|
私のブログが雨邨さんのお蔭で出てきました。うれしい????
新しく作ったブログどうしょう?????
まあ、当分ほっときましょうか?
ついでに本当かどうか信じられないので新規投稿してみます。
もっとついでに孫の写真をもう一枚
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
まだあったことはありませんが8月2日に会いに行きます。病身とて少しの不安はありますが
涼しいイギリスのブライトンで8月いっぱいいるつもりです。
今年はイギリスは随分涼しいようです。楽しい日々をすごしてきたいと思っています。
もう、産まれて20日経ったのですがまだ首はすわっていないようですが目でなにかを追うようなしぐさをするそうです。婆馬鹿ですが絵を一枚。ハーフですから、日本人のようなオーストリァ人のような・・・・
|
|
先ずは主宰の句
地震(なえ)のときの句です。生きてる人も亡くなった方もいるけれどさくらは例年どおりさいていますね。
副主宰の句
江戸っ子の副主宰・・浅草かな・・
会長88歳になられてもお元気で埼玉から毎月一回の句会にはお休みなしです。
神奈川の句会のまとめ役のボスです。優しい方ですよ。
一番新米の私の拙句
最近からだが弱くなって心細い想いを胸にこんな淋しい句しか出来ない。
何とかして心だけでも奮い立たせなくてはいけませんね。
以上です。
|
|
今は僧でも結婚して子供をもうけるということは常識ですが宗派によっては独身でということもあるのでしょうか。よくわかりませんがきっとこの僧は良い奥様に恵まれたかたなのでしょうね。花片栗が奥様の様子が想像できます。
この先生の奥様は私と同じ病気だったようです。妻癒えよ と詠んでおられますが癒えることはないと承知の上での妻癒えよ・・・・・・ですから心の深いところです。 また奥様もご自分のことを薔薇の身と言えるほどの明るさに生きる心をもらっています。
|
|
年を取っていくと体は宇宙人のようになる。私が子供の頃祖母に
宇宙人みたい・・と遠慮なく言ったのをいまでもおぼえている。
そういう年齢になってきた自分・・・・でもそれがまた美しいと
詠っている。
|


