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学校用給食だ!!
千葉県北西部 船橋市
これは氷山の一角!
Thursday, February 06, 2014
東京江戸川放射線 さまより引用↓
衝撃の放射能汚染!学校用牛乳1.6ベクレル、ビール2ベクレル、第3のビール1.9ベクレル、太巻き1.7ベクレル、ホタテご飯弁当1.7ベクレル(2/5 厚生労働省・船橋市)食品中の放射性物質の検査結果について(第819報)
船橋市による流通品調査 No.248 〜 258 (引用終) Friday, February 07, 2014
東京江戸川放射線 さまより引用↓ 福島県干し柿30ベクレル、いもがら36ベクレル、切干し大根14ベクレル、豆みそ14ベクレル(2/5 厚生労働省)緊急時モニタリング又は福島県の検査結果http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11135000-Shokuhinanzenbu-Kanshianzenka/0000036544_1_1.pdf
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被爆・被曝・放射能汚染
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小異を捨てて大同につく
命を守るためです
ベータ線全体で
1千万ベクレル?! ひざが震えます
数字は、
いつも国民に
理解されにくく発表されます
それでよいのでしょうか!
大本営よ!
海側井戸で500万ベクレル ストロンチウム、最高値2014年2月6日 22時05分 ↑より引用↓
東京電力は6日、
福島第1原発の海側敷地にある観測用井戸で、
昨年7月5日に採取した水から
放射性物質ストロンチウム90を、
1リットル当たり500万ベクレル検出
したと発表した。
観測用井戸で出た
ストロンチウム90の値では、過去最高。
東電は当初、
ベータ線を出す放射性物質が
1リットル当たり90万ベクレル検出された
と発表したが、昨年10月に
計測器の不備が判明。
今回検出したストロンチウム90の
数値から推計すると
「ベータ線全体で
1千万ベクレル相当
だった可能性がある」
と修正した。
昨年10月より前に発表した
数値の一部は信頼性が低いとして、
今後、過去の水を再分析するという。
(共同)
(引用終)
これは、2011 年 12 月 20 日の記事
↑より引用↓
首都圏に降り注いだウラン・プルトニウムによる健康被害 移住後は子供に重金属キレート剤処理が必要 転載元から抜粋)阿修羅 投稿者 ポリーテイアー 日時 2011 年 12 月 20 日 02:18:40: trv0OrkwFmReI
米国エネルギー省(DOE)と国家核安全保障局(NNSA)の 事故当初の放射能のモニタリングデータによれば、
アルファ線核種が3月のおよそ13〜16日(関東平野超え)、
21〜23日(柏ルート)、
28〜31日の3回に降下している(以下参照)。
(行政は決して測定しないが) 今回の原発事故でも
かなりの量のウラン・プルトニウム・アメリシウムが
関東・東北地方に降下したと考えられる。
しかし、
「5マイクロメーター(ミクロン)直径の
ウラン微粒子の場合に打ち出されるα線は
1日当たり1個程度」
であり、
晩発性のがんを発生させるとしても、
急性症状は考えにくい。
ウランパーティクルが1個α線を発出するその間に
ストロンチウムは
2350万個のベータ線を発するので
ベータ線による被害に目がゆきがちだが、
急性症状の原因として
ウランパーティクルにおける二次的光電効果
(secondary photoelectoron effect)が重要だ(注1)。
これは、自然バックグラウンドの環境放射線—電磁(光子)放射線—が、
ウラン等の微粒子において吸収され、
2次的に光電子(ベータ線)が放出されることにより、
細胞DNAにおける電離を引き起こすものだ
(要するに、高い線量の内部被ばくをもたらす)。
かくして、
セシウム 137のベータ線と相乗効果が生まれてくる。
チェルノブイリでは、
セシウム137のベータ線×ストロンチウム90
のベータ線という相乗効果だったが、
フクシマの場合は、短期〜中期的に
「セシウム137のベータ線」
×「超ウラン元素の光電効果によるベータ線」
という相乗効果による健康被害が出現しつつ、
アルファ線による健康被害は晩年に全面化してくる。
ウランのホットパーティクルの
脳に対する影響を見てみよう。
ウランの超微粒子は、鼻腔→嗅球というルートを通じて、
直接、脳と脳下部に到達する。
その結果、脳幹と脳下部がつかさどっている、
心拍や血圧等の内臓または身体の
ハウスキーピング機能を破壊し、
いわゆる湾岸戦争症候群(注2)を作り出す。
脳がやられるので、
記憶力、
論理的思考力、
集中力、
注意力が低下し、
長期的・短期的な記憶喪失が生じる。
また、頭痛・倦怠感・めまい・不眠なども生じる。
ハウスキーピング機能が失われるので、
汗がダラダラでる・不眠・手がしびれる
といった症状も出る(脳腫瘍も発生する)。
放射能という点で 1kgのプルトニウム239は、
175トンのウラン238と等価なので、
ごく微量でもプルトニウム239は非常に恐ろしい。
プルトニウムは骨髄に沈着するが、
ウランも同様である。
かくして、劣化ウラン弾がばらまかれたイラクでは、
戦争前と比べて、子供の白血病が何倍にも増えている。 セシウム134と137は3年で半分の量になるだろうが、
土壌の安全基準である50Bq/kgを下回るところは
首都圏で
はほとんどないだろう。
それに加えて
ウラン・プルトニウム・アメリシウムによる
上述の健康被害も予想される。
首都圏は、 子供を育てる環境ではない。
移住後は、
体内のウラン濃度を測り、
重金属キレート剤処理を子供に施す必要がある。 - - -
(森に入った放射能)薪→暖炉→灰(肥料に使われる)→畑→野菜→人間。
この順に濃縮が高くなる。
要は、人間が一番汚染されるってことでもある。
矢ケ崎教授 放射性の埃で1μm 。原子の数でいうと、
だいたい1兆個の原子が入っている。
それが体の中に入ってきてしまうと、
どんどん同じ場所からβ線が出る。
バリウムに変わってもγ線 が出てくる。
内部被曝の場合は集中的に放射能が出てくる。細胞の電子を吹き飛ばしてしまう。
矢ケ崎克馬 教授 「言い難いが、子どもがそこ(東京)で暮らしていい数値ではない」
3月15日〜4月19日の約一ヶ月間、 毎日一時間、マスクをしないで普通に歩いた場合に
肺に吸い込まれるセシウムなど
4核種の合計個数が、
約3京個(3万兆個)
わたしたち(LLRC)は 東京区域に住む人たちから
リンパ節肥大と
鼻孔の炎症を訴える情報を受けています。
このことから、これらの人たちは
プルトニウムとウラニウム粒子を
吸い込んでいる可能性があります。
1ミリシーベルトは2,500人に1人が癌で死ぬという数字。
20ミリシーベルトなら125人に1人。
こどもは
5倍だから
25人に
1人が癌で死ぬ数字』
小出 裕章(京都大学原子炉実験所助教)
矢ヶ崎克馬教授 「子供達、妊娠を望む女性、妊婦は、東京を離れた方がいい」http://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/plugins/wp-spamfree/img/wpsf-img.php
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8/6投下の二日後8/8には 大本営が陸軍医務局を派遣してきた
死亡率曲線
広島と長崎の子どもたちの犠牲がなければ出なかった、という。 ↑画像は↓より引用しました
米が原爆影響報告書を公開
2014.01.28 長崎新聞 より引用↓
原爆投下直後の長崎、広島で、
原爆の人体影響などを日米合同で調査した
6冊の英文報告書「原子爆弾の医学的影響」が
27日までにインターネット上で公開された。
米国陸軍が1951年にまとめたが
一時、機密指定され、
限られた研究者しか知らなかった。
周知したいと考えていた長崎大の
長瀧重信名誉教授(82)が
昨年、米エネルギー省に公開を働き掛け、
その後、ネット上で入手可能になったと連絡を受けた。
報告書は、
広島の放射線影響研究所のほか、
複写が長崎原爆資料館にある。
長瀧氏によると、
原爆投下から間もなく
日本の研究者が調べたデータや、
合同調査などで構成。
日米で約180人の医師らが関わった。
長瀧氏は
「原爆直後の状況を科学的に最も詳しく書いた報告書。
多くの人に読んでほしい」と話している。
日赤長崎原爆病院の朝長万左男院長(70)によると、 報告書は
1部が爆発のエネルギーや残留放射能、
2部が調査方法や臨床的観察、
3部が血液学関係、
4部は解剖例、
5部は統計解析、
6部は原爆前後の人口や、爆心地からの距離、
遮蔽(しゃへい)物など条件による死亡率の違い
−など。
広島の爆心地から4キロ以内の
子どもらについて
距離別の死亡率などから
殺傷能力を分析した内容もある。
朝長氏は 「原爆開発の米国のマンハッタン計画は
事前に医学調査、物理調査まで全部予定していた」
と指摘。
報告書公開について
「多くの研究者がアプローチできる一級資料。
(会長を務める)長崎市原子爆弾放射線影響研究会でも検証する」
と話した。
(引用終)
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福島県土壌測定結果(測定期間2013.7〜2014.1)
福島県から新潟県へ 避難されている皆さまの
ご協力を得て、
以下のようにデータが
まとまりました。 ■郡山市開成山公園の土(南側SL機関車近くの植え込みの土) 採取日 2012年10月(除染前)
測定日 2013年12月28日 Cs-134 3108.5Bq/kg Cs-137 7482.9Bq/kg 合算 10591.4Bq/kg ■郡山市大槻町 自宅 駐車場の土(車止めと壁の間に集まった土) Cs-137 125879.8Bq/kg Cs-134 61370.1Bq/kg 合算 187249.9Bq/kg ■いわき市平 自宅の土①(前庭の土) Cs-134 255Bq/kg Cs-137 524Bq/kg 合算 779Bq/kg ■いわき市平 自宅の土②(物干し下の土) Cs-134 793Bq/kg Cs-137 1569Bq/kg 合算 2362Bq/kg ■いわき市平 自宅の土③(庭の脇側 敷地内 木の下の土) Cs-134 8864Bq/kg Cs-137 19799Bq/kg 合算 28663Bq/kg ■いわき市内郷 合算 280Bq/kg ■いわき市中央台 合算 130Bq/kg ■いわき市神谷 合算 890Bq/kg ■いわき市内郷 (自宅庭の土) 採取日 2013年8月17日 Cs-134 186Bq/kg Cs-137 371Bq/kg 合算 557Bq/kg ■いわき市内郷 (馬場公園の土) 採取日 2013年8月17日 Cs-134 196Bq/kg Cs-137 409Bq/kg 合算 610Bq/kg ■南相馬市原町区 (駐車場の土) 採取日 2013年11月 Cs-134 12654.0 Bq/kg Cs-137 29325.6 Bq/kg 合算 41979.6 Bq/kg ■南相馬市原町区 (花壇の土) 採取日 2013年11月 Cs-134 4790.9 Bq/kg Cs-137 11274.0 Bq/kg 合算 16064.9 Bq/kg
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汚染深刻化▼
海側井戸180万ベクレル
▼福島第1原発、上昇続く
↑は
2013年12月13日 22時20分発表の記事ですが
恐ろしいのは僅か
一週間で
10万ベクレル
もの
驚異的速さで
汚染が
深刻化しています
しかも
安全だとされた難透水層の
下の層から
放射性物質を検出
この深刻な意味を
受け止める
タイムリミットは過ぎた
2011.3.11
そして
せめて子どもたちだけでも疎開させろ、と
一貫して
要求。
叫んできましたね。
怨み骨髄です!
ちんたら、馴らされていいものか!
舐めんじゃないよっ! こちとら、命がけだぜ!
国民の怒りが爆発しています!
福島第1、地下深い層から放射性物質検出
2013/12/20 23:20 より引用↓
東京電力は20日、
福島第1原子力発電所4号機の
海側地下25メートルの深い層の地下水から、
ストロンチウム90などベータ線を出す
放射性物質が1リットル当たり89ベクレル検出されたと発表した。
汚染水が染み込むのを食い止めるとされている
難透水層の
下の層から
放射性物質を検出したのは初めて。
深層の地下水からは放射性セシウムも検出された。
東電は地下の深い部分も
汚染されている可能性があるとみて
詳しい調査をする。
福島第1原発の地下は
水を通しやすい透水層と、
通しにくい難透水層が交互に重なっている。
汚染水は最上部の透水層にとどまり、
難透水層の下には達してないと考えられていた。
東電は同日、
2号機海側の別の観測用井戸で、
ベータ線を放つ放射性物質を
1リットルあたり190万ベクレル検出
したことも明らかにした。
過去最高値となる。
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