|
岩上安身オフィシャルサイト より一部抜粋 転載です。(礼)
【転載】三井環氏、元検事総長を告発する告 発 状 平成22年10月12日 大林宏検事総長殿 一 告発人
三井環(元大阪高検公安部長) 電話 03-****-**** Fax/03-****-****
携帯電話 080-****-**** e-mail:info@*********** 平成22年9月22日、同月27日付告発状に本件告発状を追加して告発する。 二 被告発人
① 樋渡利秋(検事総長) ② 伊藤鉄男(次長検事) ③ 鈴木和弘(最高検刑事部長) ④ 中尾功(大阪高検検事長) ⑤ 太田茂(大阪高検次席検事) ⑥ 榊原一夫(大阪高検刑事部長) 三 告発事実
被告発人樋渡、同伊藤、同鈴木、同中尾、同太田、同榊原は共謀の上、林谷浩二(大地裁検事)、坂口英雄(同庁副検事)、國井弘樹(同庁検事)、遠藤祐介(同庁検事)、高橋和男(同庁副検事)、牧野善憲(同庁副検事)は平成21年2月頃から同22年3月頃までの間、大阪地方検察庁において「取り調べメモ」を廃棄し、村木厚子事件の証拠を隠蔽するとともに公務庁の用に供する「取り調べメモ」を毀損した証拠隠滅ならびに公用文書等毀棄の罪に当たる犯人であることを認識しながら、これを隠蔽したものである。 四 罪名及び罪状
犯人隠避、刑法第103条、第60条 五 告発の経過
平成22年9月27日付告発事実③において小林敬(大阪地方検察庁検事正)、玉井英章(同庁次席検事)、大坪弘道(同庁特捜部長)、佐賀元明(同庁特捜部副部長)、については犯人隠避罪で告発しているが、その上級庁である当時の幹部6人を追加告発する。 平成22年3月の村木厚子事件の公判において上記6人の検察官が「取り調べメモを廃棄した」旨証言したが、その証言結果は小林検事正名義で中尾検事長、樋渡検事総長、千葉法務大臣に公判経過報告がなされている(三長官報告)。 従って、その公判経過報告によって被告発人6人は証言した検察官6人が証拠隠滅罪および公用文書等毀棄の罪に当たる犯人であること十分認識していた。 それは公判経過報告の決済書類によって明らかである。 犯人隠避罪のついては不作為によっても成立すること疑う余地はなく、最高検における捜査が充分に行われるため、あえて告発するものである。 六 結論
以上の告発案件はいずれも組織的犯行であって逮捕、勾留、接見禁止を付して取り調べないことには罪状隠滅のおそれが極めて強い。したがって被告発人を逮捕、勾留して真相を解明し、起訴されたい。 以上 |
岩上安身
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
熱くなってしまう。
民主党代表選の大阪梅田での演説を拝聴いたしました。初めてでしたが、感動しました。
このままでは、日本は沈没します。小沢さんの演説は、日本を救う希望であります。 国民が、貴方を断固支持いたします。どうか、気持ちを強くお持ちいただきたい。 検察審議会のあり方と、検察特捜部解体と、検察自身の在り方が
国民に問いただされるべきです。 日本は、いつのまに不条理が罷り通るようになったのか!
このままでは、国が滅びまする。
お体に気をつけられて、国民と国のためにお力をお貸し下さいませ。(礼) 応援メッセお願いしまーす☆
【転載】岩上安身オフィシャルサイトより
【転載】小沢一郎議員、ぶら下がり会見 2010年10月7日2010年10月7日、「起訴相当」の検察審査会議決をうけ、
小沢一郎議員が議員会館内でぶら下がり会見を行いました。 シャッター音で小沢議員の声が聞き取りにくくなっておりますが ご容赦くださいませ。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
【転載】岩上安身オフィシャルサイトより
【転載】郷原弁護士記者レク 2010年10月5日2010年10月5日火曜日14時半から、郷原信郎弁護士の事務所にて
、記者のためのレクチャーが行われました。 10月4日、検察審査会より提出された議決書(“起訴すべきである”)に関する問題と、
郵便不正事件(村木事件、大坪氏・佐賀氏の逮捕)に絡む問題が主なテーマです。 |
|
【転載】岩上安身オフィシャルサイトより
◎Vol.1 尖閣の問題で明らかになりつつある「日米安保の正体」 (41分)
尖閣の事件は、なぜこのタイミングで起きたのか? アメリカでの日本と中国の評価はどのように変わりつつあるか? 日米安保第五条の規定とは。本当に米軍は日本を守るのか? 本当に米は尖閣が日本の領土と認定しているのか? 5/11岡田前外相は、日本防衛に対してどのように答えたか。 ◎Vol.2 尖閣問題の日米関係への影響、事件が起こった背景(51分)
アメリカは、尖閣の事件をどのように利用しようとしているのか? 現在の思いやり予算は、世界各国が負担している額と比べて応分と言えるのか? 日本が中国に屈した形にならざるを得なくなったのはなぜか? 菅内閣の外交的性格とは? なぜ日本は、多額の防衛費をかけながら、自主防衛できないのか? ++++++
◎Vol.3 事実を決して伝えないマスコミの論調(26分)
マスコミの論調は、正しく日米関係を伝えているのか? なぜ、マスコミは強硬に対米追従の論調を続けるのか? 普天間問題は今後どう動いていくか? 移設反対派の市長の下で、名護市ではどのような報復を受けているのか? ++++++
◎Vol.4 質疑応答 UST中継の視聴者からTwitterでよせられた質問に答えます(49分)
一番の問題は何か。評価できる点は何か? 安保条約を理解している民主党の議員はどのくらいいる? 将来日本が、武力紛争に巻き込まれる可能性は? 本土の普天間に対する姿勢は、沖縄をどこに追いやるのか? 日中は、EUのような複合てきな関係に進む可能性はあるか? 中国は、この事件で何を学んだのか? ++++++
インタビュー中で紹介された書籍 『日米同盟の正体〜迷走する安全保障』 孫崎享・著 『情報と外交』 孫崎享・著 『日本人のための戦略的思考入門――日米同盟を超えて』 孫崎享・著 『何処へ行くのか、この国は』 村田良平・著 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
全1ページ
[1]






