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3年ほど前に出た坂井博通氏による著作。
「知識は豊富、常識欠如の大学教授。…その言動を集め、全8学部で構成。ここに新設、ジョーク・ユニバーシティ!」という内容。
少しずつ紹介したい。(中公新書ラクレ)
「女子学生がオフィスアワーに部屋にやってきた。女子学生は部屋に入ると、ドアを閉め、ひざまずいて懇願した。
「この試験を通してください。そのためなら何でもします」
女子学生は教授にさらに近づいた。しどけなく髪に指を入れるしぐさなどをした。そして、教授の目を意味ありげに見つめた。
「おわかりでしょう」学生はささやくように言った。
「何でもします」
教授も彼女をいとおしそうに見つめ返して言った。
「何でも?」
「ええ、何でも」
教授はついに彼女の耳元に近づいてそっとささやいた。
「勉強してくれませんか?」」
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はは、本当のこととは思わないけど、(爆)ですね。
2008/6/17(火) 午後 3:27 [ 吉田ツグオミa.k.a.伊丹甚左 ]
こういう風に女子大生に誘われたら断りにくいところですね。
2008/6/17(火) 午後 3:33 [ 遠い蒼空 ]
確かに!それが一番ですよね。おもしろいです♪
2008/6/17(火) 午後 6:08 [ ho-ko ]
大学に勤務していた身として、研究室という密室でこういう状況は十分あり得ると思います。私は経験がないですが。もっと単位認定を厳しくしていればあり得たか(笑)。私は単位がとりやすいと思われていたので、こういう状況にならなかったのです。
2008/6/17(火) 午後 7:50 [ 遠い蒼空 ]
私も問題が一問もわからず(持ち込み不可)問題をペンで消し!!自分で問題を作り、回答をして提出したことがあります!当然
不可でした。余白には「努力は認めます」・・と書いてありました。
2008/6/21(土) 午後 2:21 [ カオル ]
問題を作ってあれば、私なら合格にしたでしょうね。
2008/6/21(土) 午後 2:26 [ 遠い蒼空 ]
座布団2枚!
2008/6/21(土) 午後 5:46
これがジョーク集に入っているということは、現実は違うということか?微妙です。
2008/6/21(土) 午後 6:17 [ 遠い蒼空 ]
一度でいいから,こういうセリフを言ってみたいです。女子学生の耳元で(笑)。
2008/6/21(土) 午後 7:41
私はついに経験しませんでしたが、NONAJUNさんはまだこれから十分チャンスありで羨ましいです(笑)。
2008/6/21(土) 午後 8:07 [ 遠い蒼空 ]