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希望をすてないで、日本国民の
力を信じたいと思います。
必ず、彼を必要とする
「国民のための政権」を!!求めます。(礼)
暗黒夜考 さまより 一部抜粋 転載です。(礼)
(転載開始)
◆細川厚労相、「長妻路線」じわり修正
読売新聞 9月22日(水)21時16分配信 細川厚生労働相が、官僚との対決姿勢を売り物にした長妻昭前厚労相の路線を軌道修正し、協調姿勢を取り始めている。
「職員の皆さんにも協力を頂かないと進まない」
細川氏は22日、初の政務三役会議で官僚との融和の必要性を強調した。
長妻氏の下で厚労副大臣を務めた細川氏は「長妻路線継承」を掲げるが、副大臣の時も官僚と敵対することはほとんどなかった。政務三役会議では省幹部と意見交換する「省議」の復活を決めるなど、「長妻氏と違って話ができる」(幹部)と省内は歓迎ムードに包まれている。
一方、長妻氏は22日、省内での退任記者会見で、「悔いはない」とサバサバとした表情を見せたが、細川氏に対し、「1年間、一緒にやってきた。役所文化を変える歩みを進めてほしい」とクギを刺すことも忘れなかった。
(転載終了)
菅改造内閣発足に伴い退任した長妻昭前厚労相がこれまで切り開いてきた「腐った官僚統治からの脱却路線」も、細川厚労相の就任により”台無し”になりそうである。
長妻前厚労相は、在任時、「子供手当の支給」や「年金問題」等にて、事あるごとに厚生労働省内で官僚らの猛反発・嫌がらせを受けてきた。
同官僚らが、長妻前厚労相の意見・方針にことごとく反対・反発し、旧態依然とした姿勢を一向に改めないため、長妻前厚労相は今年7月、一部の局長級の官僚に対して左遷人事を敢行した。 その後、省内にて、更に強い”逆風”が吹き荒れたであろう中で、体を張って「孤独な闘い」を続けてきた長妻氏は立派な政治家であると言っていいであろう。 (ちなみに、局長職を解かれ、独立行政法人「労働政策研究・研修機構」に出向となったのは、伊枝典子雇用均等・児童家庭局長(53)で、東大法学部を卒業後に旧労働省に入省した、省内の女性キャリアの出世頭であった。) この人事に対しては、色々な意見があるようであるが、「使えない部下は異動させるのは民間企業でもごく当り前」であり、個人的には必要な措置であったと考えている。
これをやらずに、官僚と”仲良しごっこ”に興じる大臣ばかりという現状を考えると、長妻氏は”大功労者”の一人であったかと思う。 実際、第一次菅内閣の面々の中で、こんなに真面目・真摯に国政をおこなった大臣が他にいたであろうか? 一連の検察の暴挙的捜査にも何ら対処せず傍観し続けた千葉”お飾り”法相、八ツ場ダム問題やJAL問題で何のイニシアチブも発揮できなかった前原”売国奴”国交相など、”真の国益”を考えれば、首を切るべき大臣は他にたくさんいるはずである。 (特に前原外相については「アメリカの国益」が全てであり、別次元のところで”問題外”である) 兎にも角にも、細川厚労相が長妻氏が折角敷いた”脱官僚支配”の路線を軌道修正し、官僚との協調姿勢を取り始めているということは残念であり、”真の国益”に反するものとなるであろう。 即ち、また”仲良しごっこ”に興じ、官僚の言いなりになることを宣言したも同然である。 そのことは、長妻氏が退任記者会見で、細川氏に対し「1年間、一緒にやってきた。役所文化を変える歩みを進めてほしい」とクギを刺した一言が全てを物語っているといっていいであろう。 長妻氏のような”国士”には、いずれまた大臣として、その手腕を存分に発揮してもらいたいものである |
社会保障
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思いつくままに書きます。思い違いや勘違いあったら、どうぞ遠慮なく指摘して下さい。よく考えて、間違っていたら素直に謝ります。 謝っても減るアタマじゃないし、お互いそうすることが平和のためになります。 私は昨日、もと村木厚子局長は有能な方だと書きました。 けっして特別に有能だと云う意味ではありません。申し訳ないが、もっと有能でも、運悪く誰にも認められず埋もれてしまう人も多くいます。 飛びっきりの有能でも、公務員よりも、民間会社を選んだ人もいます。 そもそも有能の意味がはっきりしません。 マークシート処理能力が優れているのも有能には違いないが、全てではありません。 でも村木局長は、お顔を拝見して、人柄の良い、誰からも好かれる人だったように思います。決して悪意で、意図的に、悪事に荷担する人ではなかったように思います。 しかし一方で、三種郵便が恣意的に利用され、その為に、役所内に、見てみないフリをする伝統が育っていたことも事実だろうと思います。それが公然の秘密です。 たしかに帳尻は合っていたし、適法であったでしょう。 すくなくとそう見えるように配慮してあった。 ということでしょう。 私が提出した、全労済の不払いに関する抗議書も、 改めて読んで頂きたいと思います。単に帳尻り合わせではなく、国民の願いを少しでも聞き取ろうとする、行政の意図がなければ国民は救われません。 その弊害はいたるところにあります。 保健所でも、職安でも、医療の世界でも。 その曖昧さや、いい加減さが厚労省を駄目にしています。 法治国家である以上、判決は尊重します。 あとは、検察の対応如何です。 検察にも、この所恣意的な動きを感じます。 何が正義か、正直庶民からはさっぱり見えなくなってきました。 みえなきゃ、しょうがないだろうと検察に開き直られても困ります。 そんな検察なら要りません。 どっちにしても、先は見えません。しかし文句ばかりいっても仕方ない。そんなことに係わっている時間はない。日本国は難破寸前です。 そう庶民的には思えます。 だから村木さん、 あとはあなた次第です。 さいきん霞が関は居直り強盗的な傲慢さを感じます。もし、あなたが、国家公務員として、真に日本を変えたいと思うなら、国民から負託されている行政権を行使して、まず足下から変えて下さい。 いうまでもなく「隗より始めよ!」です。 公然化していた三種郵便悪用問題を含め、現実にあるさまざまな霞が関的問題に関して、まずあなたの感じていることから、その方法で、改善の道筋を建てて下さい。 1000兆円からの借金を孫子に残さないためにも、あなたに出来る、精一杯の方法を建議して下さい。 よろしくお願いします。 |
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少し画像が見づらいですが、私の想いの一つである
障害児の支援施設(児童デイサービス)の案内チラシです
障害のある人もない人も今を生きています
毎日を元気に明日に向かって生きています
しっかり その手に四つ葉を握って生きています
難病と闘いながら私の出来ること
どんなことがあっても帰れる場所
障害者総合施設
今回の児童デイサービスは、私の体の一部です
「体の不自由なんて平気だよ」
「だって テルさんが居るから」
私の想いは、みなさんの近くに有る病院のように
あってて 良かった
困ったときに 辛いときに あってよかった
全国から海外から
来て良かった
そんなあなたの笑顔が見たくて
人的・自然災害の時の避難施設
障害者だけでなく弱者 その家族が居られる場所
確かにお金が有れば なんでも叶うのかもしれない
だけど 私は 自分の出来ることをするだけ
ひとつ ひとつ 手作りで
大切なことは 心です
あなたの心が動いたなら
きっと 私に今 吹いている風を感じることが出来るでしょう
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