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勤めているとお付き合いというものが欠かせません。特に同僚との付き合い。
呑みに誘われることがよくありました。 そのうち、カラオケが普及するようになり、呑む、そして歌うことがセットになってきました。 初めの頃は歌う人は限られていましたから、歌わないで通すことができました。 歌(歌謡曲)はよく知っていましたから、下手でもよく歌うなぁ、と内心思っていましたが。勿論、巧い人はいます。 それとは別に、学生さんとのコンパというものがあります。 これにも歌わない方針でいたのですが、マンガのゼミを始めるようになって、コンパが盛り上がって、多少は歌わざるを得ないようになり、仕方なく古い歌で誤魔化していました。前にちょっと書いたのですが、私は声が低く、一オクターブくらいしか出ないので、歌は好きですが、人前で歌うのは無理なのです。 専ら、フランク永井や渡哲也の歌を歌いました。勿論、下手くそです。 偶然、守屋ひろしの「僕は泣いちっち」を歌ったら、知らない歌ながら、学生さんにウケたので、それが持ち歌(笑)になりました。 「ブルーシャトー」も歌いました。 ある年の春先、喉を痛めて、暫く声が出なくなり、以後はあまり歌っていません。その頃にはカラオケハウスもできていましたが。 |
カラオケ
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僕も偶然に「僕は泣いちっち」歌いました。若い人が喜んでいました。
2007/1/12(金) 午後 2:49 [ 部屋住みツトム ]
なんで、この人は恍惚として歌ってるのだろう?それをボォ〜と見ている私はなんやろ?という気持ちになるのでカラオケは嫌いです。どうしてもの時は藤田まことの『十三のねえちゃん』専門です。カラオケのつきあいなら、まだ素面で酔っぱらいの相手をする方が楽です。(^^)
2007/1/12(金) 午後 5:09
実は同僚にスナックへ誘われた時にも歌わざるをえなくなって、「僕は泣いちっち」を歌ったことがあります。同年齢の人からは私のイメージがひっくり返ったと言われ、喜ばれたりしました(笑)。
2007/1/12(金) 午後 5:20 [ 遠い蒼空 ]
私も素面で、ウーロン茶を飲みながら歌っていたのです。恍惚としてはいなかったと思います。冷や汗は出てましたが。
2007/1/12(金) 午後 5:23 [ 遠い蒼空 ]
僕のはなんでなんだろう。ナイチッチがよかったのでしょうかね。
2007/1/13(土) 午前 6:34 [ 部屋住みツトム ]
「僕は泣いちっち」は歌謡曲定番の歌詞ですが、コミックな味がついていて、名曲だと思います。チッチッチッチッ・・・というリズムが絶妙です。
2007/1/13(土) 午前 10:01 [ 遠い蒼空 ]
そうなんですよね。よかった!
2007/1/13(土) 午後 6:08 [ 部屋住みツトム ]
守屋ひろしにはもう一曲いい歌がありました。今、思い出せません。
2007/1/13(土) 午後 6:15 [ 遠い蒼空 ]
ありがたや節ではないでしょうか?♪あ〜りがたやぁありがたや♪
2007/1/13(土) 午後 9:15
そうそう「ありがたや節」でした。これも名曲ではないでしょうか。歌えばよかった(笑)。
2007/1/13(土) 午後 9:29 [ 遠い蒼空 ]