをもらったのか分からないが、そのあまりにも低次元の小沢一郎批判で、天下に恥を曝している。繰り返して言うが、今回の民主党代表選挙が実証したように小沢一郎こそ理念を持つ政治家だ。今回の民主党代表選挙を通じて、小沢一郎の肉声を聞いた多くの国民が、流布している「小沢一郎=金権政治家=悪」のイメージマスコミが作った擬似イメージであって、本物の小沢一郎は、誰よりも日本国民と民衆を愛し、国民と民衆のための政治を目指し、彼こそ理念も実力もある、そして決して裏切らない偉大な「民衆政治家」であることを、はっきり実感し、理解したはずだ。むろん小沢一郎と言えども、政策は時とともに変化、変貌する部分もあるだろうが、しかしその政治理念に変化はない。それでなければ、常に日本の政治、日本政界の中心にいて、闘い続けることは出来ない。外野席から小沢一郎批判を繰り返す屑たちの声こそ、惨めな「負け犬の遠吠え」にすぎない。

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