jyakjyaのブログ

転載フリー☆写真提供:素材hoshinoさま http://www.s-hoshino.com/

アフター沖縄4.25

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全19ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

9月11日にも沖縄で反原発国際通りデモが行われましたが、9月24日に沖縄で行われる沖縄デモウォークのお知らせを、以下、沖縄デモウォークblog様より。

沖縄デモウォークblog

『沖縄デモウォーク―原発も基地もいらない!―』のスタッフブログです。脱原発アクションオキナワが中心となって、沖縄でのデモを進めていきます。当日までの進行状況やお知らせなど掲載していきます。どうぞよろしくお願いいたします。 【何で原発と基地なの?】原発も基地も地方に危険で厄介なものを押し付けるという構図は同じ。原発はないけれど、日本にある基地のほとんどが集まっている沖縄だからこそできるデモということで、「原発も基地もいらない!」というテーマにしました。
 2011.09.24 沖縄デモウォーク −原発も基地もいらない!−

2011.09.24 沖縄デモウォーク −原発も基地もいらない!−

沖縄デモウォーク
−原発も基地もいらない!−


◆日時
2011年9月24日(土)

◆場所
県庁前広場集合。簡単な集会の後、デモスタート。県庁前広場から牧志公園まで国際通りを進みます。

◆タイムテーブル
17:00 県庁前広場集合
17:30 集会開始
18:00 デモスタート
19:00 デモ終了・解散

☆途中参加、途中退場OK!お気軽にひょいっと入って、お気軽にひょいっと抜けて、ちょこっと参加もお待ちしてます!

声、足、プラカードで想いを伝えるシンプルデモウォークです。
お子様連れ、学生さん、主婦の方も会社員の方も、男性も女性もおじいもおばあもこぞってご参加ください。
「原発も基地も危険でいらないもの」、そう思ったことがあるなら、まずデモに!自分の想いを声にできる大事な場所です。
【何で原発と基地なの?】
原発も基地も地方に危険で厄介なものを押し付けるという構図は同じ。原発はないけれど、日本にある基地のほとんどが集まっている沖縄だからこそできるデモということで、「原発も基地もいらない!」というテーマにしました。

主催団体:脱原発アクション・オキナワ
nonk_oki@yahoo.co.jp

ツイッター 脱原発アクション・オキナワ
http://twitter.com/#!/nk_okinawa


【No Nukes Demonstration in Okinawa】
No to nukes and US bases, September 24. 5pm in front of Okinawa Prefecture Building, after some talks, the demonstration starts at 6:00 walking Kokusai Dori to Makishi Park and finishes at 7:00. Costumes, music, and message boards welcome!
Contact: No Nukes Okinawa.
nonk_oki@yahoo.co.jp
Twitter: No Nukes Okinawa.
http://twitter.com/#!/nk_okinawa
 
 

 

転載元転載元: 無心

 
一刻も 待てない普天間基地問題も
国民不在の形で 押し切ろうとするのか!
 
爆音・騒音・地位協定問題などなど
全てを沖縄に押し付けてきた〜政府よ。
 
国民の手に 政権奪取も 
このまま頓挫させて良いものか!
 
イメージ 1
 
琉球新報 さまより 一部抜粋転載です。(礼)
 
【転載】嘉手納基地 改修工事開始 軍事優先が鮮明
 
2010年10月14日 
 
   
 米空軍嘉手納基地で4日、2本ある滑走路のうち、1本で改修工事が始まった。同基地報道部によると工期は約18カ月。米軍は使用する滑走路で緊急事態が発生した場合、着陸機を近隣の米軍普天間飛行場や民間の那覇空港に「ダイバート」(目的地変更)させる方針だ。「世界一危険」と言われる普天間飛行場でさらに負担が増し、那覇空港では民間機への影響も懸念される。県や周辺自治体の強い反発に背を向け、米軍は基地の自由使用や民間空港使用を認める日米地位協定を盾に軍事目的を優先させる姿勢を鮮明にしている。
【転載】沖縄・基地負担軽減の具体策難航 政府、知事選控え消極的
 
 沖縄県の仲井真弘多知事は14日、首相官邸で仙谷由人官房長官に対し、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先を名護市辺野古崎地区とした日米共同声明の見直しと県外移設を求めた。政府は基地負担軽減や沖縄振興の具体策を検討し移設問題進展の足掛かりとしたい考えだが、取りまとめは難航している。
 背景には、11月28日の沖縄県知事選をめぐる政府と県側の思惑の違いがある。再選を目指す仲井真氏が基地負担軽減に取り組む姿勢をアピールしたいのに対し、政府筋は「知事選の結果を見なければ動けない」と強調。11月中旬に横浜市で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の際に予定される日米首脳会談も見極めたい考えだ。
 政府と沖縄県側は9月、沖縄政策協議会を約5年半ぶりに開催。普天間移設問題と切り離し、振興策と基地負担策を検討することを確認したものの、県幹部は「米国側が負担軽減に難色を示しているようだ。外務、防衛両省も動きを止めている」と指摘する。
(共同通信)
 
琉球新報 さまより 一部抜粋転載です。(礼)
 
【転載】辺野古移設は「不可能」 
 
民主県連が知事選政策 2010年8月31日 

 民主党県連(喜納昌吉代表)は30日、11月28日投開票の県知事選に向けた基本政策の素案を発表した。政府や党本部と乖離(かいり)がある米軍普天間飛行場返還・移設問題について、引き続き県外・国外移設を掲げた上で、日米合意した辺野古移設は「不可能」との表現でまとめた。
 知事選で支持する候補者について瑞慶覧長敏衆院議員は「独自候補も視野に入れているし、独自候補が擁立できなかった場合でも、この政策に賛成する人物と組むこともあり得る」と述べた。
 県連は基本政策に沿って党本部と人選協議を本格化させる考えだが、今後の党執行部の体制は流動的で、代表選の動向を見極めながらの対応となる。
 基本政策は「医療・子育て」「沖縄ブランドの確立による経済振興」など5項目で構成。筆頭に掲げた「1国2制度の沖縄」では、沖縄振興特別措置法の発展的見直しや、一括交付金など各種制度の先行導入を主張。国の税財源や許認可権限を県に移譲する一環として、沖縄総合事務局の原則廃止を盛り込んだ。環境政策では、世界自然遺産登録や鉄軌道導入のほか、沖縄市の東部海浜開発事業などを念頭に、干潟埋め立てや森林伐採への慎重姿勢を強調した。
 仲井真県政との政策の違いについて、上里直司政調会長は「目指す方向が似てくるというのはあるが、本気でやるかどうかは大きく違う。二重行政の撤廃は仲井真弘多知事には言えない。環境をリードする点でも踏み込んだ」と強調した
 
イメージ 1
 
【ご案内】『日米密約・裁かれない米兵犯罪』

防衛局:石綿報告せず キャンプ桑江返還跡地内

毎日新聞 - ‎2010年8月25日‎
【北谷】2003年に返還され北谷町が区画整理を進めている米軍キャンプ桑江北側の返還跡地内で、地中に埋まっていた米軍のものとみられる建築廃材から3月にアスベスト(石綿)が検出されながら、調査した沖縄防衛局が県や町に報告していなかったことが25日までに分かった。防衛局職員が同日、県と町に経過を説明し「結果的に報告が遅れてしまった」と陳謝した。廃材は現在も地中に埋まっており、町は早期処理と今後の連絡を密にすることを求めた。関係者によると、防衛省にも詳細は報告されていなかった。
 
 調査は昨年12月に始まり今年3月、地中の断熱材と内装材のサンプルから石綿が検出された。防衛局は石綿を含んだ廃材が6立方メートルほど地中に埋まっていると推測している。同局によると、米軍側は返還に際し、廃材が埋まっていることを伝えていなかった。
 
 防衛局は地中の石綿は空中に飛散しない「非飛散性」のもので、周辺に影響がないとしており、本年度中に原状回復工事と並行して処理を終える見通し。
 防衛局の池田好管理部次長は「石綿の量が確定しておらず、調査結果の精度を高めた時点で報告しようと考えていた」と釈明。野国昌春北谷町長は「5カ月も報告しなかったのは隠していたのと同じだ」と憤った。(琉球新報)
2010年8月26日

鉛も検出 5カ月放置 桑江北側返還跡地 防衛局、県・町に謝罪

47NEWS - ‎2010年8月25日‎
2003年に返還された米軍キャンプ桑江北側(北谷町)の返還跡地で今年3月、米軍施設の廃材からアスベスト(石綿)が検出された問題で、鉛も検出されていたことが分かった。沖縄防衛局が25日、北谷町や県を訪れ、5カ月間連絡しなかったことを謝罪しながら説明した。アスベスト、鉛ともに含有量は不明。検出場所は町が一般住宅用に区画整理事業を進めているが、有害物質の発見で事業は約6カ月遅れる可能性も出てきた。
 
 同局管理部の池田好次長らは同日、北谷町軍用地等地主会や町、県に有害物質検出の経緯を説明した。
 検出されたのは2カ所。計約1400立方メートルの範囲でアスベストや鉛のほか油分も発見されたが、物質それぞれの総量は特定できていない。飛散性はないという。
 
 今年11月に処理作業を発注し、12月から来年3月までに処理する方針を示したという。
 
 池田管理部次長は沖縄タイムスの取材に「数量測定や処理方法を局内で協議し、精査した上で説明する段取りだった。正確を期そうと考えていたが、情報伝達が遅れて申し訳ない」と釈明。県や業者と連携して処理していくと述べた。
 
 含有量は処理作業を行いながら随時、特定していく。
 
 野国昌春北谷町長は「ささいなことでも役場、地主、県、関係機関に知らさなければ、結果として隠したことになる」と苦言を呈し、「有害物質が出てくることで地主の使用収益開始が遅れる。処理はピッチを上げてほしい」と注文を付けた。
 
 県の下地寛文化環境部長は「基地内での活動は基本的に基地の外には分からない。アスベストが飛散する可能性があれば防護措置を取らないといけない」との認識を示した上で「県として把握できない状態であれば、行政として困る」と連携の重要性を強調した。

防衛省、石綿廃材を放置 桑江北側返還跡地 町と県に連絡せず

沖縄タイムス - ‎2010年8月24日‎
 【東京】2003年に返還された米軍キャンプ桑江北側(北谷町)の返還跡地で今年3月、県内業者の調査で米軍施設の廃材からアスベスト(石綿)が検出されたが、調査を発注した防衛省側が同町や県に連絡していないことが24日、分かった。アスベストを含む廃材は現在も地中に埋まっている。北側部分は同町が区画整理事業を進めているが、アスベスト検出で影響を及ぼすことも予想される。地元自治体に検出から約5カ月も報告していない同省側の対応が問われそうだ。
 
 調査は今年2月末に依頼され、3月初めに測定結果が出た。断熱材やフレキシブルボード計275グラムをサンプル採取して分析した結果、検出されたという。
 
 当初、廃材は県内と県外に分別して搬出する予定だったが、アスベストが見つかったため県内での処理ができなくなった。アスベストが混入した廃材は破砕した状態で地中に埋まっているため分別も困難で、すべて県外への搬出が望ましいと判断された。
 
 返還跡地でアスベストなど汚染物質が発見された場合、同省から地元自治体に連絡する法的義務はない。ただ、地域住民への影響なども考慮に入れ、県などに連絡するとされている。
 野国昌春北谷町長は「健康面にも大きな影響を及ぼす危険なアスベストを、未処理のまま数カ月も放置し、町に知らせないとは重大な事態だ。跡地利用にも影響が出てくるので、詳しく調べてもらわないと困る」と話し、25日にも沖縄防衛局側を訪れ事実関係の確認を急ぐ考えを示した。
 
 24日に同省幹部から説明を受けた国民新党の下地幹郎幹事長は「返還跡地から汚染物質が見つかったら速やかに関係自治体に知らせるべきだ。それを5カ月もしない防衛省の対応は怠慢であり、問題だ」と述べた。

転載元転載元: 大阪ATCグリーンエコ 水・土壌汚染ラーニング

超党派の国会議員の集まり
「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」の活動の一端
画像で拝見できるのも 親しみが湧きますね。
撮影と記事のアップ・・いつもありがとうございます。(お辞儀)
 
海兵隊が韓国に高速艇で行ったこと・・知りました。
朝鮮半島のぴりぴりした空気に 目的は何でしょう?
普通は、そっと〜してほしい時期!にです。
心配でたまりませぬ。
 
イメージ 1
 
追跡!在日米軍 さまより 転載です。(礼)
 
【転載】辺野古から 10.8.26 その1・・・・・

党首や国会議員、続々来訪

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826mizuho1.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826mizuho2.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826mizuho3.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826mizuho4.jpg
福島瑞穂さん、青いかりゆしで来訪。じゅごんがいっぱい泳いでいます。ニコニコとテントに入ってこられ、顔見知り
のおじい、おばあたちとエールの交換、テント前での取材など、いつものように元気に飛び回っておられました。

http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826giin1.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826giin2.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826giin3.jpg
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/100826giin4.jpg
超党派の国会議員の集まり「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」の方たちが、テント村を訪れられました。来沖して
先ず普天間基地を嘉数高台から視察、宜野湾市長・伊波さんから説明を受けた後、シュワブの視察に見えました。
(辺野古漁港脇のテントで座り込んでいるメンバーより)(写真は 10.8.26 ヘリ基地反対協議会 撮影)

全19ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
じゃじゃまる
じゃじゃまる
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(40)
  • nobara
  • 空想じじい
  • ゆうじろう
  • カズ〜ヤ
  • proneko
  • Laves
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事